本国アメリカとほとんど時差なく、「Slippery When Wet」でイギリスでも大ブレイクしたボン・ジョヴィ。
1986年当時というと、ローリング・ストーンズはアルバム出してもツアーがなくて元気が出ない様子だったので、僕はボン・ジョヴィに
もよろめきました。
ジョン・ボン・ジョヴィは、それほど年齢差のない同世代アイコンだったし。
上の動画は、ボン・ジョヴィの出世曲第2弾
「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」。
最近のアコースティック調アレンジも悪くはないのだけれども、やはり、80年代の頃の「LOAP」の世界観は今聴いても格別ですね。
イギリス盤はこのアートワークではありませんでした。