先日、お友達のお友達の家へ行きました
講座?習い事?を教えていただき、
その後ランチも用意してくださっていました。
(その節は何から何までありがとうございました)
その時のランチがこれ
・カルダモンライス
・牛肉と野菜の煮込みBurundi風
・豆の煮込みBurundi風
・塩もみ野菜のピーナッツ和え
・トマトのサラダ
私、アフリカのお料理は初めて
どんなお味なのか興味があり楽しみにしていました![]()
お味はあっさりとしていて薄めの味付けで素材の味を大切にしてあります。
お肉は時間をかけて煮込んだのでしょう。
ほろほろとほぐれるほどやわらかく煮込まれていました。
お野菜たっぷりなので彩りがとてもきれい![]()
この日はバイキング形式で盛り付けたのですが
私が盛り付けても色合いがとてもきれい。
なんとなく日本料理と通じるところがあるな・・・と感じました。
とっても美味しかったのでおかわりまでしてしまいました
こんな手の込んだ美味しいお料理が毎日食べられるだなんて
だんな様は幸せですね。
そしてこんなに素敵なおもてなしができる奥様に脱帽です!
お料理のレシピを教えて欲しいと言ったら
こころよく教えてくださいました。
いつか我が家の食卓にもこのお料理がのぼる・・・かな?
まずは食材の買出しに北京へLet‘s Go![]()
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北京にある中国古動物館に行ってきました。
建物には「古脊椎動物博物館」という看板もありました。
どちらが本当の名前なのかしら・・・?
外には復元した恐竜が何体かあり通路には恐竜の足跡も
排水の口もすべて恐竜、
しかも1つ1つ違う恐竜になっているんです。
こういうのって子供はとても喜びます。
また、違う階には動物の角や歯、復元した骨なんかもありました
パンダの生態も細かく展示説明してありました
また、別室には人の成り立ちのコーナーもあり
北京原人とかクロマニョン人とかの説明から
少数民族まで詳しく説明されていました。
こじんまりとした「自然博物館」といったところでしょうか。
家の子供たちにとってはかなり興味深い博物館だったようです。
また、広すぎずちょっとマイナーなこともあり人が少なく
館内全てを適度にゆっくりと見て回れます。
自然博物館だとかなりの時間を要するので
その点ではポイントを抑えている「中国古動物館」が
我が家的にはとても良い印象でした。
それにしても北京って子供が喜ぶ施設が多いですね
あぁ、うらやましい・・・![]()
東直門外大街 北京動物園の対面
天文館のお隣なので時間があれば2館とも入ることも可能です。











