80年代洋楽、永田町バナシなどの共通の話題で盛り上がってしまう友人がついにブログを始めた(しかもアメーバで)ので、紹介させてください。タイトルは「タイフルーツ紀行」 。(右写真も友人ブログからの無断借用&事後報告予定)
ヨイショするわけではないんですが、「日だるバテにはマンゴー」はインド生活時代からの僕の個人的鉄則。
酒飲みにはドリアンは大危険果物ですが、マンゴーを食べてヤバクなったことはまだありません。
そんな矢先に、バンコックよりも暑い日本で読売新聞がトロピカルフルーツを取り上げています。
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■暑い夏、熱帯フルーツの輸入急増…小売店の売上高15%増(「読売新聞」8月14日)
独特の甘みがあるマンゴー、パパイアなど熱帯フルーツの輸入が急増している。
若い女性らを中心に人気が高まっていることが背景にある。
生産国が日本に輸出するには、害虫の処理技術が十分であることが条件だが、日本の商社が生産国の技術支援にも乗り出し始めた。
今後、熱帯フルーツがさらに身近なものになりそうだ。(経済部 向野晋)
日本が輸入している熱帯フルーツのうち、特に人気が高いのがマンゴーだ。
2006年の輸入量は1万2383トン、輸入額は約49億円と、いずれも最高を更新。
輸入額は前年と比べ約10%伸びた。
財務省の貿易統計によると、今年1~5月の輸入額も約24億円と前年同期より7%増えた。
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