福岡市が、音楽ライブや演劇などの活動再開を後押しするため、新型コロナの感染対策を条件に、施設を無料で開放するのだそうですよ。

中小規模の施設を対象に、市が施設側に最大50万円を支給するのだそうで、新型コロナの感染対策が十分に取られていることが応募の条件となり、13日から施設を公募するのだとか。

また、集客イベントの開催を支援するため、主催者に感染対策に必要な人件費や設備・備品などの経費の5分の4、最大100万円を補助するとのことで、高島市長は「コロナ禍で明日への希望を持つことができるのは文化の力。ぜひ制度を活用してほしい」と話しています。

骨伝導イヤフォンと言えば、AfterShokzなのですが、その最新の骨伝導ヘッドセット「OpenComm(オープンコム)」がクラウドファンディングで支援募集中です。

 

次世代型ヘッドセットとして、Aeropexをベースとしながら、高品質のノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、オーディオ品質、マイク性能、バッテリー、そしてNFCペアリングなど、あらゆる面で強化しているのだとか。

 

「耳を塞がない安心感」はそのままに「通話」機能が強化されており、昨今のリモートワークでのビデオ会議、フィールドでのハンズフリーコール、そしてオンラインでのリモート授業など、現代のビジネスや教育の現場にふさわしいモデルとして設計された最新モデルとなっています!!!

 

これいいですね。

 

ブームマイクを使用しないときは後ろに折りたたむこともできますし、いよいよ近未来な働き方が身近にやってきた感じです。

 

使用時間「最大16時間」が実現されていて、音楽再生は8時間、待機時間最大14日間となっており、急速充電にも対応、たった5分の充電時間で最大2時間の使用時間が可能のようですよ。

 

 

HiKOKIから、コードレスインパクトドライバの新製品WH 36DCが、2020年10月6日(火)全国の電動工具取扱販売店などを通じて発売されます。

今回発売されるWH 36DCは、36Vコードレスインパクトドライバの新製品のようで、機能面では、ビット振れの軽減や業界最短・最軽量のコンパクトボティによる軽快な取り回しなどが実現されていて、さらに最大の特徴として、トリガーフィーリングと外観デザインを自分の好みやスタイルに合わせてカスタマイズできるのだとか!!

 

なんでも、専用のスマートフォンアプリ「HiKOKI TOOLS」でトリガーフィーリングを自分好みにカスタマイズできて、日頃の使い慣れた操作感で使用することや作業シーンに合わせた最適なモードで操作することが可能となるようです。

 

また5色の多彩なカラーバリエーションが用意されていて、筐体とカラープレートを組み合わせることで、25通りもの外観デザインが楽しめるのだそうですよ。

 

電動工具って、やっぱり自分専用という感覚で持ちたいですし、このようにカスタマイズできるのは、インパクトドライバー選びの中でもメリットのひとつとなるのではないでしょうかね?

 

WH 36DCの価格は、それぞれ税別で、

 

  • 本体、23,200円
  • 本体・Bluetooth搭載マルチボルトバッテリー2個・ケース付属セットが60,100円
  • 本体・マルチボルトバッテリー2個・ケース・急速充電器(UC 18YDL2)付属セットが68,100円
電動工具って、なんか欲しくなってきますよね。