このページの左側のサイドバーを見て頂ければ分かる通り、
Twitterを始めました。
始めたというか、2011年にアカウントを取得してから
ほとんど放置していたのを再開しただけですが。
このブログの内容は、基本買ったものの写真をアップして、
適当なコメントを二言三言付け加えるぐらいなので、
Twitterの方が向いているかなぁと考えた次第です。
あと、無駄遣いした以外にも色々と書き残したいこともあったりするのですが、
こっちも大した内容ではないので、やっぱりTwitterの方がいいかと。
なので、アメブロの方はこのままにしておきますが、
今後はTwitterの方がメインになるような感じになると思います。
なお、無駄遣い日記の方は2012年の11月半ばで更新が止まっていますが、
こちらは気が向いた時にポツポツと書いていこうと思います。
一応無駄遣いの写真とかは残しているので。
Wii Uで「ファイアーエムブレム 紋章の謎」を
5章クリア寸前までプレイした時点でふと気がついた。
マリクを4章の北の村に置き忘れてきた…。
アーマー系の敵が増えてきたのに、
魔法使いが仲間にいないのが変だとは思ってたんだ。
セーブデータをコピーしてなかったから最初からやり直すしかない。
別にいなくてもクリアは可能だけど、このまま進めてしまえる性格なら、そもそもFEにはハマっていないだろう。
このブログを更新する時は、いつも相当後からまとめて書くんだけど、あまりにショックだったので珍しくリアルタイムで更新してみた。
ショックといえばもうひとつ。
ゲームクリエイターの飯野賢治さんが42歳という若さで亡くなりました。
急死っぽいけど、若い時の不摂生が祟ったのかな。
正直、彼という人間はあまり好きではなかったけれど、
その行動力とか逞しさに対しては憧れや敬意を感じずにはいられなかった。
「Dの食卓 2」は面白かったです。
あと、飯野さんについてとても印象が残っているのが、
ゲーム批評誌上での某(というか旧?)ハイパーメディアクリエイター氏との対談。
最初の対談予定をドタキャンされたために飯野さんが激怒していたのに、
何故か再ブッキングされて実現したという経緯を持つ。
内容が面白ければ何の問題もなかったのだけれども、
その場の雰囲気の悪さやお互いに対する関心や興味の無さが伝わってきて、
読んでいるこちらが気まずくなってしまうような対談だった。
そんなに嫌ならやらなきゃいいのに、と当時は思ったものだが、
一度やると決めたことは最後までやるという、彼の実直さの現れだったのだろうかと今は思う。
ゲーム業界への少なからぬ貢献に感謝しつつ、謹んでご冥福をお祈りします。
5章クリア寸前までプレイした時点でふと気がついた。
マリクを4章の北の村に置き忘れてきた…。
アーマー系の敵が増えてきたのに、
魔法使いが仲間にいないのが変だとは思ってたんだ。
セーブデータをコピーしてなかったから最初からやり直すしかない。
別にいなくてもクリアは可能だけど、このまま進めてしまえる性格なら、そもそもFEにはハマっていないだろう。
このブログを更新する時は、いつも相当後からまとめて書くんだけど、あまりにショックだったので珍しくリアルタイムで更新してみた。
ショックといえばもうひとつ。
ゲームクリエイターの飯野賢治さんが42歳という若さで亡くなりました。
急死っぽいけど、若い時の不摂生が祟ったのかな。
正直、彼という人間はあまり好きではなかったけれど、
その行動力とか逞しさに対しては憧れや敬意を感じずにはいられなかった。
「Dの食卓 2」は面白かったです。
あと、飯野さんについてとても印象が残っているのが、
ゲーム批評誌上での某(というか旧?)ハイパーメディアクリエイター氏との対談。
最初の対談予定をドタキャンされたために飯野さんが激怒していたのに、
何故か再ブッキングされて実現したという経緯を持つ。
内容が面白ければ何の問題もなかったのだけれども、
その場の雰囲気の悪さやお互いに対する関心や興味の無さが伝わってきて、
読んでいるこちらが気まずくなってしまうような対談だった。
そんなに嫌ならやらなきゃいいのに、と当時は思ったものだが、
一度やると決めたことは最後までやるという、彼の実直さの現れだったのだろうかと今は思う。
ゲーム業界への少なからぬ貢献に感謝しつつ、謹んでご冥福をお祈りします。
バルーンファイト
ファミコン30周年を記念して、販売価格が30円だったので購入。
確か、岩田社長がプログラマー時代に関わった作品だったような。
ゲーム本来の目的とは異なるが、
対戦ツールとしても遊べる面白いゲームだった。
ファミコン30周年を記念して、販売価格が30円だったので購入。
確か、岩田社長がプログラマー時代に関わった作品だったような。
ゲーム本来の目的とは異なるが、
対戦ツールとしても遊べる面白いゲームだった。






