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インディ・ジョーンズすら嫉妬するアンチャーテッドを
がっつりとプレイしたいところだが、
色々と忙しくてプレイする時間が取れそうにないので、
当分お預けになりそう。

年末ぐらいにじっくりと楽しめたらいいな・・・。
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機動戦士ガンダムUC4巻を購入。

最初は小説版との差異からくる違和感を感じたものだが、
何度も見返すうちに小説版とアニメ版は別物、
と割りきって楽しめるようになってくる。

PSN配信版を見た時に書いた感想は変わらないが、
それに加えて新たに感慨を深くしたのが、
ダイナーの主人がシャアのことを語るくだり。

ダイナーの主人役を演じたのが、
1stシリーズでガルマ・ザビを演じた森功至さん。

そのガルマは一年戦争でシャアに謀殺されるのだが、
その放映時から約25年経った今、
森さんがガルマの姪のミネバ・ザビに対してシャアを語る。

これは泣きそうになった。

1stの放映時から今日までの間、
たくさんの制作者、会社、そしてファンが様々な想いを抱えながら
ガンダムシリーズを支え、積み重ねてきた歴史の重みに胸が
グッときた瞬間だった。

あと、ダイナーの主人の家族写真の中に写っていた子供が
「0083」に登場したラバン・カークスに似ていると思ったが、どうだろう。
彼が死ぬまで勤務していたトリントン基地が後半の舞台になるので、
小ネタ好きなスタッフがわざと似せて描いた可能性ぐらいはあるのかな?
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先日購入したジュラシックパークのBDセットに続き、
今日はバイオハザードのBDセットを購入。

来月はプレデターやダイハードでもBDのセットが
リリースされるので、予算が許せば購入する予定。
せっかくオーディオ環境を一新したのだから、
ゲームだけではなく、映画も楽しまないとね。

新作ではないとはいえ、
3~4本ぐらいのセットが5000円ぐらいで買えるのだから、
値段が高いイメージのあったBDも大分買いやすくなってきた。

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BF3北米版が米Amazonから到着。
ORIGINではおま国状態となっていたが、開発元のDICEからは
VPNを通せば認証およびプレイが可能との情報があったので、
TunnelBearを利用してみた。

結果、認証もプレイも可能で、デフォルトでメニューや字幕等の
テキストが日本語化されててた。
VPNを通さないといけないというのはアレですが、
おま国にもならず、普通にプレイできて良かった。

正規品をきちんと購入しているんだから、
購入する国とかバージョンとか関係なしに、
プレイ開始日は常に世界共通として欲しいですな。

今回初めて使ったTunnelBearはフリー版だと通信料の制限がつくが、
ゲームの認証ぐらいにしか使わないのであれば全然問題ないと思う。
特に設定や操作に難しいところもないのでオススメです。

で、Steamでおま国状態となっているDead Island(北米、パッケ版)も
いけるかなぁとやってみたが、やっぱり駄目だった。

以前Modern Warfare2の認証に利用したHSSはしばらく前から
使えなくなってるし、やはりおとなしく日本語版解禁まで待つしかないか。


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ゲームや映画などの過去の名作を過去形で語るのは
楽しいけれど、対象が人となると話は別。

特にマカーでもないし、ジョブズのファンという訳ではないけれど、
ただヒット商品を作って売ったというだけでなく、
それに関わる大勢の人間のライフスタイルや価値観まで
変えてしまう程のイノベーションを起こした彼が、
こんなに早くに亡くなってしまったのは残念。
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魂ウェブからの荷物。
・ROBOT魂<SIDE KMD>ガン・ルゥ
・ROBOT魂<SIDE MS>プロトタイプガンダム
・ROBOT魂<SIDE MS>ウイングガンダム(EW版)

ガン・ルゥやプロタイプガンダムはともかく、
ウイングガンダムは一般に発売してもよさそうな
レベルだと思うんだけど。
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最近仕事でホームシアター機器を触ることが増えた影響で
ちょっと興味を持ち始めたと思ったら、もう既に購入してた。
用途はPS3、360、Wiiでのゲームプレイと映画鑑賞。

8畳ぐらいの自室に合うサイズで手頃な価格、
そしてネット上での口コミ情報でこれに決めた。

てっきりアンプとスピーカーの2つのダンボールで
配送されるものと思っていたら、
それらを更に巨大な外箱に梱包した状態で到着。

おかげで荷を部屋に持ち込むだけで一苦労。

外箱はまともに持てない大きさと重量だったので、
(配送のおじちゃんも苦労してた)
中の2つのダンボール(上の写真)をまず取り出し、
後ろの箱から更にスピーカーや備品を分割して
何とか自室に持ち込んだ。

アンプやスピーカーの接続自体は簡単だったが、
床や壁を傷つけないように神経を使ったり、
アンプに接続するゲーム機やその周辺の配線や
模様替えも行ったのでかなり疲れた。

しかし、このホームシアターセットにより
ゲームプレイ時や映画鑑賞時の臨場感が相当向上した。

とりあえずはオート設定で使用しているが、
同じシーンなのに音の聞こえ方が全然違ったり、
今まで聞こえなかった音が鳴っているのに気づいたり、
背後で物音がするとつい振り返ってしまったりと、
その効果は絶大。

メインPCはずっと以前から5.1CH環境で使用していたが、
スピーカーがサブウーファーも含めて1万円ぐらいのしょぼい奴なので、
レベルが段違い。
高額ではあったが、非常に価値のある買い物だった。

ただ大きな問題がひとつ。
視聴環境を大きく変えるとやりたくなるのが、
過去にクリア済みのゲームの再プレイ。

環境変更後、既にMGS4を一周し、更にアンプの上には
黄金刀と消えた船団(アンチャーテッド2)、DEAD SPACE2、
アランウェイクがスタンバっている。
この間クリアしたばかりのGoW3もBD版ワンダもやらねばなるまい。

今月末から12月にかけて、BF3、MW3、アンチャ3、Skyrim、
ゼルダ、アサクリ、FFXIII-2、VITAとか色々くるのにどうするんだ一体。

そしてこの粗大ゴミ(外箱)を回収日までどこに置いておけばいいんだ。

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GBの隠れた名作ソフト、「カエルのために鐘は鳴る」を購入。

マリオシリーズなどのヒット作品を大々的に展開する傍らで、
こんな面白い作品をサラっとリリースする任天堂の懐の深さは
今も昔もさすがだと思う。
発売直後のパフォーマンスの悪さやドライバ周りのトラブルが
顰蹙を買いまくっていたPC版Rageだったが、
PC版「Rage」の次期パッチにテクスチャディテールオプション等を追加
ということで、とりあえずユーザーは一安心か。

今年のCRYSIS2も発売してから数ヵ月経ってから、
PC版向けにDX11パッチや高解像度テクスチャパックが配布されたが、
マルチプラットフォーム向けに開発されているソフトでは、
もはやこういう展開が当たり前になりつつある。

ユーザーからしてみれば、フルプライス払ってるんだから、
最初から全部入りにしておけよと言いたくはなるが、
ここ10年ぐらいの市場規模の変化とかを考えると、
PC版に向けて特別にパッチを作ってくれるだけ
有難いと思うべきだろうか。

最近PCゲーム市場の売上が上がっているというニュースを
どこかで読んだが、それでも全体からしたらPC向け市場の
規模などたかが知れているだろうし、デベロッパにしてみたら
技術・開発力向上以外のメリットもなさそうだ。

また、最近はスマートフォン向けのゲーム、
いわゆるソーシャルゲームというのか、その勢いが凄いらしくて、
ここへより大きく開発リソースを割くメーカーも増えていると聞く。

こんな状況では、PC向けのきちんとしたソフトの開発と供給を
望むどころか、自分のような昔ながらのコアゲーマーが好む
「ゲームらしいゲーム」を当たり前のようにプレイすることも
難しくなってくるのかもしれない。

最初は嬉しい話のつもりで書いたのに、
最後はとても寂しい内容になってしまった。
うーむ。
所有しているiPad2とiPod touchのiOSのアップデートを完了。

巷ではアップデート中あるいは復元中にトラブルに遭ったという
話がちらほらあったようだが、自分の環境では特に問題なかった。
けど、復元にやたら時間がかかっていたので、時間のない時には
アップデートするのは止めた方が良さそう。

iOS5へのアップデート後にFFTがプレイできなくなったが、
今のところメーカーからのお詫びやらアップデート予定の
アナウンスなどは全くなし。

8月の発売直後に2ヶ月後ぐらいを目処にRatina対応や
操作性改善のアップデートをすると言っていたが、
こちらも一向に音沙汰なし。

少なくともプレイができない状況というのは
早急に何とかして欲しいんだけど、週明けまで待たされるのか?