大人のぬりえ
「絵を描いてみたい」と思う方は多いはず。でも、形がうまくとれない…など、きっかけがつかめない方も。
そんな方でもこのセットなら、手軽に絵画の世界を味わっていただけます。
塗り方のポイントをを見ながらお手本に従って、線画に色を重ねていけば、オリジナルの作品が完成いたします。
線画は精密にプリントされていて、書き上がると目立たなくなるので、仕上がりにもきっと満足がいくはずです。
あなたも気軽に絵画の世界を体験してみませんか?
【商品特徴】
水彩色鉛筆は、普通の色鉛筆としてご使用いただけるほか、書いた後に水を含ませた筆でなぞると絵の具のように溶け水彩画のタッチも表現できます。カラト水彩色鉛筆なら筆洗やパレットなど他の道具が必要ありませんので準備や片付けも簡単です。手軽にご使用いただける水タンクのついたウォーターブラシを同梱しております。 4種類の線画と見本、(描き方のガイド付)が入っています。
ゴールデンアイ
スパイ/アクション映画。原作は自らもスパイとして活動した経歴を持っていたイアン・フレミングの小説。
【作品リスト】
007/ドクター・ノオ*1(1962)
007/ロシアより愛をこめて*2(1963)
007/ゴールドフィンガー(1964)
007/サンダーボール作戦(1965)
007は二度死ぬ(1967)
女王陛下の007(1969)
007/ダイヤモンドは永遠に(1971)
007/死ぬのは奴らだ(1973)
007/黄金銃を持つ男(1974)
007/私を愛したスパイ(1977)
007/ムーンレイカー(1979)
007/ユア・アイズ・オンリー(1981)
007/オクトパシー(1983)
007/美しき獲物たち(1985)
007/リビング・デイライツ(1987)
007/消されたライセンス(1989)
ゴールデンアイ(1995)
トゥモロー・ネバー・ダイ(1997)
ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999)
007/ダイ・アナザー・デイ(2002)
007/カジノ・ロワイヤル(2006)
映画「007/ダイ・アナザー・デイ」の初版パンフレットを基準に編集-注釈は省略しています。
*1:'63年の日本初公開時タイトル「007は殺しの番号」
*2:'64年の日本初公開時タイトル「007/危機一発」
クイズ!日本語王!!
「クイズ!日本語王!! 」は、TBS系列で放送している番組です。
この本は、「クイズ!日本語王!!」にさきがけて6月に放送した特別番組「日本語チャンピオン決定戦'05」で使われた100の問題をもとに構成されています。
著者は、間違った日本語を面白おかしく紹介したベストセラー『問題な日本語 』でも知られている北原保雄先生です。
【目次】
1 「気休め」か「気易め」か?―使い方が微妙です/2 「灰汁」は何と読む?―ひと筋縄ではいかない漢字の読み/3 「青田刈り」か「青田買い」か?―意味が違ってしまいます/4 「野菜のさい培」の「さい」はどう書く?―感じが頼りでは漢字になりません/5 「台風の当たり年」は正しいか?―もとの意味にさかのぼってみると/6 「姑息な手段」の意味は?―意味をよく考えてみると/7 球を転がすのは「ボウリング」か「ボーリング」か?―意外に難しいカタカナの書き方/8 「唯一」の読みは、「ゆいつ」と書くか、「ゆいいつ」と書くか?―ひらがなの書き方には決まりがあります/9 「崖っ縁」か「崖っ淵」か?―連想ではなく、実際の姿を思い浮かべてみると/10 「枝もたわわに」か「実もたわわに」か?―使い方を間違えると意味の混乱が起きます
価格3,600万円超巨大ロボ
自分で操縦できる二足歩行ロボット"LAND WALKER(ランドウォーカー)
"。価格はなんと3,600万円だそうです。
LAND WALKERはさすがに買えそうにありませんが、小型人型ロボット組立てキット「KHR-1」
ならば、子供の頃の夢を実現できるかもしれません。
KHR-1は、さまざまな部品を組み立て、パソコンで動作をプログラミングし、思いどおりに動かすことができる人型ロボットです。歩いたり、でんぐり返しをしたり、多彩なモーションが微笑みを誘います。
トラフィックエクスチェンジ(著:小池正宗)
トラフィックエクスチェンジに登録した人は、自動ウェブ巡回ツールのようなものを用いて、登録サイトを次々と見ていきます。そして、自分がほかの人のサイトを見た数だけポイントが貯まり、そのポイントに応じてほかの人が自分のサイトを見てくれる仕組みになっています。
なるほど素晴らしいアイディアです。情報受信の偶然性という意味でも、面白い効果がありそうです。
ただ、このトラフィックエクスチェンジが、自分のサイトの宣伝という意味においてはほとんど役に立たない、ということをご存知でしょうか? ポイントは3つあります。
1つめは、システムの都合上、必ず"自動"ウェブ巡回ツールを用いるので、実際のところ、見られていない(=放っておかれている)ことが多い、ということ。つまり、「あなたのサイトをほかの人が見てくれる」という売り文句は、決して当てにはならないのです。
2つめに、何度も繰り返して表示されるので非常に効率が悪い、ということ。「見られたはずの回数=見られたはずの人数」ではないのです。あなたがほかのサイトを見て貯めたせっかくのポイントも、そのために使った時間も台無しです。
3つめは、あなたのサイトを見てくれるはずのほかの人々も、結局トラフィックエクスチェンジの登録者のみである、ということ。言い換えるなら、宣伝したくてウズウズしている人たちの集まりなんですね。つまり、"客引き"を"客引き"しているようなものなのです。マーケティングの基本どおり、消費行動から遠い人(売り手側)をターゲットにした宣伝は、ほとんど効果がありません。
結論としましては、トラフィックエクスチェンジは単純に面白い技術なのですが、ウェブコマーシャルという観点からはほとんど無意味である、というわけです。
これから話題の"イベリコ豚"とは?
→狂牛病の牛肉、インフルエンザの鶏肉に代わって人気が出るのは、間違いなく豚肉だ。
間違いだらけのSEO(著:稲嶺正二)
SEOといえば、オーバーチュアーの"キーワードアドバイスツール"を多用している方も多いでしょう。しかし、キーワードアドバイスツールは、"前月"の検索数を表示することしかできないのです。つまり、最新の、たった今検索されるべき情報は出てこない! 例えば、21日に発売されたばかりの、東芝の400GバイトHDDレコーダー「RD-H2」をキーワードアドバイスツールで調べると、たった「94件」。googleはすでに500件以上の的確なヒットを叩き出しているのにも関わらず、です。
結論としましては、普遍的な言葉(パソコン、自動車、食べ物など)に関しては、キーワードアドバイスツールの有用性は高いですが、"鮮度命"の情報が必要となる現代のビジネスマンには、まったくもって使えない、ということなのです。では、どうしたらいいのでしょうか? 次回は、その辺について解説いたします。

水彩色鉛筆 『大人のぬりえ』セット
2006年版瀬戸内寂聴カレンダー
写経セット