ウェイド・ロードン 【広島東洋カープ】 | 10で神童15で天才20過ぎればただの人

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幼少期に将来を期待されて育った田舎育ちの男性が、不登校・自殺未遂を経て暗い人生に突入した日々を綴る日記...だったのが、鬱から立ち直り社会経験を経て旅人に転身し、現在はホテル会社の代表取締役となり多忙な日々を描く奮闘記になりました。

1989年からプロ野球を見始めた私にとって、広島カープといえば外国人選手が凄いというイメージだった。

その当時特に印象に残っているのが、ウェイド・ロードンロッド・アレン
ロードンとアレンは、この頃の広島カープの象徴的存在として、私の記憶に焼き付いている。

黒い肌のパワフルなアレンに比べて、このロードンは細身で眼鏡
その風貌が特に印象的で、「こんな外国人選手も居るんだ!!」と驚いた。


そんな「なんか覚えている」ロードンは、年が変わった1990年シーズン、さっぱり活躍せず、我らがジャイアンツの「やられ役」というイメージになった。
代わりにアレンの方が活躍し、いつの間にか消えていったのでした。


そして私は、うっかり「ロードンってピッチャーだったよね?」なんて発言をしてしまう始末。
誰と勘違いしたんだろう!?



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B3
↑ウィキ


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