HiKOKIから、コードレスインパクトドライバの新製品WH 36DCが、2020年10月6日(火)全国の電動工具取扱販売店などを通じて発売されます。

今回発売されるWH 36DCは、36Vコードレスインパクトドライバの新製品のようで、機能面では、ビット振れの軽減や業界最短・最軽量のコンパクトボティによる軽快な取り回しなどが実現されていて、さらに最大の特徴として、トリガーフィーリングと外観デザインを自分の好みやスタイルに合わせてカスタマイズできるのだとか!!

 

なんでも、専用のスマートフォンアプリ「HiKOKI TOOLS」でトリガーフィーリングを自分好みにカスタマイズできて、日頃の使い慣れた操作感で使用することや作業シーンに合わせた最適なモードで操作することが可能となるようです。

 

また5色の多彩なカラーバリエーションが用意されていて、筐体とカラープレートを組み合わせることで、25通りもの外観デザインが楽しめるのだそうですよ。

 

電動工具って、やっぱり自分専用という感覚で持ちたいですし、このようにカスタマイズできるのは、インパクトドライバー選びの中でもメリットのひとつとなるのではないでしょうかね?

 

WH 36DCの価格は、それぞれ税別で、

 

  • 本体、23,200円
  • 本体・Bluetooth搭載マルチボルトバッテリー2個・ケース付属セットが60,100円
  • 本体・マルチボルトバッテリー2個・ケース・急速充電器(UC 18YDL2)付属セットが68,100円
電動工具って、なんか欲しくなってきますよね。

11月10日発売予定の次世代ゲーム機「Xbox Series S」の国内販売価格が変更となり、当初アナウンスしていた32,980円(税別)から29,980円(税別)と、お安くなるようですよ!

 

上位版である「Xbox Series X」の国内販売価格は、変わらず49,980円のままのようですが、発売前に3000円も安くなるなんて、なかなかありませんよね。

 

PS5の下位版が、39,980円となっていますから、頭の数字が変わっただけでもかなり安くなったように感じますね。

 

予約受付は9月25日から開始予定となっており、日本ではPS5に後れをとっているXBOXの巻き返しとなりますかね。

 

PS5は、あの大きさを考えると、ちょっと購入することに躊躇しますし、あれならPCを買ったほうがいいかななんて思ったりしますもんね。

ソニーが、フルサイズセンサーと光学式ボディ内手ブレ補正機構を持つデジタル一眼カメラとして「世界最小・最軽量」をうたうフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7C」を発売します。

10月23日発売予定となっており、予約受付は9月18日の午前10時から開始されるようで、ボディは実売21万円前後、標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属するレンズキットは24万円前後となりそうです。

 

重量は約509gとなっており、既に発売されているAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼「α6600」とほぼ同等のようで、モデル名に冠している「C」は、「Compact」を意味していて、フルサイズ機の撮影性能を小型・軽量なボディに凝縮することを目指したのだとか。

 

ボディは小型・軽量化されているようですが、撮影性能はα7 IIIと比較できるくらいの性能のようで、一部撮影性能はより向上しているのだとか。

 

記録メディアはSDカード、UHS-II対応でスロット数は1つとなっています。

 

4Kによる撮影のほか、フルHDでは120pのスローモーション撮影にも対応しており、ショットガンマイクロホン「ECM-B1M」やワイヤレスリモコン機能を搭載したグリップ「GP-VPT2BT」にも対応。

 

バリアングルタイプのモニターとともにVlog撮影用途向けのシステムを組むことも可能のようですよ。