先日、川越散策をしました。
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古民家サロン 小江戸はっぴはぴる主宰の
市ノ川めぐみさんが幹事さんのミニ遠足
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おとなの散策会へ出発🚶♀️🚶🍴☕️
以前から
何度か通りかかって気になっていた
「手焼きせんべい体験」のお店。
予約したランチの時間まで余裕があったので
お煎餅やさんに入ってみました。
そしたら、奥から大きなカメラを持った女性が
声をかけてくださいまして、
「テレビ番組の取材ナンデス!映させていただけますか?」と。
もちのろんで🙆♀️
私たちの体験の様子がカメラにおさまりましたよー🎥
来週の木曜、お昼の情報番組内の
川越特集に 映るかもしれないンデス!📺
探してみてね!!
今日から9月。
September🌾
…といえば?
①竹内まりや
②Earth,wind&Fire
私は竹内まりやかな〜
さて、
夕方、雷雨の後に
大きな虹が出ました🌈
夕飯の支度をしていたら
夫が叫んで教えてくれました!
私が🌈虹が大好きだと分かっていてくれて
ありがとう‼️
(というより、
虹を見逃した暁には
「なんで教えてくれなかったのっ💢」と
ぜったい半泣きで怒るのを知っているという方が
正しい…⁈)
今日はちょっとした持ち寄りパーティにお呼ばれしました。
とっておきの自家製ルバーブジャムをみんなに食べてもらうぞー💕
ジャムといえばスコーンだよね、ということで…
出かける前に1時間で出来ちゃうスコーンを焼きました。
甘さを控えて
小川町産の小麦「農林61号」(中力粉)の旨味を
感じられる素朴な味。
ルバーブジャムと共に
お子さんにも大好評でした💕
スコーンは厳密に軽量しなくても
ざっくりパパッとでもとっても美味しく焼けます!
焼きたての香りとカリッと食感は
手作りならでは。
ぜひ作ってみてね
【地粉のスコーン】
《材料》
⭐︎小麦粉(地粉=中力粉) 250g
⭐︎ベーキングパウダー 小さじ2
⭐︎天然塩 ひとつまみ
◎バター60g サイコロくらいに包丁で切っておく
❤︎卵1個に牛乳を足して100ccにする
❤︎てんさいグラニュー糖 大さじ1くらい
❤︎プレーンヨーグルト 30g
《作り方》
①オーブンは190℃に余熱
②⭐︎の粉類をふるってボウルにいれる
③バターと粉類を指先でつぶすように混ぜる
④別のボウルに❤︎の材料を混ぜる
⑤④の液体を③の粉類に投入して、手早く混ぜる
⑥ひとまとまりになったら、まな板の上に厚さ2センチくらいに伸ばす
⑦包丁かカードで3〜4センチ角くらいに切る
⑧天板にクッキングシートを敷いた上に並べる
⑨190℃13〜15分焼く
できあがりー‼️
























