半永久保存版のつもりで | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

欧米各地の音楽雑誌がコゾって「Exile On Main St.」の特集を組んでいたのであろう非常に大切な時期にバンコクの主要大型洋書店は軒並み臨時休業の憂き目にあっていたのですが、アメリカ版「ローリング・ストーン」誌5月27日号はなんとかギリ ギリで確保できました。

最近のモノ系マガジンなどは中身は同じなのにビキニ美人の表紙ちがいのエディションをナン種類も用意しているケースが少なくないのだけれども、RS最新号の表紙 も「キース・リチャーズ」と「ミック・ジャガー」の二枚看板ときた。

もちろん、僕はローリング・ストーンズ野郎を自負している手前、両方買いました。
むしろ、チャーリー・ワッツ、ミック・テイラー、ビル・ワイマンの表紙がないことが不服なほどです。

EOMS関連記事「フランスの南でトーン・アンド・フレイド」のサワリはちんさんのブログ でも紹介されていますが、ストーンズとは別に、ソロモン・バークの近況記事(下写真)も掲載されており、ス トーンズ野郎泣かせの一冊(二冊)となっています。

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