ジャズがカバーしたビートルズ その1
しばらくの間おつきあいを願います。毎度もうブログでございます。
「ジャズがカバーしたビートルズ」とうたっておきながら、いきなりソロ作品から始めるのであります。
ジョージ・ハリスンの「マイ・スウィート・ロード」をニーナ・シモンで
次はビートルズ。全米1位になった「キャント・バイ・ミー・ラヴ」をシャーリー・スコットで
若き日の本田竹曠で「ヘイ・ジュード」
ポール・マッカートニーのソロ作品「アンクル・アルバート/ハルセイ提督」をフレディ・ハバードで
私の大好きなグラント・グリーンで「抱きしめたい」。原曲の面影がなくなるほど、ぼさのばってます。
「ヘルプ」(英国盤)「ラバー・ソウル」(米国盤)の中の一曲「夢の人」をハンク・クロフォードで。この人、顔は、いかついけど、きっと心優しいひとです。(知らんけど・・・)
本日はこのへんで。