ゲンジョリヲの平和上等!!

ゲンジョリヲの平和上等!!

バレルハウス カプカプ代表取締役

ウッドベース弾き

ゲンジョリヲの気まぐれな日々達を

今まで何度「扁桃腺」ってコイツに悩まされて来たんだろうか。


多分ね、大きい声を出せるだけじゃなくて、大きい声が出せるのにも関わらず扁桃腺が弱いって感じで選ばれし者にならなきゃオレの様な偉大な発熱キラーにはなれないよ。

なりたくねーよね。

オレもそーだよ。

オレよー、何十年も前から言ってんじゃん。

扁桃腺取りたいって!

扁桃腺取りたいって言ってんだから、自ら頼んだんだから「あっそう!」位の感じで取ってくれりゃ良いじゃん!


なになになに?

痩せれば扁桃腺は発熱しねーの?

オレ太ってない時、41.8℃を叩き出してるんですけど!

41.8℃ってなった事ねーだろ?

36.5℃が37.5℃で「う、うん、微熱か。何か調子悪くね?」とかのレベルじゃないのよ。

「はい、アナタ即入院ね。ん?あぁ、帰れないよ」な感じな訳なのよ。

それでも仕事行こうしたりしたけどな。

おぉ〜、オレ頑張り屋さんじゃん。


あーこれしかグズってねーのにダルくなってきた。


はい、今年の一発目ダウンは扁桃腺でした。

これ喰った時は全然だったのに。。

その7時間後からダウンするなんてな。

もうラーメンも合わないのかも知れない!

今年は豆腐とか湯葉とか京都っぽく生こか。

はい、茶漬けどすえ〜。

チッ。帰ぇーるか。



可愛いだろ〜。


あ、間違えた!

これは悶絶可愛いカカポだ。

絶滅危惧種なのでお迎え出来ません。

そんな時こそTC頑張れよ。





これですよ。

ハベシニカちゃん。

略してベシカちゃん。可愛いぜ。

幹がブロンズなんだぜ?

グリーンとブロンズの組み合わせって凄い!

ライダー大戦のナルタキみたいに


植物ってのは、なんて素晴らしいんだ!


以上です。

あ、地震対策はしなきゃないな。



ようやくツレで植物狂を発見した。

近くじゃなくて福知山のツレなんだけど。

めちゃくちゃ嬉しいなー。

中高で趣味が同じ仲間と話した様なそんな感じ。

ワクワクするなぁ。

音楽は音楽でそれは全然良いんだけど、音楽以外でって感じがまた新たな扉を開いた様な感じがして良いなー。

近くにもいねーかなぁ。。

コミフォラ・カタフ ターカネンシス

そう!そそそ、枯れ木だよね。

なんで枯れ木がこんなに可愛いのか、オレにも分からん!

んでもよー、毎日毎日それこそ飽きもせずまぁ毎日見てたら何か分かる様になった気は出来るよなー。





植物熱は変わらず。

緑が好きなのも変わらず。

皆んな変わっていく。

変わらないモノなんてこのオレの想い以外無い!(笑)


・・・ツアーに行きたくなったな。

エアコンの効くハイエースで。







ととが居なくなって

正確にはととがオレを置いていなくなって、か。

6/25だったから、かれこれ2ヶ月以上。

いや、正解にはまだ2ヶ月しか経ってない、か。


あっと言う間、なんて全然無くて、早く数年、数十年経てばもう少し忘れたり気にならなくなったりするのにな、なんて忘れたり気にならなくなったりしたくなりたい様な発信だけど、多分忘れないし、ずっと思っているんだろう。


さみしいな。

何だろうかコレは。

子供が死んだとか、嫁が死んだとか、それに近いけど、それとはまた少し別な気がする。

親が、ってのが感覚として出て来ないのは、もう仕方ない。

ととだって逆ならきっとそうだ。

何かこう、書いても書かなくても何も変わらんね。

コレは自分に向けてだな。。

久々に土ふるいをした。

これは朝一番じゃないと結構キツい。

温度もだけど、蚊もだけど、人がね。

人ってよりかは人通りがね。

外でコソコソカサカサやってるからさ。


思えば植物にハマったのは、土を弄ってからだ。

「うわ〜、土いじりすんげーオモロい!」

と一通りの感想を独り言で感動を人通りの・・・

まぁオレの韻なんてこんなモンだ。


好きな事だけをしていたいから、好きな事には前のめりで生きたいね。


心密かに「植物よりも土が好きなのか!?」と言うのは、実はヒッソリと・・・ほらな。。


無知のままいこか!(苦笑)


ととがオレの隣から居なくなってしまってから、何日が過ぎたんだろうか。

1週間も経ってないんだ。

そんな感じじゃなくて、つい昨日死んでしまった様なまま今も居る。

ととは火葬後に骨になってウチに帰って来た。

お骨を毎日抱いている。

あぁ、自分が死んだら骨なんて好きにしてくれて良いのにって思ってたけど、必要なヤツには骨でも良いから近くに居て欲しいんだなと初めて分かった気がする。


親戚やら仲間やらどんどん死んでくんだけど、なんかとととは別な感覚なんだよな。

冷たいかも知らんけど。

まぁオレがくたばる時も跡形も無くアッサリ消えっからさ。おあいこって事にしといて。


そんな中、遺骨ペンダントなる物を発見した。

もうホント人って何でも売り物にするよな!凄いね。

まぁ、サックリ買っちゃったんだけど。

そして胸にはととの恐らく脚の骨かな?が入ってる。

そしてオレの身体の中にもととの骨を入れた。

喰ったとかそんな下品な、野暮な話じゃなくて、入れた。

とととはずっとずっと一緒に居たい。