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体験版が面白かったので購入。
と思ったら、発売直後からAmazonレビューが炎上状態。

このシリーズは昔からプレイしているが、
最近はマンネリ化に飽き飽きしていたので、
エースコンバットのタイトルをつけることの是非はともかくとして、
新しい取り組みに挑戦していくのはいいと思っている。

でも、レビュー見てると、どうも新しい数々の試みが
ことごとく滑っているみたい。

ご大層にXXシステムと名前をつけて売り出す作品に
碌なものはないという悪しき伝統にハマってしまったか。



SteamでRageのアップデートが来たので、
ちょっと期待して起動してみたら、
いきなりテキストと音声が日本語化してたのでびっくりした。

別にストーリーを楽しむタイプのゲームではないので、
雰囲気を重視するつもりで言語設定を英語に戻して
再起動してみたらこれまたびっくり。
字幕は英語だが音声が出ない。

出ないというか、NPCが喋っていると思われるタイミングで、
ラジオでチューニングしている時のような、
ザーッというひどい雑音が聞こえる。

雑音が鬱陶しいので、仕方なく日本語字幕+音声に戻して
プレイしてるけど、何か雰囲気が違う。

北米版を購入しているのに日本語でのプレイを強要されるって
意味が分からん。

おまけにSteam側で勝手に日本語化してしまったら、
後で日本語版をプレイしたくなっても購入し直す必要がない。
日本語版をリリースした代理店に全く利益が行かない訳で、
そういう意味でも訳が分からない。
一体何のためのアップデートなのだろうか。

あと、一応グラフィックオプションで設定できる項目が増えていたが、
別に映像が劇的に改善される訳でもなく、マイナーチェンジ程度の変化。
プレイ時の安定性が改善したという人もいるようだが、
元々プレイ自体には何の問題もなかった自分には関係なし。

とりあえずはプレイ状況を安定化させて、
しばらくしてから大型パッチを配布するつもりだろうか。
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下半期にリリースされるソフトの中で、
特に期待値の高かったRAGEを購入。

ワクワクしながらプレイを始めてみたものの…。
退屈なお使いイベントの連続に、ボケボケのテクスチャ、
バギーパートの意味のなさ、見えない壁の多さにガッカリ。

また、自分のPCでは発生していないが、環境によっては
描画エラーやフリーズ、クラッシュが頻発している模様。
発売日を守ることを優先し(これは大事なんだけど)、
PC向けの調整を完全に怠っていたと思われる。

そういえば、RageのパブリッシャーであるBethesdaが
夏前にリリースしたHUNTED:Demon's Forgeも
PC版のみ深刻なローディングトラブルを抱えていて、
そのためにプレイを中断中だったのを思い出した。
これもCS機向けをPC用にベタ移植したのが原因だと
言われていた。

市場規模を考えると、CS機向けをメインに開発を
進めるのは仕方のないことだとは思うが、
PC向けにもリリースする以上、多少リリースが遅れたとしても
きちんと調整をしてから発売して欲しかった。

例え開発に直接関与していなくても、
Bethesdaには一定以上の品質をクリアするように
デベロッパを管理する責任はあるのではないだろうか。

同時購入したDEAD ISLANDは日本語版発売まで
STEAMでの復号はできないので、しばらくお預け。

…の予定だったんだけど、RAGEがこの有様では、
VPNを使ってこちらを先にプレイした方がよさそうだ。
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ローソンに買い物に行ったら目に止まったのでつい購入。
これが5000円とか10000円とかなら絶対買わないけど、
1枚1000円ってところがミソ。
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米AmazonよりGoW3版本体が到着。

自分の見境と言うか、節操のなさにはほとほと呆れ返る。
これでGoW3を合計で4本も購入したことになる。
今日は世界中から馬鹿呼ばわりされても耐える自信がある。

でもこれで、マイクロソフトが余計なことをしなきゃ、
今後規制に怯えることなく、北米版のソフトを購入できるってもんですよ。
さぁ、本体規制どんどん来い。

到着後にGoW3を再プレイしているが、
ヘッドショットを決めた時の爽快感は格別ですな。
やっぱりこうでないと。
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魂ウェブから
・魂SPEC XS-16 MBD-1A ドラグーン
・ROBOT魂<SIDE MS>ダブルオークアンタ(クアンタムバーストVer.) ブラックライト台座セット
・ROBOT魂<SIDE MS> ダブルオークアンタ(クアンタムバーストver.)
・ROBOT魂<SIDE MS>ランチャーストライカー&ソードストライカーセット*2

ガンダムよりもジムのような量産型が好きな自分にとっては
ドラグーンの発売が特に嬉しい。
全然シリーズが違うけど、ソルテッカマンも是非お願いしたい。
あれは量産型とは呼ばないかもしれないけど。
「Gears of War 3」の規制のトリガーがソフトではなく、
本体のバージョンとなっていた件について。

この件でちょっと気になってるのが、
もし今後このような形での表現規制が主流となると、
「DEAD SPACE」のような作品は、
日本国内では二度とプレイできなくなるのではないかということ。

表現修正が作品内容に大きな影響を与えないものであれば
今回のように規制あり/なしの両バージョンを入れておいて、
本体のバージョンで出力内容を変えるという手法が使えると思う。

しかし、「DEAD SPACE」シリーズのように、
体の欠損表現がゲームの根幹を支えている作品であれば(※)、
”表現修正”=”作品の死”となりかねないので、
パブリッシャーもデベロッパーも規制バージョンの制作を拒むだろう。
(ほぼ作り直しになると思う)

※敵クリーチャーに対しては、頭部や胴体への攻撃より、
 四肢を切断する方がより大きなダメージが与えられる。
 また、敵の接近速度を遅くしたり、攻撃手段を制限するという意味でも、
 やはり四肢切断が有効な戦術となるため、
 これがクリアするための(ほぼ)必須の条件となっている。

となると、オリジナルバージョンのソフトを購入しても、
規制の厳しい国では自国向けの本体でプレイができない、
という状況になってしまうのではないだろうか。

もちろんコストさえ気にしなければ、
海外版(北米版とか)の本体を購入することで
この障害をクリアすることは可能だと思うが、
そうなると今度は海外版の本体だけを狙い撃ちにするような
表現規制を目的としたアップデートが心配の種となりそう。

こう言ってしまうと何だけど、
ビデオゲームなんて架空世界のごっこ遊びに過ぎないのだから、
作品内の表現についてはもっと寛容であっていいと思う。
販売規制もきちんとやってるし。

正規品をきちんと購入しているのに、
余計な不安や苦労を抱えるのは御免被りたいです。
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ダークソウルは、PSN絡みの不具合のために
しょっぱなら躓いてしまったらしいが、
つい先日ようやくデモンズソウルを開封したばかりの俺には関係なし。
ダークソウルをプレイするのは次回作が出る頃だろう。

それほど熱心なファンというわけではないので、
スターウォーズのBDの購入予定はなかったのだが、
Amazonでの先着購入特典付き版の入荷→売り切れ→入荷・・・の
流れに煽られてしまい、在庫ありのタイミングでついポチッてしまった。
普段外出する時、連絡・WEB用のガラケー922SHと、
音楽・ゲーム用のiPod touchの2台を持ち歩いているが、
これが煩わしくて、次に携帯を買い換える時は、
必ずiPhoneにしようと心に決めていた。

ところが、日本では通信品質が他のキャリアよりも
劣るソフトバンクがiPhoneを独占販売してきたことと、
ソフトバンクという会社に対する個人的な感情の問題により、
買い換える気になれなかった。
(ちなみに現在利用している922SHはキャリアがソフトバンクだが、
買い換えた当時は通信速度とかキャリアに対する関心が低かった)

iPhone5が気になりだして、今年の6月ぐらいからネット上で
様々な情報や噂をチェックするのが習慣となっても、
やはり今回も指をくわえて見ているしかないのだろうかと
半分諦めていたところに降って湧いて出たのが、
KDDIがiPhone5を販売  というニュース。

これこそまさに天佑、とビッター少佐なら言ったに違いない。
キャリアと通信速度の問題はとりあえずこれでクリアできた。

あと問題なのが、端末のストレージ容量。
現在使っているiPod touchは64GBモデルで、
アプリ、音楽、ビデオ、その他データであわせて50GB程使っている。

なので、iPhone5が4同様、32GBモデルまでしかないとなると、
大変困ってしまう。

最低でも64GBモデルまでは出して欲しいが、
5の発表までそう間もないと言われているこの時期だから、
ハード的な仕様は完全に決まっているだろう。
今はただ、ラインアップの中に64GBモデルが含まれていることを
願うだけだ(でも望み薄そうなんだよな、これが)。

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「Gears of War 3 Epic Edition」の日本語版。
ストーリー堪能用、兼コレクション用として予約していたもの。
もう開けるの面倒くさいです。

2までと違い、3は本体バージョンで表現規制がかかるので、
わざわざ海外版と日本版を分けて購入する必要はなくなってしまった。

このクラスのソフトになると、
表現修正を嫌って海外版を購入するプレイヤーも多いんだから、
修正の内容だけじゃなくて、そのトリガーについても事前に
情報を公開しておいて欲しかった。