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夢に生かされるブログ

SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

今日も五編。キーワードは

祭り物、店と客物、超能力物、宇宙人戦争物、逆上京物


(異形コレクション・ラヴ・フリーク・太陽に恋する布団たち・著者岡崎弘明氏)
布団が空を舞う祭り。同じ布団に乗って飛ぶと…。神社の布団が盗まれる。

取り返そうと布団マスターのじいちゃんは病気をかえりみず空へ帰還する。

ごめんなさいおじいちゃん。誰が謝ったのか。

布団がふっとんだー。寝具が飛ぶってドラクエ6かよと思う。

家具のカーペットが飛ぶってあれドラえもんか?


(巡回洗脳班・カウンターにて・著者かんべむさし氏)

深夜のコンビ二。客が子供しかいない。雑誌に目を戻す。

宇宙人の侵略者の話を読む。うとうとして目覚めたらさっきの客が…。
24時間営業だからこその都市伝説って感じ。

何か読むとか聞くとか見るとかって伏線というか予感というか

普通ありえないとか逆に行かないかとも思う。

ショートショートなので否定せずに行くのかな。

(異形コレクション・侵略!・地獄の始まり・著者かんべむさし氏)
来る来るきっと来る。一人の子どものたわごとだと思われた。

たわごとだった予感や観測が世界中の少数の子供が揃って言うとわかり、

その末確認飛行物体は目には見えないが確かにいるとわかる。

この後何が起きるというのか。
これも肯定型。っていうとバレルか。

この物語にはさらに驚きがあるからいいか。

最後まで読み終わると命の武器に似ているかもな。親になりたくねぇ。


(異形コレクション・侵略!・命の武器・著者草上仁氏)
宇宙人カッコーに人類存続を賭けた戦争を仕掛けられている。

パトロール隊がいてカッコーも殺すがカッコーの霧に感染した人間も

殺す役目を担っている。カッコーは単独では繁殖機能はなく

人間に産んでもらう。しかも男にも産ませることができる。

生き延びるために人類を裏切った女はカッコーの霧を散布している。

オレの嫁は妊娠している。果たして感染はしてないのだろうか。

パトロール隊にはそんなことはないと豪語したが。
こんな時代に生まれたくねぇ。繁殖が目的の宇宙人、

利用されたくない地球人。男も産めるので人生経験的にはしといたほうが

いいんじゃないかと思うが産んだら死ぬんだっけ死んだら意味ないか。


(異形コレクション・変身・森の王・著者久美沙織氏)
死んだと聞いていた父と田舎で暮らすようになった。

父に会うまでの冒険かと思いきや違う秘密が明かされるのかと

読み進めたらたしかに秘密が明かされた。銃のある風景で。

命の武器とは違うが少数精鋭の巻き込まれがた

ピンチの駆け引きだった。犬もくわえて。祖父が言った。

もう感づいているとは思うけど子供を作っちゃダメよ。

犬が好きになる小説だな。


地獄の始まりがめちゃくちゃ好きだったんだが。

もっと子供らしさがあふれているか

子供らしさがまったくないかどっちかが

極端に出ていたような気もしたが

読み返すとそうでもない。

来るよ出るよでかなりひっぱるなぁと思った。

最後まで会わないし。甘酸っぱいなぁ。

違うか。


というところでお時間です。じゃっ。


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プロフィールに載せただけで

感想をあげてなかったのでやってみる。


上から順にとはいかない。メモ見ながらどれ読むか決める。

読みたい奴から逝ってみる。


キーワード美少女を飼う、ファーストコンタクト物、美少女と住む、

あの世とつながった、超能力美女。


(異形コレクション・水妖・貯水槽・著者村田基氏)水が死体くさい。

長い黒毛(短いのってあんまり見たこと無い気がしてきた)でも

出てくればホラーシーンなのだがそれはない。

動物の死体でも入っているのだろうと管理人がいないので

タンクに行ってみると美少女意外。


(宇宙衛生博覧曾・最悪の接触ワースト・コンタクト・著者筒井康隆氏)

人間タイプの宇宙人と生活する。死なない程度に殴ったからいいとしろとか

作った料理に毒があると教えたから親切だろとかむちゃくちゃな。

こいつが宇宙人の中でもっとも普通平均平凡なのか。

人類は交流して大丈夫なのだろうか。


(異形コレクション・ラヴ・フリーク・逃げ水姫・著者早見裕司氏)

気がつくとビンの中。横に美少女。何にもないが変化もない。

テレビも本もゲームも二人の行為もネットもケーブルテレビもない。

本はあったかな。だったらまぁなんとかなるか。

現代作家がいないかもしれないが。それってどーよ。

渡辺浩弐氏の脳内ゲームとかが力を見せるべき。

目をつぶってテトリスを想像してごらん。ドラクエを想像してごらん。


(異形コレクション・屍者の行進・地獄の釜開き・著者友成純一氏)

そこは死なない世界なのだが

ぐろい。出さない助けないという貯水槽とシーンがかぶってて

同じような感じなのに一方はふやけるだけ、こちらは人体に虫とくる。


(異形コレクション・ラブ・フリーク・テレパス・著者中井紀夫氏)

超能力美女。題名どおりに悪事がばれるのだが。

一般的な超能力物と違って願望達成とか願望成就とか殺人とか

同士と会うとか冒険とか共鳴とかはない。

逆になんかしゃべらなくてもいいって楽じゃね。聞くのは聞くしかないが。

裏切らなければいいだけで。自信あります。初恋とかじゃないのならね。

そういうプライドがあればいい。他に好きな人が出来たら苦しいけど。

そうならないでしょう。たぶん。


というところでお時間です。じゃっ。


ペタしてね

http://ameblo.jp/generation-20/entry-10499296620.html

以下キーワード。跡継ぎ物、殺人鬼物、死体を隠すことで起きるドタバタ、

超能力物、セールスマンとハイジャック、砂場のバナ子さん。


超能力物が一番好きなジャンルなので一番。

うらやましいなと思いつつあんまり憧れない。

使い方さえわかればもっと役に立つのに。

なのにいつも間違うのは主人公のふるまいなのだろうな。


でもどうだろう。

言葉にしたことが現実になる複雑な条件付も可デスノートより優れている。

身の危険を感じたら弾よけでもおとりになってもらえばいいし

犯人は自害すると唱えればいい。

風呂場で誰にも気づかないって願えば女風呂もやすやすだ。

欲しいものもイチブといわずゼンブ手に入れられる、

プレゼントしてって念じればいい。


問題は人間関係だ。

友達がほしいから恋人が欲しいからといって口にしてもむなしいだけだ。

憎まれた人を憎み返すのもどうかと思うが出来てしまう。

秘密を共有できないだろうなぁ。共感する人が出てこなければ。

同じ能力を持った子がいなければさぞ孤独だろう。

能力者であること以外は普通の男として暮らせばいいのだろうが。


ネットでもやればディープな話を共感しながら興味深く聞いてくれる人も

見つかるだろう。だがやはり「孤独」だろうな。

この辺はオレはよくわからないが。


小さい頃は離婚したりしたが今じゃ義理の親に恵まれてるし。

別に一人でいいじゃんとか思うし(子供たち怒る怒る怒る

http://ameblo.jp/generation-20/entry-10494812600.html

という名の短編集の中の大洪水の小さな家という一編・著佐藤友哉氏)

大洪水の小さな家の主人公も言っている一人でいいじゃん。

一人で何が悪い。自己完結で悪いか、と。


もっとくだらないことに使えばいい。

ケーキを二個食べたいとか特上食べたいとか手を繋ぎたいとか

それ以上のことをしたいとかこれはむなしいかカラオケ聞くのはないしで

歌いまくりたいとかボーリングでオレだけ投げたいとか

弐度寝三度寝四度寝したいとかサイレン鳴らして爆走したいとか

英雄になりたいとか有名になりたいとかお金持ちになりたいとか

行列の横から入りたいとか徹夜麻雀したいとか

パチンコの玉持ってきて入れてとか当たりくじを捨てた先にいるのがオレとか

キリがない。ちょっと時をかける少女を参考にしてます。

満喫するといいと思う。

もうちょっとだけ読みたくなるかもしれないヒント。

親の喜びを描いている、善と悪みたいなものは出てこない、

隠すからややこしくなる、子供だから残酷だが性欲はない、

そんな売買あり?!、悪意無し。


後継ぎ物はいい冥土の土産貰ったなって感じがした。

殺人鬼物は何葬?って感じ。

ドタバタ物は意外な結末が待っている。

ハイジャック物はそこに商売があるからみたいなゲームで

表現するとしたらどんなものになるかなぁとも思った。

砂場は掘ったら埋まってるぞっていう。

ちょっと読むのに時間がかかったので忘れている箇所は

あるのだろうが大体思い出せてるとは思う。

感想が湧いてくるので素晴らしい本だったなぁ。
というところでお時間です。じゃっ。


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ニコ生みたいに線引いたりコメントしたりそういう

書き込みを共有できたらいいと思うのだが。

繋ぎっぱなしにしなきゃ出来ないからまずはPCでやってほしい。


ダウンロードでもいいけどね。「DSVISION」とか「PSP」
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10498498560.html
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10466581814.html
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10213153882.html

コミック配信とかなんでそういう機能ないんだろ。あったら即買いなのに。

前にも書いたけどMMOのチャットでショートショートをそのまま書いたことがあった。

フラグたったとか連想ゲームとかマニアックな注釈とかみんなで読むと楽しかったんだっけ。


全ページカラーにしても費用変わらないのかなぁとも思うが。

あと厚くても値段変わらないで済むような気もする。

知らないけど挿絵とか写真とかいくらでも入れれるんじゃないか

クリエイター代はかかるか。



「渡辺浩弐」氏のネット連載「晴れときどき女子高生」
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10464939939.html
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10226087272.html
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10076939535.html
の挿絵がWEBではカラーだったのに単行本になったら挿絵が

モノクロになったのが残念だったのだが(そのせいで読み返すとき

前半部分だけはネットで読んでる。)

それも受け継いでカラーでいけるんじゃないかとも思う。



話は違うがカラーのネット連載を(やっぱり本になったら白黒になる)

イチブといわずゼンブ読めるようになるパスワードを単行本に仕込んだ例

(とるこ日記・乙一氏松原真琴氏定金伸治氏)もある。



晴れ女子高はネット連載のは体験版と言う形で途中で終わって

その後完全版として本が出たのだがその後カラーのネット版の

完全版を仕込んで本にパスワードを忍ばせればよかったのにとも思う。



同渡辺氏のゲーム・キッズシリーズプラトニックチェーンシリーズも同様。

挿絵というかタイトル絵(連載時は1ページショートショートだったので)が

変わってる(さらに言えばゲーム・キッズシリーズはハードカバーと

文庫本であとがきとかも変わってる)これも復帰かつあとがきも

同時掲載してカラーで出たら即買いするんだけどなぁ。



ネット連載と書いてて思い出したが

渡辺浩弐氏の日月時男のひきこもり日記は

いつ完結するのかなぁ。これに関しては待つの一手しかないが。
というところでお時間です。じゃっ。


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GEOのセールで(今日までかな中古だけど)「ポケモン」ダイヤモンド

買おうかと思ったがカルドセプトDS
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10508718009.html

買ったばっかりだしプラチナ持ってるし最初からやるなら

ホーホーとかマニューラとか育てたいがプラチナで育ててもあんまり変わんないか。

何かこういう時レベル上げのときストーリー的な何かなんていえば伝わるんだろうな

例えばクエストみたいなものかあればなぁとは思うが。

ポケモンとかドラクエとかカンストレベル上げとか図鑑コンプリートとかに

ハマッている人は何が流れているんだろうと思う。

「成長」にまだハマッている人なんだろうな。

http://ameblo.jp/generation-20/entry-10501109193.html
オレは卒業してしまった。


アプローチとして例えばカードヒーローのターンごとのしゃべくりとか

シレンのアイテムが落ちているとかそういうのが足りないと思うのだが。

ニコ生ペルソナ4PSPのバトル時の歌とかかっこいいしあーこういう手も

あるかと思った。最初はレベルアップの音を聞きたくてとかシレンであったが。


関係ないがポケモンはボス(シンボルエンカウントというかNPC全般か)で

弱点を突くポケモンをチェンジの一手を繰り出すのが楽しいんだが。

見ろ圧倒的じゃないか。その瞬間が気持ちいい。タイマンならではなのだよねぇ。

さらに全然関係ないがカルドセプトのほこらで全体マイナスやプラス効果のとき

ボタン連打するじゃんあれもぷちぷち感覚で気持ちいいっていう。
なんか一アイデアでマンネリ感を打破できる気もするが。なんだろうなぁ。また考える。


一度GTVCGで見たい。ゲーム王みたいにマスコット化するのか

物語作って救うとか喧嘩売られるとかしてゲームを渡り歩くのか。

でもマリオの宮本氏いわくの機能美で言えば論外だろうな。

CGでやる理由は面白いのか?という。声が美しいけど画像がダメで

補えば化けるとかそういう理由がないとな。ゲームを見たいから

物語なんていらないとか言われたら!


今回というかいつもディープなところはそうだが人名とか

いろいろ知らない話題が出て刺激的だった。


やっぱオレ大したことないわ。ある種痛快だった。のびしろがね。


ところでGTVゲームサイドの記事とかファミ通Wabeとかぶるとかの

コメントが拾われなかったけど、そういえばネット連載はもうやらないのかな。

PSのソフト知らない頃にWeb SPA!だっけ日々是コージ中の延長線上で

連載しててMOONとか紹介されてて買ったんだが。

他に何買ったかなと思ったが記憶がない。さらわれたか。そんなことないか。
というところでお時間です。じゃっ。


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ニコ生でサカつくオンラインとかやきゅつくとか選手カード引くの見るだけで楽しい。

自分が得るわけではないのに。ゲーム実況は全体的に嬉しいとかあるね。

シレンはどちらも向いててコンテンツ的にピッタシだと思う。わくわくするし笑えるし。


少し考えたんだが、カードを引くだけでゲームになるんじゃないか。

何を引くのかが重要かな。何かなぁ。


「カードゲーム」といえば「カルドセプトDS」やってる。
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10506218824.html
改めてカードを確認する。明らかに劣化カードが入ってるしね。

具体的には補正が+30で同じなのに一方にはHP-10だったりする。

数値は同じなのに一方は後手になるとかね。

それはそうとストーリーモードをプレイしていたら土地を奪われまくられていたら

高額化の土地にも止まってくれた。なんかそういうストーリーだったのかと思った。勝った。


それとは別に高額マスに止まったわけでも護符で稼いだわけでもないのに

関わらず先にあがられた。絶望した。

ここまで絶望するとは。勝てないよ。二位だった。負けたよ。

高額マスにする前にやられた。序盤で結構負ける仕様になってるね。絶望した!

ナンダカンダ言って何気に楽しんでる。
というところでお時間です。じゃっ。


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シューティングはあまりハマったことないなぁ。誰も聞いてないか。


いやあったスターフォックス64。これはかなりやりこもうとはしたけど。

なんとかして上のルートに行こうとしてたなぁ。


オールレンジモードで撃墜数を稼いだりネタバレなので

はっきりとは言わないけど右左右左みたいなことをして

上のステージに行く条件満たしたり。

上手く行くとクールな仲間がこっちだぜみたいなこと言って進めるんだよね。

自分で発見したわけではないのだがやってみたときトリハダたった。


マリオの土管に入ることを知らなかったとき友達が何気なく入って

見せてなにそれとかファイプロで技出して、え、どうやって技出すのとか

教えてくれなかったけど。ファイプロのときは自分で編み出す

感じだったんだけど。いい意地悪だったな今思えば。


後ろで見ててネタバレするどうやればいいかわかることってどうなんだろう。

ゲーセンでストⅡのゴウキを出す所を後ろで見ても盗めないからな。

KOFがまだ出たてで超必殺技のコマンドが誰にもわからなかったとき

スクープ記事を読んで日が浅い頃使いこなすまでは行かないものの

出してたらおおーとか言って湧いたことあったっけ。


今じゃ「コマンド技」とか技リストとかイチブといわずゼンブ説明書とかに

載ってるけど隠し技とかってのも仕掛け的には一時代を作ったなぁとは思う。

今じゃ超必殺技でもだいたいパターンが決まってて、でもでたらめに入力したら

出せるってわけでもなくてただ入力難易度=一発必勝逆転技の

見返りを貰うだもんな。なんか「スティック倒せば」波動拳が

出るっていう道もあるとは思いますがね。

http://ameblo.jp/generation-20/entry-10495711194.html
http://ameblo.jp/generation-20/entry-10145849906.html


革命的な何かがないといけないとは思うけどなんだろうなぁ。


すっかりシューティングの話題がずれましたが無理やりもどすと

SSのパンツァードラグーンⅡとかはやった。

これはスコアタックなのかタイムアタックなのか忘れたが

時機であるドラゴンがある条件を達すると成長する。

その成長させるために何回もプレイした。挑んだ。

でも成長すると難しいステージに強制的に進むのでなんか

強くなってないぞ感があったのが難点だったか。

弾数が多く連射できるようになるので派手にはなったのかな。
戻しても劇的な盛り上がりがなかった。無念。
と言うところでお時間です。じゃっ。


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その頃オレの百円はゲーセンの投入口へ。二度と帰ってはこない。

ギャンブルじゃないからね!


ちなみにSFCで一番初めに買ったのはストⅡ。FCは覚えてない。

SSもPSもPS2も64もDCもDSもPSPも覚えてない。


必殺技を出せない初心者相手にして負けたっけ。勝てないのにやってるのが楽しかった。

次はこうしようと考えるのが好きだったのかもしれない。


CPUに勝てないのに対人戦で勝てるはずはない今思うとCPUより弱い相手を

探してたんじゃないのかって思うけど、ゲーセンに何度も通ったなぁ。

たまに好勝負をするとやめられないんだよな。


今のオレが当時のオレに言いたいことはまずCPUに勝てよっていうと思うが。

今遊べばSFCの対戦格闘ゲームはよくできてると思うが

その頃のオレはダメだこのレベルではとか思ってたんだっけ。

バーチャはやらなかったけど。投げの超必殺技出すキャラが楽しかった。

「ジャイアントグラム」が出るまで何年経てからかな。

http://ameblo.jp/generation-20/entry-10496556523.html
というところでお時間です。じゃっ。


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カルドセプトDSをついに買ってしまった。地団駄を踏んでいたんだが。


底値の別なソフトをを買うついでにみかけて買っちゃえと。


まさにそれは勢いだった。




それで何試合かやってみた。


そうそうカルドセプトには試合後の引きが大事だがアイテムとかクリーチャーとかの


数値アップの快楽もある思い出してきたRPGの要素も取り入れてるんだね。




明らかにアイテムクリーチャーの攻防が数値的に負けてる相手と


対戦するのも刺激になるか負けてもスパロボの全滅コンティニューみたいに


カードもらえるしねギブアップは出来ないけどねその辺ちょっといやらしい。




課金じゃなくて運命的な引きをパワーアップする手立てはないのか。


実際あったら怖いけどCPU相手なら楽しめるだろう、


対戦相手のカードを奪うとかカードヒーローみたいに1弾2弾で区切って


絶対数を低くするとか毎日何枚か引けるとか右左右左とか入力すると奪えるとか


カードヒーローのギャンブルルールとか。なんかなかったのかなぁ。




300枚の中からランダムで引けるのは60分の試合後ねっていうのは厳しすぎやしないか。


同じこといってもしょうがないか。


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10482916634.html




検索したらWIFIランキングまだやってんの?!すげぇな。


DSの2があったら予約するのでがんばってほしい。


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10171968049.html


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10154550353.html




ジャンク品というか中古でいいか中古品ばかり買っているので


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10474584712.html


たまには「高い物を買う」のも楽しみだ。大人の脳トレになるしね。


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10472138048.html


「6 番」ね。


読み返したらただ買うだけじゃダメなのか。言い訳するのがミソなのかなるほどね。




カルドセプトというかカードゲームのことは過去に何回か書いてある。


今回はいくつもリンクを貼った。イチブといわずゼンブ読んでくれたら嬉しい。


つぅかアメブロの検索機能実に使えるね。実にいい。アメブロやっててよかった。


ベタ機能とかもいいと思ってたけど。


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10164891374.html


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10490596240.html


http://ameblo.jp/generation-20/entry-10312942352.html




ミュージックジャパンでJURIAN BEAT CRISIS見た。YouTubeへ直行。


サクラ舞うというPVがツボった。1シーンなんだけどね。


人間追い詰められたらそんなことするのかという感じで、走るな。

というところでお時間です。じゃっ。





ペタしてね

道がたくさんあつまってうようよ紆余紆余。いじいじ岡田。あれはリーか。


バーボンストリートという名のエッセイ集著者沢木耕太郎氏を読んだ。

テレビがある家が珍しいときの熱気そんなに熱くはないけれどというタイトルの中身なのだが。


俺んちにはTVとファミコンが物心つく前からあった。

オレんちオレの部屋ができたときに無音が怖くなってテレビをつけっぱなしに

してなければ落ち着かなかった。

今みたいにケーブルテレビとかパソコンとかないし放送が終わって砂嵐が出ると

起きてすごく不安になってビデオがないといられなかった。


と言っても何見たのか覚えてはいないのだが。


あんまりオレという人格形成上のヒントにはなりそうもない。どうでもいいか。


続・渋谷怪談の感想。赤い色が悪夢的に変化するのが連想ゲームとして楽しい。

自分がいつかこうなったらと思うとぶるっとくるけどね。


というところでお時間です。じゃっ。


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