源さんすっかり縄文タイムで行動!
$どんぐり源さんのブログ


11月1日(本日)11月4日の開成町・瀬戸屋敷のどんぐりアカデミーの初イベントの準備と打ち合わせに同じく開成町の露木学長宅に私、石原さん、高座渋谷デコ八さん、ブルーベリー農園の小宮さんと露木学長の五人が集まったのだが午後三時集合を開成駅に二時に到着してしまった。

露木曰く「源さんは縄文タイムで動いて居るから一時間位のずれはしょうがないね」とやんわり言われた。(-^〇^-)

そう、少しの事にこだわらない主義で行こう……

でも、これからのアカデミーの動きには参加者全員が本当に真剣なことがお互いに確認出来た良い会合でありました。 彌さか、彌さか!
     漸くホームページの作り方を会得
$どんぐり源さんのブログ


Lolipop、HETEMl、wordpress 色いろ試みました結果で超・ど素人がたどり着いた方法。
84歳のおよそITに縁の無い源さんがたどり着いたホームページ作り。
これで漸くOKです。どんな事? 興味ある人には内緒でおしえるね。(-^〇^-)
源さんの事だから全て無料だよ。
<font color="#FF0000">
タウンニュースにどんぐり源さんの紹介記事


人生ころころ

$どんぐり源さんのブログ


 ○…江戸時代の発明家・平賀源内が由来の「どんぐり源さん」の愛称で、どんぐりを食用にし「森の楽校」をはじめ市内外の各種イベントで「どんぐり料理」を広めている。新しいことへの挑戦を忘れない性格からもピッタリの愛称で本人もお気に入りだ。

 ○…「人間はなぜこの世に生まれてきたんだろう。生きるってなんだろう」。驚くも幼少時代からそんな疑問を浮かべ、思い悩み、周囲の人に疑問をぶつけては相手を困らせていた。時間が経っても答えの見えない悩みを抱えた日々。解決策を得ようと宗教や政治、ときには山奥での仙人修行など、疑問に対する追求心が行動の原動力になった。1975年頃、公害が社会問題化し、大ベストセラーとなった有吉佐和子の「複合汚染」に影響を受け、「環境に役立つことがしたい」と仕事をやめ、無農薬野菜を作り始めた。しかし、行動しても行動しても頭の中にある、大きな疑問がスッキリすることはなかった。

 ○…「この出会いが私を変えた」。76歳のとき、どんぐりを研究している友人にその魅力をみせられ、関心を持つように。ミネラルも豊富で、ビタミンCはレモン以上。縄文時代には主食だったことを知ると、食品化に向け動き出した。どんぐりクッキーから、パン、麺、茶などチャレンジの日々が始まった。ふとした出会いから群馬県の製菓店とタイアップし、「どんぐりせんべい」が完成し商品化されたり、昨年には障がい者の就労支援を兼ねた「ドングリレストラン」へ携わるなど、どんぐりが新しい世界へ導いた。「80歳を過ぎてから奇跡が始まった。そう思いましたね」と興奮気味に語る。

 ○…「この歳にしてやっと悩みの答えが見えてきました」。答えに迫ると「言葉では言い表せないですが縄文時代の心を持つことですね」と続ける。夢は「どんぐり楽園村」を作ること。155cmの小柄な体だが、中身の世界は無限に広がっている。

$どんぐり源さんのブログ


一昨日・昨日に掛けての体験である。

一昨日細君の所へ息子の実名で電話が掛かって来て、一寸喉の具合がおかしいので明日、病院に行ってから家によると電話が有った。少し折りいっての相談もあるしとのことであった。

少し懸念もあったので私も昨日は在宅して待機していた、午前中に実は会社の金で株を買って明日監査が入るそれまでにどうしても300万程用意しなければ成らなくなったとの話、息子は会社の金を自由に出来るポジションに居ないので不信に思って居た。軈て再度の電話が有った所へ息子本人が虫の知らせかひょっこり帰宅。ここに居る息子は本人だとすると電話しているお前は誰なんだと落語の下題みたいなことなった。

当然すぐに電話は切られ、それだけのことだったがはじめての体験だった。(-^〇^-)
地域情報誌タウンニュースに記事掲載。

人生ころころ

 ○…江戸時代の発明家・平賀源内が由来の「どんぐり源さん」の愛称で、どんぐりを食用にし「森の楽校」をはじめ市内外の各種イベントで「どんぐり料理」を広めている。新しいことへの挑戦を忘れない性格からもピッタリの愛称で本人もお気に入りだ。

 ○…「人間はなぜこの世に生まれてきたんだろう。生きるってなんだろう」。驚くも幼少時代からそんな疑問を浮かべ、思い悩み、周囲の人に疑問をぶつけては相手を困らせていた。時間が経っても答えの見えない悩みを抱えた日々。解決策を得ようと宗教や政治、ときには山奥での仙人修行など、疑問に対する追求心が行動の原動力になった。1975年頃、公害が社会問題化し、大ベストセラーとなった有吉佐和子の「複合汚染」に影響を受け、「環境に役立つことがしたい」と仕事をやめ、無農薬野菜を作り始めた。しかし、行動しても行動しても頭の中にある、大きな疑問がスッキリすることはなかった。

 ○…「この出会いが私を変えた」。76歳のとき、どんぐりを研究している友人にその魅力をみせられ、関心を持つように。ミネラルも豊富で、ビタミンCはレモン以上。縄文時代には主食だったことを知ると、食品化に向け動き出した。どんぐりクッキーから、パン、麺、茶などチャレンジの日々が始まった。ふとした出会いから群馬県の製菓店とタイアップし、「どんぐりせんべい」が完成し商品化されたり、昨年には障がい者の就労支援を兼ねた「ドングリレストラン」へ携わるなど、どんぐりが新しい世界へ導いた。「80歳を過ぎてから奇跡が始まった。そう思いましたね」と興奮気味に語る。

 ○…「この歳にしてやっと悩みの答えが見えてきました」。答えに迫ると「言葉では言い表せないですが縄文時代の心を持つことですね」と続ける。夢は「どんぐり楽園村」を作ること。155cmの小柄な体だが、中身の世界は無限に広がっている。
$どんぐり源さんのブログ