ブラックと言えば・・・

が^^、浮かびますが・・
もう一つはこのインド映画です。
。
今年のまだ寒い頃、ビデオセンターでお勧めしてくれた作品でした。
インド映画を見たことはないけど、今までのインド映画のイメージとはまったく違う感じだったんです。
内容は「ヘレンケラー」にとても近くて、サリバン先生が男性版で出てきます。
そしてこの話はすごく泣けました・・・。
これを見た人たちはよく泣かれるそうですが、私も涙がボロボロ流れて鼻水もダラダラ;
帰る頃にはまぶたが赤くはれていたくらいです;
ティッシュ&ハンカチが必要ですね(笑
この話、主人公だけではなく他の人物の心境もリアルに表現していたので実話かと思い検索してみたのですがそうではないみたいです。
それでもここまで感動させることができるのはすごいなと思いました。

「 音が沈黙に変わる
光は闇に変わる
見えもしないし、聞こえもしない
これが私のすむ世界・・・
BLACK BLACK BLACK.... 」

そして印象に残るのがこの子役。
演技力がすごいんです。この若さでここまで演じられるのかと驚いちゃいました。
少女漫画「ガラスの仮面」の主人公マヤが、へレンケラ-役に苦戦しながらも、見事に演出し称賛を浴びる場面を思い出します。
この子役はまるで、実際にマヤが存在すればこんな風かもしれないと思わさせられるような演技力でした。
それとこの映画、日本サイトで検索しても出てこないんです;
それらしき内容が書かれているところを見つけました →・・・ クリック。
どうやら日本では上映されていなかったようですね;
う~ん、 残念^^;

お勧めしたい作品です^^。
そして二つ目は
小池徹平さんが主演されてる「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」です。
(長いね 笑。)
「鉄の骨」というドラマを見ました。 まだ一話しか見ていませんが、小池さんは今までの「ごくせん」や「ドラゴン桜」での軽いキャラでしか見たことがなかったので少し新鮮でした。

それを見ていたらブラック会社のことを思い出したんです。
これはピグ友さんに教えて頂いた映画なんですが、聞いたのが結構前だったので「ブラック会社」までしか思い出せなかったんですよね^^;
「鉄の骨」同様、小池さんが大分今までの感じと変わって見えました。
しかし、以外とこっちの方が好感度がいいような・・・(個人的に。
映画にしては二時間もしない話だったんですが、なかなか面白かったです。
最初から最後まで分かりやすかったし、普通?によくあることかも知れないけれど、そこにスポットライトをあてればこんなにいい話ができるんだなと感じさせられました。
監督は私の好きだったドラマを手がけて方だったので驚きです^^。
そして子の話、実際に2チャンネルであった実話らしいです。
ストーリーでもこれだけ大変そうなのに、リアルで戦ってた人がいたと思うとジーンときちゃいました;
そして最後、主人公がもう一人の自分に言う台詞がとても気に入っています。

二回ほど繰り返して観ましたが、やっぱり面白い。
--------------------------------------------------------------------------------
「日本人の知らない日本語」

こんなドラマを待っていました^^。
日本語ってホント難しいです;
私もいろいろ聞かれて答えられないことがたくさんありました;
いろいろ思い出しました(=▽=;
そして「モテキ」

占でモテ期があるなんて話をしていたときに「モテキ」という漫画があると聞きましたが、ドラマ化されたんですね。
内容はおかしくて笑っちゃいました。 それと、なんとも生々しい^^;
それから「ライアーゲーム エピソードゼロ」
これはなんか途中なのかな? 中間でとぎれてるように感じるのでまた探してみよう;
「SMAPドラマSPトマト殺人事件」
大分経ってるけどなんかよくわかんないけどおかしかった(笑。
お疲れ様。
今日はたくさん見たな・・うん。
別の世界を体験するのって面白い^^。

が^^、浮かびますが・・
もう一つはこのインド映画です。
。

今年のまだ寒い頃、ビデオセンターでお勧めしてくれた作品でした。
インド映画を見たことはないけど、今までのインド映画のイメージとはまったく違う感じだったんです。
内容は「ヘレンケラー」にとても近くて、サリバン先生が男性版で出てきます。
そしてこの話はすごく泣けました・・・。
これを見た人たちはよく泣かれるそうですが、私も涙がボロボロ流れて鼻水もダラダラ;
帰る頃にはまぶたが赤くはれていたくらいです;
ティッシュ&ハンカチが必要ですね(笑
この話、主人公だけではなく他の人物の心境もリアルに表現していたので実話かと思い検索してみたのですがそうではないみたいです。
それでもここまで感動させることができるのはすごいなと思いました。

「 音が沈黙に変わる
光は闇に変わる
見えもしないし、聞こえもしない
これが私のすむ世界・・・
BLACK BLACK BLACK.... 」

そして印象に残るのがこの子役。
演技力がすごいんです。この若さでここまで演じられるのかと驚いちゃいました。
少女漫画「ガラスの仮面」の主人公マヤが、へレンケラ-役に苦戦しながらも、見事に演出し称賛を浴びる場面を思い出します。
この子役はまるで、実際にマヤが存在すればこんな風かもしれないと思わさせられるような演技力でした。
それとこの映画、日本サイトで検索しても出てこないんです;
それらしき内容が書かれているところを見つけました →・・・ クリック。
どうやら日本では上映されていなかったようですね;
う~ん、 残念^^;

お勧めしたい作品です^^。
そして二つ目は
小池徹平さんが主演されてる「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」です。
(長いね 笑。)
「鉄の骨」というドラマを見ました。 まだ一話しか見ていませんが、小池さんは今までの「ごくせん」や「ドラゴン桜」での軽いキャラでしか見たことがなかったので少し新鮮でした。

それを見ていたらブラック会社のことを思い出したんです。
これはピグ友さんに教えて頂いた映画なんですが、聞いたのが結構前だったので「ブラック会社」までしか思い出せなかったんですよね^^;
「鉄の骨」同様、小池さんが大分今までの感じと変わって見えました。
しかし、以外とこっちの方が好感度がいいような・・・(個人的に。
映画にしては二時間もしない話だったんですが、なかなか面白かったです。
最初から最後まで分かりやすかったし、普通?によくあることかも知れないけれど、そこにスポットライトをあてればこんなにいい話ができるんだなと感じさせられました。
監督は私の好きだったドラマを手がけて方だったので驚きです^^。
そして子の話、実際に2チャンネルであった実話らしいです。
ストーリーでもこれだけ大変そうなのに、リアルで戦ってた人がいたと思うとジーンときちゃいました;
そして最後、主人公がもう一人の自分に言う台詞がとても気に入っています。

二回ほど繰り返して観ましたが、やっぱり面白い。
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「日本人の知らない日本語」

こんなドラマを待っていました^^。
日本語ってホント難しいです;
私もいろいろ聞かれて答えられないことがたくさんありました;
いろいろ思い出しました(=▽=;
そして「モテキ」

占でモテ期があるなんて話をしていたときに「モテキ」という漫画があると聞きましたが、ドラマ化されたんですね。
内容はおかしくて笑っちゃいました。 それと、なんとも生々しい^^;
それから「ライアーゲーム エピソードゼロ」
これはなんか途中なのかな? 中間でとぎれてるように感じるのでまた探してみよう;
「SMAPドラマSPトマト殺人事件」
大分経ってるけどなんかよくわかんないけどおかしかった(笑。
お疲れ様。
今日はたくさん見たな・・うん。
別の世界を体験するのって面白い^^。













