以下転載記事ですが拡散するためコピペ。


日本で承認されている子宮頸がんワクチンは、『ガーダシル』と『サーバリックス』のふたつ。

アメリカのワクチン有害事象報告制度『VAERS』によると、

『ガーダシル』

『サーバリックス』の

両ワクチンによる副反応被害者数は

全世界で2万8千661人。

死亡者数は130人



しかし、これは報告された件数だけ。


実際にはこの10倍以上の被害者がいると予想されている。


脳機能障害による意識低下

通知表のオールAだった少女の成績がガタ落ち

簡単な計算問題が全く解けなくなったという報告例も多数。

月経のような出血

直腸からの出血も。

それから発熱、全身倦怠感などの症状

日本で難病に指定されているSLE(全身性 エリテマトーデス)になり

寝たきりになった症例もある。




副反応は多くの場合

「1回目の注射の2、3日後に 異変が起こる」

とのこと。





子宮頸がんはワクチンで予防するのではなく


定期健康診断が何より重要なんです。





私も足の負傷が治ったら


すぐ健康診断に行きたいと思います。





今日とくだねでも特集で言っていた。


子宮頸癌ワクチンの危険性について



でも日本は無料子宮頸癌ワクチンを今後も推奨していくらしい。



ふざけてる。




いま子宮頸癌ワクチンを受けた子供が


重篤な後遺症で苦しんでいるのである。


国に訴えても


ワクチンとの因果関係は不明ということでつき返されるだけという。




このワクチンはほかの予防接種に比べて


副作用が出る危険性が30~50倍





しかもこのワクチンには


まだまだ隠された危険性がささやかれていて


周りが打ったからと


自分も大丈夫だろうと打った後


痙攣がとまらなかったり


計算障害が出て簡単な計算すら出来なくなったりする。



副作用でずっと苦しんでいる子供を


ただ母親は横でなぐさめるしかないのだという。



副作用は一時的なものだと思っていたら大間違い。




症状がずっと出っ放しだったり


発作的に突然起きたり


とにかく治らないのである。





それも打ってすぐに出る副作用から


このワクチンを打ったために出る



将来の副作用もあるとささやかれている。
(この詳細は割愛させていただきます)










以前このブログでも子宮頸癌の危険性を訴えたところ



既に接種させてしまったお母さんから



ひどく非難を受けた。





私はまだこれから受けようとしているお母さんたちに


危険性について発信して行きたかっただけなのに


私のせいで精神的に追い詰められているようなコメントを


執拗に投稿してきた母親のおかげで


私も精神的にまいってしまった。





でも私が書いている内容は


既にインターネットで公開されていることであり


それを拡散させようとしていただけのことに対して


避難されるというのは焦点がずれている。






インターネットには色んな情報があるので


何を自分が信じてどう行動するか


もしもそんな情報を見たことで


情報発信した人を非難するような人には


インターネットをする資格がないと思っている。






バカなタレント議員が当選し


子宮頸がんワクチンの無料化推進運動と


ワクチンを広めていくための活動を頑張っているが


どう責任取るつもりなのかね・・・・





しかもまだまだこのワクチンを打ったら


子宮頸がんにかからなくなると思っている


お母さんたちが多くてびっくりする。





このワクチンを打っても


何十種類もある子宮頸がんのパターンのほんの数種類しか


予防できないのである。





逆にこのワクチンを打った人のほうが


子宮頸がんで死亡する確率も高くなるとも言われている。




受けていない人より


定期的に婦人科で


健康診断を受ける回数が少なくなるからである。






子宮頸がんはほかの癌とは違い


ウイルスで感染する癌なので


初期発見で完治するため


定期健康診断に行くことが何より重要なのである。






子宮頸がんワクチンは


子供に打たせてはいけません。






無料だからと自分でよく調べもせずに


すぐにとびつく人


そのうち痛い目にあいますよ。






まぁ~中国人って


謝ること知らないですね。



向こうが連絡すると言った日にもぶっちぎられたので


次の日こちらから連絡して


折り返し返事下さいといったのに


またまた返事も無く


さらに2日経過して


知り合いの社長を介して


連絡してもらったところ


すぐに電話がかかってきた。





その事を怒ると


逆切れされた。



中国には謝る言葉ってないの?





しかもこれ、ビジネスなんだけど。




かかわらない方がいい国


ぶっちぎりベスト1になった。



今日もPM値が異常に高くて


窓の外真っ白



ほんっとに迷惑な国!!!!

異国での開発の難しさを知った。



相手は中国。



しかも間に1社中国人を挟んでの取引き・・。





かなり安く出来るが



よくよく蓋を開けてみたらやはり



中身が相当いい加減である。






しかも著作権などをまるっきり無視した開発



そんな臭いがしたのでやめた。








今回も日本で仕切り直す事になりそうだ。








とくに画像加工系を扱う弊社としては


そこら辺にはかなり


敏感なのである。






あの国は食肉の偽装も



日本での偽装なんて可愛いものではないし。






肉自体菌まみれでもおかまいなし。




他人が病気になってもどうでもよくて


自分の利益しか考えてない。





そして約束は平気で破る。


言い訳が多い。




そういう人種だと改めて思い知らされた。今回。









異国で開発するなら


母体が日本で


支社として向こうに出すとか


とにかく日本人がしっかり監視しておかないと


大変なことになりそうである。