自民大勝 日中代理戦争としての衆院選
共産・田村氏「野党第1党が公明に吸収された」 自民大勝の要因分析毎日新聞26/2/9(月) 1:02配信 共産党の田村智子委員長は8日夜、インターネット番組に出演し、衆院選での自民党大勝の要因について「自民に対抗する野党第1党が公明党に吸収されるようにして消えてしまったことが今回、自民に大勝をもたらした一因ではないか」と分析した。 野党第1党だった立憲民主党が公明と中道改革連合を結成したことで、自民への批判票が行き場を失ったとの見方を示した形だ。 一方、田村氏は今後国会で中道と連携する可能性を問われ、「(高市政権が)本当に危険な方向に向かおうとする時は協力しようという立場を取る」と述べた。憲法9条や非核三原則の見直し、スパイ防止法の制定などを想定しているという。【田所柳子】(引用終わり)誰が見てもそうだろう旧公明の上手かった点は、損しないようにキッチリ保険を掛けていたところつまり。公明がいたから自民は議席を減らしていた。公明と共になれば、議席を減らすと言うことが証明された珍しく共産党がいい分析してるw選挙は滅茶弱いけど。確かに高市さんへの勢いはあったが、結局、野党第一党でこれまで無党派層の得票率も全政党中1位だったのが、公明党と選挙協力ではなく、合体してしまい、全比例ブロックに上位に公明議員を入れたことで、無党派票4割→1割に激減。完全に無党派層の反自民票は行き場を失い、その他多数の野党に分散したのが実態だと思う。これで、しばらく日本政治は自民党に対抗し得る、一方の核を失った。そして国会のパワーバランスを壊した原因は、まんまと立民の母屋を乗っ取った、ソーカ公明にあり、その責任はそんなバカげた話を公明に持ちかけた、野田佳彦にある。この男のしたことは、歴史的大失態だ。この表現は合っていると思う。公明支持層にとっては、安堵の結果。立憲はしてやられた。支持者は失望。参議院での合流はないだろう。中道転じて衆院公明党復活だね。政治家は騙し騙されるのが商売みたいなもの。騙される方、欺かれる方が悪いのだ。自民への批判票が行き場を失ったという消極的な理由ではなくて、積極的に高市自民党が支持されたということを認めてほしいな。中道の自爆もあったが、今回の選挙は同時にオールドメディアの敗北でもある高市政権を散々批判しても国民に届かなかったということだからね>憲法9条や非核三原則の見直し、スパイ防止法の制定などを想定しているという全部中国が嫌がることだもんねだ、か、らあんた方は今回大敗したんです国民は、この選挙は日本対中国の側面もあるとわかってたんだから左翼政党は批判ばかりで20,30,40代に支持されない。国民民主や参政は政策を訴えていた。減ることは無くとも維持もしくは増えてる。そういうとこだぞ。隣国の意向があったのでは。隣国は立憲を利用して公明に勝たせる作戦をたてていたんじゃいかな。これは公明が偉いというより立憲首脳が「浅はか」だったんじゃないでしょうか。一方、公明さんは、次がなくなりました。立憲は警戒しますので。結局、公明さんは、自民党と組まない限り次期選挙は厳しいものになると思われます。次の選挙は公明と立民に分裂したと仮定すれば、公明と組んでくれるところはなかなかいないのではないかと。公明と組む=比例枠を公明に譲らされると思われるのではないかな。連携くらいなら国民民主党あたりがする可能性もあるけれど、国民民主党の支持者が離れそうな気がする。立民は分裂したところと再び組もうとはさすがに思わないだろうし、今回においては公明出身者が増えたとしても前途多難じゃないかな。分裂したらと仮定したらの話ね。そのまま中道が残って、参院も同じように合流したらどうなるんだろうな…立憲で嵩増しした分の比例席を丸ごと公明でしたからね…それですら追いつかない数字になりましたが。立憲、公明それぞれで戦っておけばそれぞれの数字もう少し多かったかもしれません。それなりに議席数ある政党が小選挙区より比例復活が多いというのはその証左。公明も中国の色が見えていた。公明党としての失敗を考えサブ垢的に作ったのが中道ではないだろうか?批判からは何も生まれないし今の大切な時代にこまめに批判なんてしてる場合じゃない協力もしない、批判ばかりはもううんざり自民に期待はなくても高市に希望を持っていた人が多かったとも思うそれだけ日本が代わって欲しと言う民意の表れだと思うそもそも他人の党の事言ってる前に自分達の政党が何故こんなかを考えていた方がいいのでは?公明は中国の色が見えていたどころか、池田大作氏がゴリゴリの媚中派でしたから。彼ら公明党が氏の主導のもと、日本政府と中国共産党の手をつながせたということは陰謀論でもなく調べればすぐ出る公式情報です。何なら日本共産党よりも中国共産党とズブズブな党なので、スパイ防止法が連立時代に成立しなかったのは、ほぼ彼らの功績でしょう。自民党の媚中派議員が冷や飯を食ってるのは、高市さんの意向と同等かそれ以上に、創価学会票が期待できなくなったというのも要因でしょうね。斎藤さんの首を差し出して、地べたに額擦り付けて高市に許しを乞うて、公明党が与党復帰する。そんなシナリオがあるのではないか。負けた奴叩いて楽しい?楽しいよね?イメージだけの政権がどうなるか見ものだね。隣国とは統一教会のこと? 野田氏はつながりがあったので、首尾よくオウンゴールしたと。>野党第1党だった立憲民主党が公明と中道改革連合を結成したことで、自民への批判票が行き場を失ったとの見方新党結成は悪手だったと思う。選挙直前の新党結成が、国民の目には選挙を有利にするための単なる数合わせに見えた。新党結成ではなく、立憲と公明の選挙協力程度に留めておけば、自民大勝の流れは変わらないにしても、立憲も公明ももう少し健闘できたのではないかと思う。新党結成も要因ではあっても、左派左翼野党が現実に即さないと支持離れが顕著になったのも大きいのでは?中革連は壊滅的ですが、共産も半減、れいわも壊滅と、この手の政党が軒並み衰退していますから。仮に新党結成だけが要因なら、旧立憲票の一部が同じ分類の共産、れいわに流れそうなところが、流れるどころか両党ともにボロボロですし。国民も議席増、参政とみらいが躍進と、左派左翼でなければ野党じゃないという旧来の55年体制の考え方が失われつつある結果ではないでしょうか。政治が健全化してきたとも言えますね人の良さげが売り物、実は不記載連発のエゴ塊の元国交大臣随分長くやってましたが最後は立民潰してたいしたものだこれは一理ありますね自民党が公明と連立を組んでいた時は、あくまで柱は自民党でしたしかし、中道は、公明に立憲が吸収されたのです、それに宗教用語から来た中道という名前小が大を飲む合体と、基本方針を急転換する立憲に、有権者はなんか変な雰囲気を感じたと思いますそれぞれのまま選挙すれば、公明、創価学会の現在の実力もある程度わかったのにと残念な気持ちもありますマスコミがいうほど、創価学会に選挙での力がありますか?あったらこれほどの結果にはなっていないと思うのですけど創価学会の集票力が弱っているから、公明党は立憲にすり寄ったんですよね。一方で立憲は、アンチ公明党の根強さを認識していなかったし、有権者へのゴマすりのような消費税減税の主張。選挙協力だけにしておけば、結果は全然違ったでしょう。オウンゴールのような選挙でした。もしかすると、ここまでの大勝を予期していなかった高市総理が、一番この結果に怯えているのかも知れません。これからは全部責任を負わなければいけませんから。そんな他党はいいから、自党の落選した候補者と党員や支持者に謝罪しなさい。委員長として選挙敗北の責任取りなさい。そもそも共産主義なんておかしいけど、今後政府に国会での責任追及なんか出来ないでしょう、自分らが責任取らないで、他人に辞めろ辞めろ言えないよ。そういう社会です。そういう時代です。>立憲民主党が公明と中道改革連合を結成したことで、自民への批判票が行き場を失ったとの見方他の野党にいってればまだしも、自民が激増してるのに何を言っているのでしょうね。そもそも前回の選挙でも、自民は落としたけれど立民は一切伸びなかったわけで、すでに受け皿になってなかった。マスコミは政府の対中姿勢など批判しまくりでしたけど、自民は頭を高市さんにすげ替えて、そして強く出るに当たってブレーキになっていた公明が離れて、その上でこの結果。しかもより右の野党まで伸ばしてる。いい加減、現実を見たほうが良いでしょう。前回も野党有利だったのに立民は伸ばせず、そして今回も他の"まともな"野党は維持、もしくは伸ばしてる。一方の立民は、たとえば関東なんて野田さん以外全滅(残り数枠)この流れを見れば、むしろ、「立民に野党第一党の資格なし」と断ずるかのような結果とも言えます。逆に、立民(公明、共産、れいわ)への批判票の行き先として自民が選ばれたという見方すらできます。この結果を受けて、連合はいつまで立民を支援するんでしょうね。本当に組合員や労働者の意を汲んでいるのでしょうか。ここまで無惨な結果になるとは、まさかここまでとは逆に驚いている。やはり公明の組織票が、かなり低下している証拠ではないかと思う。それはそれで問題もあるだろうが、二大政党制になるのが良いと思っている。やはり一党独裁のような政治体制は、政官財の癒着やシステムの形骸化を招きやすくなる。しかしこれで、また二大政党制は遠のいた。中道の罪は重い、というか重かったと、もはや過去形、消えて無くなるだろう。政治評論家じゃないんだから、選挙の全体分析なんかせずに、共産党が票を減らした要因と委員長としての責任を明確にすべきじゃないの?また今度も自分たちの戦略が失敗だったのを他責して、ほんのわずかな成果をどこかに見つけて大きな成果のように取り上げてコメントすることに終始するのだろうね。それが共産党の本質だから、そうせざるを得ないのはわかるけど、まずは自己反省が先だいつも思うのだが、共産党は小選挙区で候補者を沢山出しているけど、金の無駄じゃねと?当選なんてしないのは過去の選挙で分かっているのに、なんで出すのだろう?その度にお金を出す事になる支持者の高齢者が可哀想。選挙活動も止めて、比例だけにすれば良いのにと思う。そのへんも含めて選挙結果を分析し直した方が良いと思う。これだけ大勝した自民の法改正に反対すると言うことは、民意に反対すると言うことになる。非常に厳しい国会議員論戦になるだろう。というか、最早、論戦にもならないかもしれない。自民は大人だから、少数政党を馬鹿にしたりしないし、意見も聞くだけは聞いてくれるだろうけど。公式には日本共産党は中国共産党の人権弾圧などを非難する立場として、彼らとは袂を分けているはず。だから外国からの諜報活動を取り締まるスパイ防止法が成立しようと、彼らが表向きの建前通りに活動していれば問題はないはずなのだけれども・・・。戦前の予想通りとなりましたね。あまりにも自民党有利説が強かったので反発する人がいるかなと思いましたが、逆にそれに流されましたかね。それにしても高市さんは強い。ただ、これから暮らしが良くならなければ期待が高いだけに逆風も怖いですけどね。この期に及んで、野党勢力大敗の責任を他党に押し付けて自党については少しも反省しない、する気はない(共産党にとって、総括=失脚=粛清)。全国に 158人も候補者を立てて、共産党は果たして何人当選したのだろうか?もう一つ。今回、沖縄の4選挙区は全て自民が当選。ちなみに沖縄の自治体の選挙でも、近年はすべて自民側が当選している。「オール沖縄」とは一体何だったのか?何が「オール」なのだろうか?共産党は他党云々ではなく、各選挙区で政権批判の受け皿にすらなれず、高市政権より右寄りの参政党に負けて、供託金没収ラインの得票率10%を下回っている惨状を振り返るべきでは?共産、れいわ、社民の左翼政党を日本国民は望んでいないことがまだ分からないか?違います。こんな事では次も負けますよ。口を開けば戦争、戦争と極左みたいな過激な主張を繰り返す事に支持者も嫌気が差しているのではないですか?戦争しない、させないは左右関係なく当然の価値観です。先鋭化した主張の先にあるものは分断と更なる党勢の衰退です。今一度「左翼」というものの定義から調べてみてはいかがでしょう。JCPは、領土問題に対しては強硬路線である点、どれくらいの国民が知っているだろうか?私はJCP党員でも支持者でもないが、領土問題の主義•主張だけは支持したい。(政策は随分穏やかな記載だが)立憲も公明もあれだけ中国寄りと思われていて、それが一般的な日本国民に広く知れ渡っている中で、それでも票が入ると考えられるのはすごいと思った。否定しない限りずっとこのままだよ。共産も議席減なのに、いつもトップは責任取らないよね。他党のことを分析するのは結構なことだけど、自党の議席を減らした責任は取るべきかと。左派野党が政策で勝負せず、批判を続けた結果でしょうね。40歳以下の支持率は0に等しいので、そのうち消えて行く左派政党。参政、みらい等の野党は議席増やしてるのにね。うん、それは正直あると思います。立憲と公明それぞれだったらまだ票を得られたし、立憲だけなら比例復活もあったでしょうね。それはそれとして、そこまで考えてたなら立憲裏切った分の受け皿になれたのは共産党だったはず。ネガキャンなんてしなきゃよかったのに。反自民しか叫ばない従来の野党が思考停止しているからこんな発言が出る。共産党も議席を失っているのは、立憲同様、次代を担う若者の支持がないからでは?年寄りばかり得をする主張と、他者を下げるだけの簡単なお仕事をしているのにウンザリなんですよ。国民の声を聞かない政党に支持が集まる訳が無いじゃないですか。貴女も責任取って辞めてはどうなんだ?共産党など消えるべき党だと言いたい。同じ野党でありながら野党の批判ばかり実現しない公約を並べるだけでは誰の入れなくなりますよ。また党首を変えるべきでしょうね、>「自民に対抗する野党第1党が公明党に吸収されるようにして消えてしまったことが今回、自民に大勝をもたらした一因ではないか」と分析した。その通り。たまにはまともなコメントするね。ま、そんなことは最初からわかっていたこと。ところで共産も議席減らしてるよ。あ、それはどうでもいいのか。共産党のトップは(社民党も…)、自党が選挙で負けてもゴニョゴニョと言い訳強弁して、責任の所在を明らかにしない。他責にせずに、まずは自党の事を心配してください。現代に合わない思想を掲げ続け、反体制としての存在感だけでは、今後も存在意義はありません。党首の信念が勝敗を分けたのではないでしょうか。日本国民の心を動かす党首リーダーでなくては日本国は変えられないと日本国民が判断した。日本国がこれから大きく変わるぜよ。的確だよ足し算したら小選挙区ひっくり返せる!200議席取れる!なんて浮かれたバカな皮算用であんな政治家として致命的な条件飲んで…公明がトロイの木馬だったんじゃないかと思えるほどの見事な壊滅劇歴史に残るよまぁ自分たちが出来なかったこととかたくさんあるだろうし、そもそも共産党は公安監視対象でどうやっても増えることは無いんだから、好きなこと言えばいいですよ。ダダ下がりの自分のところの票数、共産党御自身の票数を心配するのが党首の仕事でしょうが。他がどうとか言ってる状況じゃないよ、委員長さん。自分たちの先のこと考えたら、社民党さんと一緒の道たどってるのわかってる?野党第一党が宗教政党に吸収されても、この数字なんですけど!?高市政権が未来永劫続く訳じゃないし、健全な野党が育つチャンスであり、始まりの時ですね!中道改革家連合+共産党の可能性を示唆したものと思われる。今回1+1の答えは0.5ということが分かったが、1+1+1の答えに興味がある。ドキドキするわー。なるほど。立憲支持者の自民批判表が行き場を失い、自民に入ったと。自分で何言ってるか解らなくなる程動揺しているのか、端からこんな物なのか。それはこの人の言う通り。付言するとすれば、左翼のマヤカシ平和主義の化けの皮が剥がれた事からも目を逸らすべきでは無い。無理だろうけど。いや、今どき共産党なんてね。万が一、もとい、億じゃないな、兆が一にでも与党になったら日本を資本主義の国から共産主義の国にでもするわけ?あり得ないよねえ?だから共産党は 無くていいんじゃ?共産党が元来犬猿の仲である旧公明党の中道と連携する意向を示すとはね…中道を名乗りながら、左翼の代名詞である共産党と協力とかするのかね?