今日の出来事081010
TGS二日目終了。
さすがに一般日には行きませんw
現在チョー酔っぱらっているので詳しいレポートは明日!!
ただし、明日の一般公開日に行かれる方にアドバイスがあるとするならレベル5ブースのクローズドシアターはどうしようもないです。
一頃で言うと時間の無駄。
限られた時間は有効に使いましょう。
レベル5ブースには2年連続でラズベリー賞をプレゼントしたい。
東京ゲームショウ 1日目 その2
モンハン3の感想を追加しました。
※小さい写真はクリックで拡大します。
Wii『モンスターハンター3』はアホみたいに混んでた。
業者日の14時で90分待ち。プレイするとトートバッグがもらえます。
ちなみに最長4時間待ちという瞬間があったらしい。最後には70分待ちになっていたとのこと。
『モンハン3』の詳しいレポートは我が家のモンハン担当(旦那)が帰宅後にアップしますw
わたしは待ち時間90分で挫折しました_| ̄|○
追記部分。
我が家のモンハン担当(シリーズプレイ時間千数百時間)が帰ってきました。
海竜ステージで4人プレイで遊んだ感想。
・Wiiをナメてた。画面は相当キレイで、モンハンFよりもキレイだと思った。
・ただし、Wiiリモコンとヌンチャクでの操作しかないなら買わないと思う。
(これに関してはクラコン対応と聞いています。これを伝えたら「絶対買う」とのことw)
・罠のエフェクトは全て新規っぽい。
・罠は水中でも使える。
・海竜ステージでは生態系を体感できないので、明日以降TGSに行く人は注意。
・武器のモーションは新規っぽい。
・海竜は水中で泳いでいるモーションは新規。
・だけど陸上でのモーションやシビレ罠に掛かっている際のモーションは既存のモーションの組み合わせや、速度を変えることで新規っぽく見せているけど使い回し。
・ただし、ヤリ込んでいる人じゃないと気づかないレベルかも。
・今回のバージョンでは息継ぎは気にする必要ない(10分潜ってても大丈夫だった)。
とのことでした。
『モンハン3』の試遊の様子。画面上下分割の2人プレイも出来るらしいです。
Wii『タツノコvsカプコン』をプレイしたらもらえたカレンダー。
ロールちゃんと白鳥のジュンってガイシュツでしたっけ?
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『タツカプ』試遊しました。
まだまだ開発版だったのでローディングがヘボイ所もあったけど概ね快適に遊べました。
なお、起動時に株式会社エイティング のロゴが出ていたので、移植担当したものと思われます。
異彩を放っていた逆転検事ブース。
そのセットはまるで法廷。
ストⅣの発売時期について。
今週の雑誌では2008年度と記載されており、SCEブースのパネルには2009年冬と書かれていましたが、
本日配布されていた「紅虎餃子」と「万豚記」とのコラボメニュー販売のチラシにそのヒントが。
コラボメニューの販売期間は1月上旬~3月下旬だそうです。
ちなみに北米での発売予定は2009年1月。
カプコンブースはガラガラのタイトルもある一方で、モンハン3は90分待ちとタイトル毎の人気不人気にバラつきがありました。
ストⅣやバイオなど、PS3&Xbox360で発売されるタイトルは、それぞれSCEとMSブースでプレイすれば待ち時間を短縮できます。
(参考までにストⅣはカプコンブースで15分待ち、SCEだったら3分待ちでした)
PS3『龍が如く3』展示コーナー。明日詳しく見てくるけどマジでキャバクラを造ったらしいw
ステージイベントが終わって歩いている名越さんを激写w!!
ハドソンの物販ではシュウォッチが販売されてました。
一般販売が12月なので今回は先行発売というカタチ。
(ちなみにハドソン公式通販では先日発売済み)
この辺で本日は終わりです。
明日も幕張に行きますよ~(結局挨拶ばかりして終わると思うけどorz)。
そうそう。
今回のゲームショウは例年に増してカメコが多かったです。
邪魔で邪魔でしかたない。
東京ゲームショウ 1日目 その1
見所は『モンスターハンター3』で、それ以外は見所無しでした~。
明日も行くので今日の所はフォトレポートでよろしく↓
※小さい写真はクリックで拡大。
会場で発表のタイトルはあまりなかった中で、初出のタイトル(だよね?)。
Xbox360『キング・オブ・ファイターズ’98 アルティメットマッチ』。開発度70%でした。
PSP『サムライスピリッツ 六番勝負』。開発度40%でした。
展示されていたサンプルの文字表示を見る限りでは海外先行だと思います。
SNKブースにて『どき魔女』新作タイトルの予告。詳細は一切不明。
同じくSNKブースでパネルのみの展示だったNDS『ツキビト』。
「目に見えない不思議な存在“ツキビト”と それを見ることのできる少年少女の 謎解きハートフルアドベンチャー」とのこと。
PS2『KOF2002アルティメットマッチ』は、なんと新キャラクター追加。
ADK魂は『ティンクルスタースプライツ』、『痛快GANGAN行進曲』、『ニンジャコンバット/コマンドー/マスターズ』の5作品。
『ニンジャマスターズ』ktkr!!
冗談抜きで今年一番勢いがあったかもしれない(=お金の匂いがした)ブース、docomoブースです。
イベントに参加されていたパネリストの面々。毎度お世話になっておりますm(_)m
セガの人(後列一番左)だけ貫禄ありすぎるw
※実際、格が違う立場の人らしい。
司会進行役はバカタール加藤でした。
ゲストは優木まおみ。
今回のdocomoのイチオシサービスは『iアプリオンライン』。
本サービスをもってオンライン同時参加アプリの開発を推進する。
iアプリオンライン『地球防衛軍3』。
かなりデカイキャラクターがかなりスムーズに動いていた。
多人数協力プレイが可能。
右はネットワーク対戦可能の『バーチャロン』。
docomoブースで一番人気だったのは『機動戦士ガンダムオンライン』。
すでにリリース済みの『機動戦士ガンダムUC0079』をベースにオンライン対人バトルを実現。
今回のデモでは4人同時対戦を2セット出展。
デモを見ているときには「ちょっとフレームレートが出てないかな」と思ったけど、
実際に試遊した感じでは気にならなかった。
リリース版では8人同時対戦まで可能で、更に快適になるらしい。
自社のステージイベントやdocomoブースでのイベントに大忙しの高橋名人。
「実はわたしも画面を見るのは初めてです(笑)」というぶっちゃけトークもw
だいたいどのメーカーもそんなもんですw
開発がギリギリまで頑張っていたんですね(´Д⊂グスン
その他にも『いたスト』や『ロスプラ』、『首都高バトル』、『リッジ』、『シレン』、『電GO』など
家庭用ゲーム機でブランド力をもっているタイトル群がiアプリオンライン対応で続々登場。
サービスの内容が内容だけにアクションゲームに脚光があたっていたdocomoブース。
ケータイ用ゲームはまた新たな局面に突入した感じです。
フラゲ【表紙:オリジナル】
今週号のグラビアの子、プロフィールにW59って書いてあるけど絶対に違う!!
いくらお約束とは言え一歩間違えればタルドルのシルエットじゃん!!
・PS3の80GB版が10月30日に39,800円で発売決定。
・色はセラミックホワイト、クリアブラック、サテンシルバー。
・期間限定で『GT5プロローグ SoecⅢ』が同梱。
・コントローラはデュアルショック3。
・『リトルビッグプラネット』同梱版80GB本体が発売。
・10月30日で44980円。
・カラーバリエーションは3種類。
・デュアルショック3が2つ同梱。
・『リトルビッグプラネット』はデュアルショック3とのセット販売もあり。
・価格は7980円。
・カラバリは3種追。
これらの『リトルビッグプラネット』シリーズはお買い得感がありますね。
■『GT5プロローグ SoecⅢ』 PS3/SCE/10月30日/4980円(DL版4500円)
・GTプロローグ所有者は無料バージョンアップ。
・フェラーリカリフォルニア、ロータスエヴォーラ、GT by シトロエン(GTとシトロエンのコンセプトカー)を追加。
・操作性の向上。
・初心者でも楽しめるようにバランスを配慮(本体同梱もされるので)。
中古で初代の『プロローグ』を買うのが得策かもね。
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今日の出来事081008
業務連絡です。
わたくし会場には木曜日と金曜日の両日いますので、ご連絡下さいw
というわけでTGS前の水曜日でした。
所用があって秋葉原に行きましたが面白いモノも無かったですな~。
そのあとは新宿で打ち合わせでした。
秋葉原も新宿もPS3の在庫は無し。
80GB版の発売が今月末だからムリもない。
にしても忙しくて時間がない。
2日間もTGSに行っていいんだろうか(仕事ですけどorz)。
個人的には金曜日が本番で明日はあいさつ回りで一日潰れそう。
今日の出来事081007
Amzonからイヤフォンが(やっと)届きました。
以前使っていたものが内部で断線したらしく、調子が悪くなっていたので新しいものを物色。
そんな中でユーザー評価の欄に怖いくらいに賛辞ばかりが並んでいる製品を発見!!
値段も3500円程度でお手頃価格……というかちょっと不安になる価格(^^;
まぁ騙されても良い値段だと思って注文しました。
が!
人気商品らしくなかなか発送されず、待ちに待って2週間。
ついに手元に到着しましたコノヤロー。
で、さっそく手持ちのiPodにつなげて聴いてみたんだけど……。
こりゃスゴイ!!
たしかにこの値段でこの音は無いわ。
いままで使ってた1万円前後のイヤフォンでも聞こえないような音もしっかり聞こえる。
耳だけど「目から鱗」的な使用感です。
しかもレビューを見る限りではエージングでさらに音が良くなると書かれているし。
3500円でこの音はコストパフォーマンス高すぎですな。
付属のケースもチープながら、あれば便利だし実際使用しています。
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静岡新聞社
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CEATECから見えたdocomoとauの差
2つの国の首相が日本にやってきた。
ある国の首相。
「我が国は天然資源が潤沢です。これを使えば日本の皆さんの暮らしはこんなにも豊かになります。」
「我が国ではこんな珍しい魚が捕れます。これは煮付けやムニエル、お刺身やフライなどいろんな方法で食べることが出来ます。日本の食生活を豊かにします。」
「これらの資源や食材を活かして、将来我々の国は○○を基幹産業にしていくことが出来ればと思っています。」
日本の首相「なるほど。あなたからのメッセージ、ビジョン確かに受け取りました。今後とも宜しくお願いします。」
もう一国の首相
「ウチの国ではこんな珍しい果物が採れます。」
「こんな鉱物資源が採れます。」
「こんなテクノロジーを開発しました。」
「こんな……」
日本の首相「何が採れるとか何があるとかわかったけど、それでウチはどう幸せになれるのよ?」
「えっと……じゃぁデザインケータイとかどうですか?」
こんな感じでした。
言うまでもなく前者がdocomoで後者がau。
企画と名が付くモノ(商品企画、経営企画、営業企画etc.)は、例外なく「幸せ」を作る物でなくてはいけない。
それは個人が幸せになるでも良いし、社会が幸せになるでも良い。
そこまで含めて提案することで初めて「企画」であったり「アイディア」と呼べるんですよね。
そこに至ってないのは単なる「思い付き」に過ぎない。
docomoのブースでは新しいケータイを使うことで我々のライフスタイルがどう変わるのか、そしてライフスタイルが変わることで、そこにある幸せや便利な生活の提案が見えた。
(ちなみにこの「スタイルの提案」というのは近年の営業/販促シーンでは当たり前の事であり、docomoが特別に優れているわけではありません。)
また同時に10年後、20年後の未来を見据えたビジョンがあったし、
そのビジョンと1~2年後に目指している世界がリンクしており、整合性が取れていました。
一方のauブースでは、新しい機能やモジュール、ギミックなどが展示されていましたが
それが我々の生活をどのように変えていくのかまでは提案がなかった。
そのギミックを見てコンテンツを作るのはCPなので、
キャリアがそこまで提案してやる必要は無い、という判断なのかもしれませんが……。
でも、少なくともキャリアがどんな考えで、どっちを向いてサービスを提供しているのかは万人にわかるように提案して欲しい。
そうでなければ誰もついてこないですよ。
図らずも最近のau低迷の一因を垣間見てしまいました。
はじめはイロモノだと思っていたセパレートケータイ。
現行の機械と同じように縦にマグネットで連結します。
たしかにゲームで遊ぶときには便利かも。
その他にも利用シーンを提案。
そのどれもがロジック的に正しく、生活を便利にするモノでした。
利用シーンやライフスタイルを提案しており、これを「企画」と言います。
もう一つの“未来型”ケータイ プロジェクターケータイ。
端末からスクリーン(壁面など)に向かって映像を照射できます。
9インチくらいまでの大きさなら可能っぽい?
実際に暗室の中で投射も行われていましたが、20分待ちだったので断念orz
利用シーンをパネルを使って提案。
注目はパネルに書かれているのは技術解説ではなく、この技術を使うことで変わるライフスタイルという点。
ちなみにauブースの新技術の展示では技術解説が書かれていました。
3D画面。
今回一番謎だったガッキケータイ。
ガッキケータイは全部で10種類弱展示されていたと思います。
ケータイの……扉?
それが御社のメッセージなのか?!
技術的な展示だと、六軸とGPSを連動して実空間を透視しているような画面に見せる技術や、音声入力が展示されていた。
しかし、多くの展示が技術的な解説や「アプリと連動可能!」という説明に終始しており、我々のライフスタイルにまで踏み込んだモノでは無かったのが残念でした。
NDS『幻想水滸伝ティアクライス コナミスタイル特別版』にはサントラ同梱!
コナミスタイル商品紹介ページ より。
12月18日に発売が予定されているNDS『幻想水滸伝ティアクライス』ですが、
こちらのコナミスタイル特別版の内容が発表されました。
気になる内容は以下のとおり。
1.幻想水滸伝ティアクライス(DS)
2.幻想水滸伝ティアクライス オリジナルサウンドトラック(CD+DVD)
3.幻想水滸伝ティアクライス ビジュアルブック(仮)
4.スタイル特典:幻想水滸伝ティアクライス 「輝ける遺志の書」ブックカバー&キャラクターしおり(5種)
5.メーカー特典:幻想水滸伝ティアクライス ドラマCD
となっております。
VGMフリークとしては「2.幻想水滸伝ティアクライス オリジナルサウンドトラック(CD+DVD)」が
メチャメチャ気になるんですが、サイトを見る限りではサントラの単品発売は予定されていない模様ですorz
【ツッコミ】ふつうです
う~ん……サントラは単品発売しても良いと思うのですがいかがでしょう。
コナミスタイルは過去に購入特典でサントラをつけてくれたこともあるのですが。
またはソフト+サントラで値段を抑えてくれると嬉しかったです。
さすがにフルセットで10,550円は出せません。
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今日の出来事081005
ジェフつぇぇぇ。
レッズにも勝って一気に自動降格圏&入れ替え戦枠から脱出しました。
しかしジェフサポの心中は複雑だろうなぁ……。
開幕前の日本代表組の放出は絶対に無策でやった事だったと思うし。
かと思えば、急遽招聘してきた監督はGJだわ、補強した深井はズバリだわで
フロントに対する心境はどうなんでしょか。
そしてコンサドーレが最速で次節にも降格決定。
今日はジュビロと裏天王山だったわけですが、それで5-0というスコア。
J1をナメとんのかと。
J2からは湘南ベルマーレに上がってきて欲しいです。
ジェネオン エンタテインメント (2008-11-21)
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気づいたら『熱血硬派くにおくん 音楽集』の予約が開始になっています。
まだ詳細が発表されてないので収録内容は全くの不明。
わかっているのはディスク枚数が4枚という事だけです。
『リズム天国』のサントラが3枚5000円で高額商品に思えるのに、こっちはそんなに高く感じないのは何故?
やはりレジェンド系BOXは発売自体が拍手喝采に思えてしまうのかな。
そしてコチラも知らぬ間にです。
KOF12のサイトが更新されて登場キャラクターが公開されていた。
ライデンと八神庵とアンディ(!)です。
原点回帰しているキャラクターが多いので、
アンディも昔の性能(残影拳、昇龍弾、飛翔拳、空破弾だけ)だと嬉しい。
なんつうか昔のKOFファン歓喜って感じです。
これで20人のうち14人が公開されたことになります。
残りの6人ですね~。
KOF94~95の影響が色濃いキャラセレクトなので、舞、キング、ユリの女性格闘家チームから一人くらい
参加しそうな気もします。
あとはルガール?
TGSに出展ってことはコンシューマ機への移植なんかも期待して良いのかな?
今日の出来事0801004
『モンスターハンター ポータブル 2nd G』がベスト版で発売です。
発売日は10月30日で3140円。
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ポニーキャニオン (2008-09-17)
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