ツタヤに久しぶりにCDを借りに行ってきました。
見てると、中古ビデオやらDVDが投げ売りされていたり、CDも投げ売り。
新品だったけど、在庫処分という商品もあったようだ。
中古の方は、原価償却したから、処分だろうけど、新品の方は見込み違いなのかな?
不景気で物が売れないとは、よく言われる。一方で業績を伸ばしているところもある。
需要と供給の関係をうまく、つかんだ企業だけが、伸びているのかな。
それにしても、今は実店舗を持つ企業の生き残りが難しいのでは、無いだろうか?
客はそこに、必ず欲しいものがあるなら、そこを使う。有るか無いかわからない時は、使わないで、他の店を利用する確率が高い。
誰だって無駄に足を運びたくない。
ネットショップが流行る理由のひとつはここにあるだろう。
在庫が有るか無いか即座に判明する。あって、値段が納得のいくものなら、そのままカートに入れて精算するだろう。僕もそうだ。
先日、マインドマップ講座の後に、本屋に行って欲しい書籍を探したのだけど、見つからなかった。在庫の問題なのか、探し方が悪かったかは不明だけど、とにかく、諦めて帰宅して、Amazonで検索して購入。
本のタイトルが曖昧でもなんとか、探し出せたりするのは、ネットの強みだ。
実店舗も、気づいていないわけではなく、大きな書店やレンタルショップにも、目当ての物を探せる仕組みを提供し始めている。
それでも、やはり実店舗は苦労をするでしょうね。在庫の量やら、検索システムの充実を図って生き残って頂きたい。
ぼんやり、本屋をさまよったりするのが好きなので、ネットショップだけになられると、つまらなくなります。
あるいは、自分に関係ないかも知れない。
ある、ブログの記述が気になって仕方がない。
知り合いであり、一時期は周囲に「友達」として紹介してくれた人のブログだ。
ある時期からメールに返信も無し。店に会いに行ったら「知り合い」と格下げ。
何がどうなったか、さっぱりわからない。
SNSで見つけて、フレンド申請したら、却下の上にアク禁。
「愛することは、傷つけることと似ている。気づいてよ」
ある、ブログの記述が気になって仕方がない。
知り合いであり、一時期は周囲に「友達」として紹介してくれた人のブログだ。
ある時期からメールに返信も無し。店に会いに行ったら「知り合い」と格下げ。
何がどうなったか、さっぱりわからない。
SNSで見つけて、フレンド申請したら、却下の上にアク禁。
「愛することは、傷つけることと似ている。気づいてよ」
もったいないよね。
僕自身は彼のことを好きでも嫌いでもない。
だいたい、僕は相撲に興味がない。
千代の富士が現役の頃は少しは見たかも、って程度であまり知識もない。
今朝の朝の番組でも誰かが、言ってたけど、「横綱になると、これまでと全く異質なものを要求される」
「強ければそれで、よし!」の世界からいきなり、日本の伝統まで背負わされる。
考えてみれば、変な話だ。
しかも、顔つきが似ているから忘れがちだけど、彼は外国人。
日本の伝統を背負わせるのはどうかしている。
休場処分が妥当だったんじやない?
僕には関係のないことだけど。
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