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タケノコ堀り

昨日はタケノコ堀りへ。


かなり大きいタケノコを6本ゲット。


が、皮をむいてあく抜きをしたら




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かなり小さくなったけれど、それでもデカイ!


根がついているくらいに採らないと、ほとんど皮ばかりで食べる部分が


ないことを再認識。


これから炊き込みご飯を作ります。

なんとなく・・・

理由はないが、つい書いてみたくなった。


中間管理職(プレイングマネージャーとして)を評価する3つの視点。


①1歩兵としての業務


②チームの意見を集約する業務


③部下を育成する能力


この3つの視点から上司を評価している(自分の心の中でだけだが)



①はそのままひとりとしての仕事の能力。これはある意味わかりやすい。相手の仕事の進め方などですぐわかる。


②私が以前の会社で管理職だったときは(若い会社)、部下のモチベーションが下がらないことを重視していたため、自分がどうしたいかも重要だが、それ以上に部下同士の意見を尊重した上でベクトルをうまく同じ方向に向かせることができないかを考えていた。


ただ単に自分の意見に押し付ける形の管理職は③にも関わるが最終的に部下が伸びないと思っている。そのため、自分が上司を評価する際にもどういう立ち居地で物事を話されるかを観察している。



③は会社として重要だ。人材=材産(財産)と思っている。そのためにはパーツである社員を常にバージョンアップさせていく必要がある。

が、これが下手な上司を多々みてきた。

何が下手か。

自分本位でしか物を言わない。全体像がイメージできていない。各論からしか考えられない。


そんな人が思いつく。


上司が持っている一番の武器は言葉だ。

フリーでありながら一番strongな武器。部下のモチベーションをあげる要素。

経済的なものでの代償よりも上司のワンフレーズでやる気になれる。


たとえば残業が多く、大変なときに【お前だからこの重い仕事を任せた。あと少しがんばれ。】と直接、または第3者を通じて言われたらどれだけ救われるか。


実際に思っていないとしてもその言葉を発することができるかどうかで個人のモチベーションがあがる。


ひいてはチームとしての機能があがる。



今は末端社員として自分が以前の会社で管理職としてしてきたこと、目指していたチームつくりと


今眼の前にいる管理職とを比較してしまう毎日だ。



国民年金

今日は社労士の国民年金の勉強をしている。


国民年金や厚生年金を勉強していて思うのが、国の施策があまりにも


パッチワーク的であること。


その場しのぎであること。


いわゆるお役所仕事であること。


たとえば給付率を1000分の10→7.5→7.5㌫から5㌫引いて7.125。


こんなに中途半端な数字じゃ一般市民が理解できない。


もっとわかりやすく、誰でもチェックできるような仕組みが必要だ。


この一般市民が理解しにくいというのは民間の保険会社の制度も同様だ。


いろんなものを付帯してわかりにくくして、誤魔化す。



そう考えると保険は近寄り難い。が、誰かが声をあげて変えていかなくてはならない。


ひとつひとつ租借して理解したい。

ファミリーセール

昨日はtomorrowlandのファミリーセールでベルサール汐留にいってきました。


Men'sのスーツ、Yシャツ、ネクタイをメインに探しにいったのだが・・・




ほとんどない。売れてしまったのか。


もともと売れ残りしかなかったのか。


ピンクベースのYシャツだったり、厚手の生地のネクタイだったり・・・。


価格はだいたい4割引き前後だったから、普段からtomorrowland着る人には


やすかったのかな。


女子ラインはたくさんあって人がごったがえしてました。


久しぶりにおしゃれな人がたくさんいる空間にいて、


もっと洋服をそろえたいな~っと思っちゃいました。




帰りにカレッタ汐留で中華を食べて帰りました。



読書


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繰り返し本を読むことが少ない自分が繰り返し読む数少ない本。


著者は著名な安藤優子さんで、高校時代からの行動力があったのだなと思う一方で


いろいろなことに葛藤しながらも温かいフォストファミリーとのエピソードを楽しく紹介してくれている。



タイトルを見て、自分がアメリカの空港でうまく発音ができず、ぶすっとした顔で黒人の受付案内人から


日本語がかかれているカードを指さされたことを思い出した。



休学留学してから10年以上たち、英語はすっかり使わない生活だが、落ち込んだときはいまだに


この本を読み、留学を試みていたころのやる気に満ちていた原点に立ち返る。