【謙虚になる】
ためには、まるで歯が立たない超一流に
触れること。そして、この超一流のアウ
トプットを直視すると、体全身に血流が
走るような衝撃を受ける。そのたびに、
「いまの自分では逆立ちしても、その
超一流には歯がたたない…」
と思う。そして、またゼロに戻り、その
超一流のエッセンスに寄り添う。今の自
分の「思考」ではとうてい登れない大き
な知の山。最初は歯がたたなかったのが
しばらくすると、「何か」が見えてくる。
理屈ではとらえきれない「何か」が。
とりあえず、体を動かしてマネしてみる。
すると、体に伝わる微弱な電流から何か
を感じ取ることができる。
ふ~、超一流の1冊と昨日・今日対話し
ようやく1つのカタチが見えてきました。
まるで「砂金採り」。何回ざるをすくっ
ても「金」は見つからず。そしてようや
くキラリと光る黄金の輝きが。
あとは、その金を精製(鍛錬)し、自分
のものにしていく。また、今夜から、新
しい練習が1つ加わりました。修練して
いきます。