今年アメリカで開催されるボンネビル・スピードウィークに再挑戦する予定で準備を進めてまいりましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、挑戦を来年以降に延期することにいたしました。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
ボンネビル挑戦に協賛いただいたアールエスタイチさん。
お礼を伝えに会社まで伺ったら、製作工
一着のレーシングスーツ
そして、スタッフの皆さんが笑顔で礼儀正しく、かつ
これからも感謝して、着させていただきます。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、
少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html
私をサポートしてくださっているMOTULさんが、
今年のボンネビルの様子をフェイスブックに掲載してくれました。
(MOTULはフランスに本社を置く国際的なオイルメーカーです)
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、
少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html
ボンネビルを走れたことは、何ものにも代え難い喜びでした。
募金をいただいた皆様、
御協賛をいただいたスポンサーの皆様、
応援をしてくださった皆様、
現地でサポートをしてくださった皆様、
オーガナイザーの皆様
スタッフの皆様、
沢山の皆様にご尽力いただき、この場を借りて心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
今年は天気に左右されて記録には挑めませんでしたが、
来年も挑戦できるように努力して行きたいと思います。
最後に月香さんのブログをシェアさせていただきます。
https://ameblo.jp/uranai-1to1/entry-12521143745.html
現地でもらい忘れたポスターが、オーガナイザーから届きました。
送料が$23.5もかかったみたいで、申し訳ない気持ちです。
せっかくなので、部屋に貼ってみました。
隣はスーパーカブで挑戦中の、近兼さんのポスターです。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html
ボンネビルの秘密兵器になるはずだった
「TwoWayCoat」&「アルミテープ」
静電気を抑制して、最高速度が伸び、マシンも安定します。
いつも応援をしてくださるTさんから、ご提供いただきました。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html
バイクを載せたONE HAMMERSMITH号が、9月3日にロサンゼルスを出港したと連絡がきました。
ネット検索したら船の現在地を確認できました・・・世の中、進んでる。
バイクは、まだボンネビルからの帰り道です。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
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地元の新聞にはボンネビルの記事がトップに。
ホテルの駐車場には楽しそうな車がいっぱい。
市販車改造クラスのHONDAスーパーカブ。
マックへ行ったら塩まみれの車が。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html
日本で使っているタープや椅子はさすがに持って行けないので、フォードの15人乗りバンを借りました。
前もってレンタカー屋さんが後席を外してくれて、マシンも積めるようにしてくれました。
思った通り、広い車内はピット代わりに大活躍。
前にボンネビルでお会いしたチーム38さんが、このスタイルでした。
自由に動けるピットはいいなと思っていたので、真似させてもらいました。
ボンネビルではサポートカーに、事故に備えて消火器と無線機が必須です。
マシンがスタートすると遠くに走り去って見えないので、事故が起きた場合はコースマーシャルから無線連絡が入ります。
無線機はAmazon、消火器はアメリカで買いました。
2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
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参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
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小銭を入れたのに、反応しないしお金も返ってこない。
お札を入れたら反応したので、スプライトのボタンを押したらミネラルウォーターが出てきた。
またお札を入れて、コーラのボタンを押したらやっとスプライトが出てきた。
アメリカなら、こんなものかなと許せてしまう。
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