ジャズがカバーしたR&B その1

 

まことにありがたいことでございまして、一生懸命のおしゃべりでございます。どうぞ気楽にお聞きいただきたいのでございます。

 

では元気よく、バーナード・パーディーで「コールド・スウェット」

 

 

 

同じくドラマーがリーダーの作品で、同じくジェームス・ブラウンのカバーを。アイドリース・ムハマッド「スーパー・バッド」

 

 

 

ジミー・スミスのライヴ盤から「レッツ・ステイ・トゥゲザー」。ウィルトン・フェルダーのベースがかっこいいですね。

 

 

 

ウェス・モンゴメリーの「男が女を愛するとき」

 

 

 

シュープリームスの「サムデイ・ウィル・ビー・トゥゲザー」をブーガルー・ジョー・ジョーンズ(なんて芸名だ!)で

 

 

 

某国民的バンドのデビュー曲を最初聴いたとき、スティーヴィー・ワンダーのこの曲を連想したものです(個人の感想です)。その「アナザー・スター」をアービー・グリーンで

 

 

 

今回はこのへんで。

ポール・マッカートニーの新曲「デイズ・ウィ・レフト・ビハインド」、良いですね。アルバム「ダンジョン・レインの少年たち」予約しようかな。リンゴ・スターの「ロング・ロング・ロード」も良さそうだし、二人とも頑張っていてうれしいな。