真夜中の梅田駅
今日は大阪である方の歓送会がありました。
わいわいやっているうちに
気が付くと終電が・・・
慌てて地下鉄に乗りJR梅田駅へ
真夜中だというのに人の数はめちゃくちゃ多い!!
でも、人間模様は普段の時間とは明らかに違います。
目の前で女性の方がいきなり自分の携帯電話を地面に投げつけ、その携帯をじーっと見つめていました。

何かあったんでしょうね。 人間模様です。
駅のホームで電車を待ち、電車に乗ると座ることができ、
ホッと安心し、ふと窓からホームを見ると切符が二枚落ちていました。
「まっまさかっ」ポケットを探しても切符はありません!
「自分のだっ‼」
電車は今にも発車しようとしています。
あきらめるべきか・・・
しかし、とっさに体が動いて電車から飛び降り切符を拾いに行っていました。
そして、又、瞬時に電車に乗り込んでいました。
酔っ払っていても以外と動けるもんです。
家に着くのは1時くらいかなぁ~
眠い・・・・zzzzzzzz

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包丁コーディネーター?
今日は月に一度の京都eggsの例会でした。
包丁コーディネーターの廣瀬様に講演頂きました。
包丁コーディネーター!?
どんな仕事?興味津々でお話を聞かせて頂きました。
廣瀬さんは京都の有名包丁店「有次」で16年間修業され、有名料亭の板前さんに包丁を提供そしてメンテナンスをされていたそうです。
「有次」を昨年退社され包丁コーディネーターという誰もしていない仕事を始められました。
お話の中で包丁にかける思いや包丁という日常生活に欠かす事のできない道具としての選び方やメンテナンス方法など面白い話が聞けました。
うちの家内も「有次」の包丁を使っているので是非年に一度は研いで頂きたいと思いました。
普通の研ぎに出すよりも廣瀬さんにお願いした方が長持ちするし、使ってるうちについてしまう癖も調整してもらえるそうです。
本当に世の中には、いろいろなしごとがありますね
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包丁コーディネーターの廣瀬様に講演頂きました。
包丁コーディネーター!?
どんな仕事?興味津々でお話を聞かせて頂きました。廣瀬さんは京都の有名包丁店「有次」で16年間修業され、有名料亭の板前さんに包丁を提供そしてメンテナンスをされていたそうです。
「有次」を昨年退社され包丁コーディネーターという誰もしていない仕事を始められました。
お話の中で包丁にかける思いや包丁という日常生活に欠かす事のできない道具としての選び方やメンテナンス方法など面白い話が聞けました。
うちの家内も「有次」の包丁を使っているので是非年に一度は研いで頂きたいと思いました。
普通の研ぎに出すよりも廣瀬さんにお願いした方が長持ちするし、使ってるうちについてしまう癖も調整してもらえるそうです。
本当に世の中には、いろいろなしごとがありますね

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