スピリチュアルトーク

スピリチュアルトーク

      生と死の狭間を垣間見て・・・

スピリット911のセッションルームは、恋ヶ窪駅から徒歩5分の所にある。
その恋ヶ窪を舞台にしたマンガが、『恋ヶ窪★ワークス』。
バイク屋で働く、女の子の話。
疲れた時に読むと、癒されます。

 

18歳の“あやめ”は親友のしのぶをバイクの事故で亡くしてしまう。葬儀の日、屋上から飛び降りようとした彼女の前に“バイクの妖精”を自称するヒゲの男があらわれた。走る道を見失ったあやめは、その男の経営する小さなバイク屋で働くことになった。少女とバイクと忘れられない日々の物語が始まる。

 

試し読みはクリック↓

 

暇なので、ネットでお爺さんを探してみた。

祖父      中川英吉    明治18年(1885年)、北海道厚岸生まれ。

 

84歳になる母と、新型コロナの話しをしていたら・・・

自分「お母さんは長く生きて来たから、色んなことを経験したね」

母「そうね。でも、今はまだいいわよ。戦争の時は、食べるものすら無かったのよ」

毎日がコロナでやるせないと思っていたけれど、食べられるだけでも幸せだ。

辛くても、SATY HOME 家にいよう。



不安と恐怖の中、新型コロナウイルスと戦っている方々。
医療現場で、スーパーマーケットで、命を削って働いている方々。
陰ながら、自分も応援しています。
どうかどんなに辛くても、負けないで。

気がつけば58歳だった父を追い越して3年…



I say it's fun to be 20   
You say it's great to be 30  
And they say it's lovely to be 40 
But I feel it's nice to be 50

20歳になった時は全てが楽しかったわね。
あなたは「素晴らしいのは30歳よ」と言うし、
みんなは「自分を愛おしく思えるのは40歳よ」と言うけど、
…でも50歳も悪くはないわよ。

I say it's fine to be 60      
You say it's alright to be 70   
And they say it's still good to be 80
But I'll maybe live over 90

「元気な60歳になりたいわ」と言ったら、
あなたは「70歳になっても大丈夫よ」っていうし、
みんなは「80歳になったってまだまだ楽しいわよ」と言うけど、
…でも私は90歳を過ぎても生きてくつもりなのよ。

I say it's sad to get weak
You say it's hard to get older 
And they say that life has no meaning 
But I still believe it's worth living 

歳を重ねて弱っていくのは悲しいことだって言えるのかもね。
あなたも「老いていくのは辛いことよね」って言うし、
みんなも「人生には何の意味も無いのよ」って言うけど、
…それでも私は「生きることは価値があること」だって信じているの。

今年アメリカで開催されるボンネビル・スピードウィークに再挑戦する予定で準備を進めてまいりましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、挑戦を来年以降に延期することにいたしました。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

ボンネビル挑戦に協賛いただいたアールエスタイチさん。

お礼を伝えに会社まで伺ったら、製作工場の中まで案内してくれました。

一着のレーシングスーツを作るのに、あんなに多くの人の手がかかっていたとは・・・

そして、スタッフの皆さんが笑顔で礼儀正しく、かつ真剣さが伝わってくる、本当に素敵な雰囲気の会社でした

これからも感謝して、着させていただきます。

 

 

2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、

少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html

 

私をサポートしてくださっているMOTULさんが、

今年のボンネビルの様子をフェイスブックに掲載してくれました。
(MOTULはフランスに本社を置く国際的なオイルメーカーです)

 

 

2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、

少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html

 

ボンネビルを走れたことは、何ものにも代え難い喜びでした。
募金をいただいた皆様、
御協賛をいただいたスポンサーの皆様、
応援をしてくださった皆様、
現地でサポートをしてくださった皆様、
オーガナイザーの皆様
スタッフの皆様、
沢山の皆様にご尽力いただき、この場を借りて心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
今年は天気に左右されて記録には挑めませんでしたが、
来年も挑戦できるように努力して行きたいと思います。
最後に月香さんのブログをシェアさせていただきます。

https://ameblo.jp/uranai-1to1/entry-12521143745.html

 

現地でもらい忘れたポスターが、オーガナイザーから届きました。
送料が$23.5もかかったみたいで、申し訳ない気持ちです。
せっかくなので、部屋に貼ってみました。

隣はスーパーカブで挑戦中の、近兼さんのポスターです。


2020年8月にアメリカで開催されるボンネビル再挑戦に向けて、
皆さまからのサポートをお願いしたく募金サイトをオープンいたしました。
参戦するには資金的にとても厳しい状態にあり、少しでも皆さまの協力を得られたら幸いです。
応援募金サイトはこちらです→https://s6.ssl.ph/skylight/support.html