以下転載記事ですが拡散するためコピペ。


日本で承認されている子宮頸がんワクチンは、『ガーダシル』と『サーバリックス』のふたつ。

アメリカのワクチン有害事象報告制度『VAERS』によると、

『ガーダシル』

『サーバリックス』の

両ワクチンによる副反応被害者数は

全世界で2万8千661人。

死亡者数は130人



しかし、これは報告された件数だけ。


実際にはこの10倍以上の被害者がいると予想されている。


脳機能障害による意識低下

通知表のオールAだった少女の成績がガタ落ち

簡単な計算問題が全く解けなくなったという報告例も多数。

月経のような出血

直腸からの出血も。

それから発熱、全身倦怠感などの症状

日本で難病に指定されているSLE(全身性 エリテマトーデス)になり

寝たきりになった症例もある。




副反応は多くの場合

「1回目の注射の2、3日後に 異変が起こる」

とのこと。





子宮頸がんはワクチンで予防するのではなく


定期健康診断が何より重要なんです。





私も足の負傷が治ったら


すぐ健康診断に行きたいと思います。