読んだ本の数:18冊
読んだページ数:3971ページ
ナイス数:30ナイス
心理分析 なぜ、人は宗教にすがりたくなるのか分析と主張がごっちゃになってて読みにくかった。取り上げている項目や視点はいいだけに倍の分量でいいからもっと学説や研究成果をとりあげてほしかった。注や参考資料もついてないから読み物ですね。
読了日:06月28日 著者:小田 晋
和をあそぶ江戸の切り紙―粋な切り紙155点を収録やってみたくなった
読了日:06月25日 著者:エキグチ クニオ
かわいいどうぶつ折り紙急に手を動かしたくなって借りて見た。うさぎとペンギンしか作ってません、ハイ
読了日:06月25日 著者:山口 真
別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫)柴崎おめでとう!手塚もね
読了日:06月24日 著者:有川 浩
史上最強カラー図解 臨床心理学のすべてがわかる本フルカラーのムック本。短いけどよくまとまっていて予習復習にいいかな。このシリーズ他にも読んでみたい。
読了日:06月22日 著者:松原 達哉
アダルト・チルドレンの子どもたち―もう一つの共依存世代読みにくかった。。 次世代ACという概念と定義を知ったのが収穫。
読了日:06月14日 著者:アン・W. スミス
家族というストレス―家族心理士のすすめすごく救いのない書き方してある本。文章もまるで直訳した翻訳本みたいな飾り気のなさ。筆者はかなり保守的な考えなのかな、説教くさい。 と散々な感想だけど内容は興味深いです。
読了日:06月13日 著者:岡堂 哲雄
ウツになりたいという病 (集英社新書)うんうん、よくわかる。自分を認めて楽になりたいんだよね。途中から自己啓発本に飛躍した気がしたんだけど、新書だからしょうがないのかな。もちっと分析を読みたかった。
読了日:06月12日 著者:植木 理恵
もっともくわしい動物の薬の本―錠剤・液剤・滴下剤から注射剤までエキゾは一般的な病気の説明しかなくて、薬別の記述はない。うさぎ飼育本と変わらない内容。残念。
読了日:06月10日 著者:
ネガティブ・マインド―なぜ「うつ」になる、どう予防する (中公新書)専門的な記述が多いけど言っていることは非常に説得力がありわかりやすかったです。性格、というかとらえ方のくせがネガ思考を増幅するんだおね。解決策の提案あるんだけど、まあこれといって普通。分析のところのみ☆5つって感じ。
読了日:06月10日 著者:坂本 真士
デュラララ!!ノ全テ読了日:06月06日 著者:
タフラブという快刀これは怖い本だで(笑)しばしばうなづいてしまった自分が一番怖い。 「粘着性の高い関係から解放されよう」という本です。言葉は過激だし、冷めてるし、あっさり色々切り捨てすぎ!と読んでて焦るのですが、現場を長くやっているカウンセラーさんなので説得力はあります。この人の主張をどう思うのかは人それぞれとして、何かのヒントにはなると思います。優しくて飲み込まれることの多そうな私の友人達にこそっとおすすめします(笑)
読了日:06月05日 著者:信田さよ子
しろくまカフェ (フラワーコミックススペシャル)読了日:06月05日 著者:ヒガ アロハ
約20年ぶりとはいえ楽譜の読み方の忘れっぷりに愕然とした(´ω`)グハハハ
読了日:06月03日 著者:
アニマル・セラピー (21世紀カウンセリング叢書)事例がたくさん載っていてわかりやすい。5章は感動的。4章の学校飼育動物については著者の楽観主義がやや気になるものの、生命教育にまで踏み込んだ記述は興味深かった。ウサギは猫よりデリケートでないというのはちょっと。。
読了日:06月03日 著者:川添 敏弘
カウンセリングのすべてがわかる -カウンセラーが答える本当の心理学- (ぐっと身近に人がわかる)完結にまとまっていてよい入門本
読了日:06月03日 著者:石村 郁夫,羽鳥 健司,浅野 憲一
やっぱりペンギンは飛んでいる!! (知りたい!サイエンス)タイトルほどのインパクトはない普通の解説本だったなあ
読了日:06月03日 著者:いとう 良一,佐藤 克文
ペンギン全種に会いに行く筆者さん、キングのヒナディスりすぎです(苦笑)
読了日:06月03日 著者:中村 庸夫
2012年6月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター















