自民、憲法改正の早期実現に全力を入れよ
自民、憲法改正の早期実現に全力 定数削減法の今国会成立を共同通信26/3/23(月) 12:28配信 自民党の2026年運動方針原案が判明した。衆参両院の憲法審査会に憲法改正条文の起草委員会を設置して改憲原案を作成し、国会提出を目指すと明記。「強い覚悟を持って、国民投票による改憲の早期実現に全力を尽くす」と強調した。衆院議員定数の1割を目標に削減するため、今国会での法案成立を目指すとした。関係者が23日、明らかにした。 高市早苗首相(党総裁)が松野博一組織運動本部長ら党幹部と文言調整を進め、4月12日の党大会で正式決定する。 原案では「党是として掲げてきた改憲を必ずや実現する」とも言明。国民投票の実施に必要な法整備を早期に進め、国民の理解を広げるための国民運動を強力に展開する考えを示した。(引用終わり)憲法九条は、人類の理想といえるもの。世界平和を視野に入れたもの。理想世界が実現していないから憲法を改正すべきだ。この憲法改正なんですけど、何も全面改正で無くとも、部分改正でも良いのではと思います。今の改正するには、出て来た改正案にするか、今の憲法のまま行くのかしか決められないので、例えば、憲法9条の改正は良いけど、憲法14条の改正は駄目とは言えないので、憲法9条のみこの様な改正案でとした方が、我々国民も理解しやすいです。今の改正法では,改正する条文全部を我々国民が理解する事は無理ではないかと、そして、改正発議の条件の緩和と国民投票に最低投票率を設定する事は必要だと思います。高市総理この度の訪米で憲法9条で事なき終えた、自身は改正賛成では無かったのか、9条改正賛成は国民自身も死に導く羽目になる、社民党の福島さんは絶対9条は守らなければ成らない述べている、世界に誇れる9条ですと、若者よ改正を急ぐなかれ。生きなされ若者。とにかくまずは国民投票を実施して欲しい。重たい憲法改正の有無を国民有権者が経験することで政治が大きく変わって行くと思う。他人任せではなく国民有権者が自分の良識に従って重たい重たい一票投票することでより有権者は政治に関心持ち日本がより良くなる。年度内予算成立を目指して衆議院の採決を強行したかと思えば、「やっぱり暫定予算の準備を」と慌て出した事と云い、訪米の在り様と云い…もうめちゃくちゃだとしか思えない。高市政権(維新との連立を含めて)を支持し、先の総選挙で投票なさった方々には猛省して頂きたいですね。日本人だけでなく、先人達の願いが込められたもの。80年間どこの国とも武力で向き合ってくることがなかったことの重さを、今日の自民党員の皆さんが学び理解しているとはとても思えないと思うのは私だけだろうか。憲法9条改正したら、日本はひどい国になります。今でも酷いが。改正に賛成の議員はその頃生きているかどうか知らないが、今生まれた子供達は間違いなく、軍国に向かう国の中で生きなくてはいけない。私は決して其を望まない。私の仲間達もだ。おやから散々戦の酷さを聞いた。9条を壊して、軍備して、抑止力にしようなど夢のまた夢だ。事は思ったようになるものではない。浅はかな考えだと思う。憲法9条だけはやっぱり改正したらアカンわ。税金を湯水の如く使う政府は、国民の命も同じように扱うとしか思えないと、今回の日米首脳会談からそう感じた。憲法9条を改正したらリスクが大きくなるとトランプ大統領さまが教えてくれたな。さて、国民は憲法9条改正に何を思い、考えているのだろうか?高市首相訪米でTRUMPに憲法9条を説明し、法的にできないことを納得して貰った自民党の人達は、この憲法が果した役割を改めて理解しなければならないと思う自衛隊を派遣できないことは日本が戦争に巻き込まれるのを未然に防いでいるのだと頼むぜハト派の諸君たまたま会話できる機会があった自民党関係者との会話。「日本が戦後80年どこからも軍事攻撃を受けなかったのは、日本が事実上の丸腰だったからだと思うのですが」「あっそうか、確かにその通りですよ!」憲法のお陰で無駄な血を流さずに済んでると、この上ないタイミングで証明された矢先にこれ。トランプに余計な事言ってきたと思われても仕方ない。やはり自民党は危険だとしか。改憲のための国民投票ありますよね9条のありがたみがわかった今勝算はありますかねアメリカに言われたのかな?今回はっきりしたのが9条のお陰で自衛隊を守れたと言うことですね2月の選挙の争点が憲法改正だったこと。知ってた人どれぐらいいる?なんで中身も見せずに慌てて変えようとしてるのかな。日本を守るためにも改正はしない方がいいと今回の会談でわかりました。このままだと、最初の憲法改正の発議は、47条と92条(参議院の合区解消)になるのでは。>自民、憲法改正の早期実現に全力現状、優先順位が低いだろ?消費減税とかは国民会議で牛歩戦術全開じゃん?ここまで来ると高市氏の狂気に気づけなかった国民も大概だな。