「Mojo」
9月号の表紙は、説明不要のこの顔。同業者50人がいちファンとなって、それぞれのベストトラックを挙げ、ストーンズの世界を熱く語っています。
「魔王のお城」 、「快楽の奴隷」 を挙げている人もいる。
オマケは、Mojo編纂オリジナルCD「Stoned」。
ストーンズがカバーした楽曲のオリジナルと、ストーンズをカバーした楽曲で構成されている。
その中にナンシー・シナトラが歌う「アズ・ティアーズ・ゴー・バイ」 。
どうしてもマリアンヌ・フェイスフル の印象が強い「アズ」なので、シナトラの映像 を見ると、ますますフェイスフル版 の存在が大きくなってしまうかも知れません。
ちなみに、こういう「お嬢さん座り」は今でもタイのスタジオ歌謡番組で見ることがあります。