愚痴しかないので愚痴風呂 -36ページ目

ボトルネックの種類

仕事をしているとボトルネックが必ずある。

タイピングの遅さがボトルネック
脳の回転数がボトルネック

最近、後者のボトルネックで仕事がはかどらない。

羞恥心と向上心の関係

羞恥心と向上心には相関があると思う。

羞恥心を向上心に変えることができるのではないか?
向上するために羞恥することも必要なのではないか?

と感じた。
もちろん、そうでない人もいる。
「なんでこんな大勢の前で俺をいじめるんだよ」
「もっとこっそりやってくれよ」
「こんな羞恥心を味わうぐらいならやめてしまいたい」
と感じる人も大勢いると思う。

そりゃあ誰だって大人になって恥をかく事は好まない。
できればしたくないだろう。
ただ、そうすることで何かが生まれることもあると思う。

「俺はこの仕事向いていないのではないか?」
「俺に何が足りないのか?」
「なぜあんな大勢の前で恥をかかされてたのか?」
と考え、そこからなんらかの結論を出せる人もきっといると思う。
ちなみに私はこちらだ。
最近このようなことがあり、正直考えすぎて脳が悲鳴を上げそうである。

悩むのではなく考えるですけれども。
何が違うかって言うのはまた次回に

努力なしで向上なし

である。

努力なしで給料アップなし
努力なしで昇給なし
努力なしで仕事はできぬ

なぜ今更こんなことを言うのかというと
「努力」という言葉を履き違えていたからだ。

仕事において努力とは一体どの程度のことを指すのか?
「がんばっている」は努力ではない
「悩んでいる」は努力ではない
「何とかできる」は努力ではない

と思い直した。
努力とは
「今行っている仕事を別の視点から見ようとしたときに必要なスキルを手にすること」
なのではないかと感じた。

確かに今目の前にある仕事を粛々とこなす際に
必要な知識やスキルを手に入れるために努力することもある。
でもそれは、「努力」というより「当たり前にすべきこと」
なのではないかと感じた。
無論それすら大変なこともあるのだが、「仕事ですから」という考えで
取り組むことができる。

しかし、別の視点に立ったときに自分の行った仕事は
どう見えているのか?どう捉えられているのか?
を考えるには、訓練が必要である。
何かを作成するときにそれを使う人の視点、評価する人の視点、聞く人の視点
多種多様な視点があるが、なかなか視点の方向転換をすることが難しいことが多い。
であるから、その訓練をするために行うことが「努力」なのではないかと感じた。

仕事はきっと誰か対象としている人や物があるわけで
その人の視点に立って仕事ができていないということは
致命的なミスを犯していると言える。
「~を作っておいて」と言われ、特に何も考えずそれを作ることに専念してはいけないということだ。

結局は論理的思考が必要だということですが。

紀宮様と黒田さん

果たして紀宮様は一般の生活が出来るのであろうか?
掃除、洗濯、食事etc
できるのでしょうか?心配だ

皇族の方がどこまで世間のことをご存知なのかは
中々わからない。
実はこっそり変装して街に繰り出したりしているのであろうか?
実はマックとか牛丼とか食べたことあるとか?

たぶんないだろうな~

彼女が一般の生活になじむのには
時間がかかると思う。

ちょっと待てよ。
一般の生活? なんてしないのか。
黒田さんには莫大なお金が毎月振り込まれて
今まで通り紀宮様にはおつきの人がたくさん付いたりするのかもしれない。

まぁ例え、どのようなことになっても
私達一般人にはその情報は降りてこないだろうけど。。。

左脳を使うために

今まで自分は左脳人間だと思ってきた。
だからこそ右脳を使おう使おうとがんばってきた。

でもここでよく考えてみると
左脳すら使えていないことに気づいた。
そう。論理的思考すらちゃんと出来ていなかったのだ。

右脳を使える人間はかっこいいとか、
左脳人間は頭が固いとか
いろいろ思っていたけど、
左脳なら左脳を有効利用しなければならない。

そのことに気づいた。
そしてこの本を読むことにした
戦略シナリオ
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人間のタイプ

偉そうなことを言いますが
人間にはいろいろなタイプ分けがあると思います。
難しい心理学的なわけ方もありますし、
原始的な血液型でわける場合もあります。

今日思ったのが以下に示す3分類です。
①人の上に立ち、自分で道を切り開けるタイプ
②自分で道を開く能力はないが、道があれば、予想以上、期待以上に突き進めるタイプ
③道があろうがなかろうが、最低限のことをして、ほかに楽しみを見つけるタイプ

です。
③は仕事に特に執着心はなく、プライベートが充実したいなどの理由がある人が当てはまるのではないかと思います。子供のために働くとか

②は、非常に多くの人が当てはまるのではないかと思うのですが、その程度もまちまちです。道の中で休んで、その場を楽しむ人もいれば、先へ先へ進んで生きたい人もいれば、その道を閉じてしまおうとしてしまう人もいるでしょう。
ただ、自分で道を切り開くことは決して出来ません。仮に道を切り開いても、それはあくまでも理想でその道には決して進もうとしない人が当てはまると思います。

①は一番かっこいいタイプです。自分で自分の道を記すことが出来るし、他に人にその人のために道をひいてくれたりすることも出来る人だと思います。敵も多いですが、その敵に対峙するたびに強くなれる習性もあると思います。

どのタイプが良い悪いという問題ではありませんが、
自分がどのタイプの人間かは自己分析する必要はあると思います。
自分の能力がわかった時、人は成長できるスタートラインに立てると私は思うからです。
もちろん、その能力に甘んじることがよいわけではなく、
それを補ったり、払拭したり、転換したりすることも
大切だと思います。

上司および先輩の資質

笑わない上司は尊敬できない
笑わない先輩は尊敬できない

尊敬される人の必要十分条件

どんな人を人は尊敬し、その人からたくさんのものを吸収しようと思うのかを考えてみた。

・他人を決して否定しない
・謙虚である
・探求欲がある
・who-knowを知っている

たぶんこれぐらいで十分ではないか?

他人を否定するのは日本人の常なので
ほとんど上に立つ人は下にいるものを否定したがる。
「~についてこういうことでいいですか?」
「いやそれは・・・いう理由でだめだ」
という会話をどうしてもしたがる人間が多いのが確かである。

「~についてこういうことでいいですか?」
「確かにそれでよさそうだ。発想を変えてみると~ことをしても面白いんじゃない?」
上の会話とそんな変わりなさそうだが、
実際に当事者の立場に立ってみると、印象の受け方は雲泥の差だ。

尊敬される人は謙虚であることが多い。
決して自分の意見が常に正しいとは思わず、幅広い意見を受け入れる器を持っている。
そこから学べることがいかに重要なことかを知っているのであろう。

探求欲。
決して現状に満足することはない。
今までこの方法でうまくいっていたからといって
それにしがみつくようなことは決してしない。
より良い方法を知るや否や、それをすぐにでも適用しようと試みる。
だから、出来る人と出来ない人の差がどんどん広がるのであろう

know-whoを知っている。
世の中にある情報を全て知ることは難しいし
全てを自分でやろうとすることはもっと難しい。
ではどうすべきなのであろうか?
それは誰が知っているのか、誰に聞けばわかるのかを
知っていることが重要なのである。
尊敬できる人はそのアンテナの立て方は半端ではない。
そのネットワークを築き上げることができるのは
まさしく謙虚な姿勢が必要であろう。

簡単に私なりの尊敬できる人間を考察してみた。
きっと業種や業界や職種により尊敬される人間の人間力に違いがあるだろう。
ただ、上記に述べた能力が備わっている人間は
どの業界に行っても必要で重要な人物であることは間違いない

電車が遅延した場合の駅員の対応

東京に住んでらっしゃる人はお分かりかと思うが
東京の電車というものはよく遅延する。
毎日どこかの路線が遅延する。
事故、故障、天候などなどさまざまな理由で遅延するのだが、
その際に、振り替え輸送や遅延証明書などが配布される。

振り替え輸送は他の路線をどのように使ってもいいです
っていうものだ。
遅延証明書は何分遅れたかを会社や学校に対して証明するためのものだ。

東京の鉄道事情に関してはこれぐらいにして本題へ。

なぜ電車が遅延しているにも拘らず駅員の対応はあそこまで悪いのか?
嫌そうな顔して振り替え輸送用の切符を手渡している。

えぇ?あんたの会社が悪いんじゃないわけ?
嘘でもいいから申し訳ありません的な顔して切符渡せよ!
それがあんたらの仕事じゃないんですか?

って思うわけですよ。
そりゃ電車が遅延した原因は駅員じゃありませんよ。
でも、そんなことは乗客にとっては関係ないんだすよ
あんたの会社の電車が遅延してんだよ
だからあんたら駅員もすみませんって顔して切符手渡すもんじゃないんですか?
それが会社に雇われている社員の最低限の役割じゃないんですか?
それが嫌なら企業のトップにでも立てばいいじゃないですか?

会社に雇われている以上、会社のミスは自分のミスだと自覚すべきだと思う。
もちろん自分のミスは会社のミスだと思うしね。

ドラマを斬る

斬るっていってもハタヨウク的なものでありませんので。。。

ではまず月曜日から

なんといっても月9
織田と矢田の田コンビが最高のラブストーリを演じる究極のドラマ
月9としては久々のヒットではないかと思う。
ベタベタだが、それが好き。織田が良し、矢田はかわいい
それ以外に理由はいらない

火曜日

ミムラが学校の先生をやるドラマ
これは最初の2回ぐらいだけ見た。
いまいちインパクトにかける。
したがってロンドンハーツの方が面白い
もう一本。坂口のマザコンのドラマ。
これも微妙。
でも他に見るものもないから一応ダラダラ見ている。
篠原涼子は結構最近テレビの露出が激しい。
小室と歌を歌っていた時代が懐かしい。

水曜日

日テレの岸谷君と宮沢りえと牧瀬里穂の三角関係ドラマ
まぁー委員じゃないかと思っている。
一時代を担った宮沢と牧瀬が競演しているというのは
彼女が年をとったということか。

木曜日

ホットマンとフジのドラマ(名前を度忘れした)
見ていない。初回から見ていない。
全くファーストインプレッションで興味がわかなかったからである。
コメントも使用がない。

金曜日

金八がやっている。でも見ていない。
金八シリーズは一度も見たことがない。
何かもうありきたりな学園ドラマのような気がしてみる気がしない。
生徒が問題を抱え、金八君がその問題を解決するって話でしょきっと。

土曜日

ナースマン
見る気もしない。コメントもなし。
なぜ2回もこのドラマをやっているのかが不明。

日曜日

夫婦
これはなかなかいいね。
なんといっても田村さんがいい
彼が出るドラマは何か見たくなる衝動にかられる。
ホント渋い。

今クールのドラマの私的な総評です。
見逃せないのが月9と日9ぐらいですかね。
後は、どっこいどっこいなのかなー
あくまでも私的な意見で世間の目は全く意識していないものですがね。