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サイクル(横軸)+水平線(縦軸)+斜線を使ってチャートを分析しトレードしています。

注目度 ★★★

週足
いよいよ、あと200pほどで第1サポートゾーンに突入という所まで来ましたが、週末は戻りが非常に深くなりました。ポンドドルと動きが違うので、豪ドルに何かありそうです。よって、若干警戒が必要かもしれません。


8/13 W1


今まで機能していた2時間21SMAが効かなくなっていますが、その上の4時間21SMAがレジに取って代わるか?という場面です。買いはあまりやりたくないので上抜けしたら様子見です。


8/13 H1

最初のは抜けのエントリー。こういう環境下でのみ許される危ないエントリー。

8/15 H1


8/15 H1  +47p  +28p


絶好の売り場ですが、指標でポンドの勢いが強い。

8/16 H1

8/16 H1 +29p


ユーロオージーと同じく、押し目らしい押し目をつけずにグイグイ上がっています。トレンド・ラインを抜けるまでは保有でいいでしょう。

8/17 H1

ポンドが急に弱くなってきたので決済

8/17 H1  -20p


入り直し

8/17 M15 


マックマークと切り上げ抜けで撤退


8/17 M15 ±0


再々トライ


8/18 M15


FOMCまでおきてましたが骨折りでした


8/18 M15 -21p

〘展望〙
「戻り待ちに戻りなし」でしたが、Aの安値は注目しなければならないポイントでした。しかしながら、ポンドドル同様に下抜けからのエントリーでもいい感じになってきました。願わくば、2日21SMAがらみでエントリーして波に乗りたいところです。


8/6 D1

〘経過と結果〙
ポンドドルと同じタイミングでショートを仕込みました。ただ、2日21SMAがまだまだ上に控えている状況です。できればBコースを辿ってもらいたいものです。

8/8 H4


ポンドドルを決済したつもりが、ポンドオージーを決済してしまいました(>ω<)
またチャンスはやってくるでしょう!

8/8 H4  +130p

直近安値で一旦戻りを期待していましたが、抜けていったのでショートしました。
この下降トレンドはどういう下落をしていくかを推測する上で参考になるのが、同通貨ペアの直近の下落です。前回の下落は画像の左端ですが、4時間→2時間→1時間SMAのパーフェクトオーダーになっていて、1時間と2時間でレジされながら下落しています。そして4時間SMAを抜けると転換がはじまりました .これを参考に保有または増し玉を考えていけばいいかと思います。目標は1.6600ですが、その前にプルバックがあるでしょうから、チャネルの下限を目標にしています。


8/9 H1

さらに詳しくみていくと、このトレンドが第3波でもあり下降チャネル(白)が引けることから、加速する可能性があることがわかります。加速して1.6600まで一気に伸びてくれることを祈ります。


8/9 H1


一旦建値まで戻されましたが、なんとか持ちこたえてくれました。白のチャネルの加速を期待していましたが、そうはなりませんでした。

8/10 H1

ヒゲ先で引ける水平線を抜けたこと+ちょうど+100pだったこともあって決済しましたが、実際は、実体の安値の水平線でしたね・・・


8/11 H1 +100p

非常に優秀な階段状の下降トレンドが続いています。チャートの先に描かれている黄色のラインは、AdamPriceReflectionというインジケーターです。今日ネットで見つけたので、入れてみましたが、どの通貨ペアでも、どの時間足でも、自分のイメージに近いラインを引いてくれています。気休めに入れておくのもいいかもしれませんね。

8/11 H1


8/12 H1 -51p

2時間21SMAが基準MAになっているが、そのMAで跳ねたため撤退。


8/12 M30 ±0

来週まで持ち越します。


8/12 H1


ポンドドルは戻さなかったのに、ポンドオージーはV字で戻ってしまいました。


8/13 H1 ±0

〘展望〙

8年レンジを抜けて着実に下降を続けている状況。


8/6 MN

いよいよペナントを下抜けてきたので動き出すか?
日足21SMAで抑えられての綺麗な下落を見せましたが、Wボトムネックラインでちょうど止められているという状況です。日足21SMAでのショート或いはネックラインを下抜けてからのショートを狙いたいところ。


8/6 H4


ファンダ的にも下しかないチャートで、1,2ショートしました。
直近安値では部分決済しますが、目標は第1波と同じ値幅で、161.8%でもある1.295です。直近安値を抜ければ、また売りのチャンスはくるはずです。


8/8 H1

全体的に動きがトリッキーですね。たぶん、閑散相場なんでしょうね。盆過ぎまでこんな感じでしょうか。保有も考えましたが、またチャンスは来ると思い時間切れで決済しました。増し玉はストップにかかったので、最初の玉はそこで半分決済して身を守りました。


8/8 H1  -16p  +62p  +96p


売るならポンドということで、自信があったのでポンドドルは増し玉もしましたが、巻き返されてしまいました。なかなかうまくいかない増し玉です(>ω<) 1.3020水平線を抜かされたら撤退します。

8/9 H1

ストップのポイントで激上げしたので、ストップの設定は良かったようです。


8/10 H1  -25p  -53p  -62p


8/10 M30 +43p



8/11 M30

利益確保の決済だったが、建値に戻ってくる動きには精神的に弱い。

8/12 H1  ±0p +22p


チャネル上限付近であることからのショート。金曜日ということもあり多くは望みません。


8/12 H1


指標で全く逆に動きましたが、水平線でショートを仕込みました。これは来週まで持ち越します。


8/12 H1 -26p


意外に早く下落してくれたので、持ち越すことなく決済できました。

8/13 H1  +95p


〘展望〙

週足ではレンジではあるが、日足レベルでは綺麗な下降チャネルの中で下降を続けている。


8/6 W1

サポートを割ってきているので戻り売り戦略です。まずは日足安値切り上げの1.0980あたりを目標にします。


8/6 H4

日足切り下げ+直近高値の反発確認からのショート。利確まであとわずか・・・


8/12 H1

目標手前で跳ね上げられ決済しました。


8/12 M5 +32p


〘展望〙
週足では第5波と認識するのが普通の観方だと思います。

8/6 W1

そういう場所だからでしょうか、ウェッジの出現が多いような気がします。おそらく、人間の心理を表しているのではないかと思えます・・・「まだ、下落しそうだけど、ちょっと行き過ぎだよねー」

8/6 H4

そして、昨日の場面ですが、本来であれば、日足ネックラインまで届くところですが、その手前で反転してしまいました。どこにもサポートがないのに不思議に思っていましたが、こういうことが原因なのかと考えています。
(結論)①現状はウェッジが出現しやすい地合②ウェッジを抜ければ走るが、水平線抜けであればウェッジを疑う③ウェッジを上抜けてもひとつ上の水平線を抜けなければロングは見送る(ロングは慎重に)

8/6 M30

フィボナッチタイムゾーン
1時間足で今回の下落にフィボナッチタイムゾーンを当てました。3で終わることも50%以上ありますが、5があるとすれば3よりもさらに下落が加速していきます。そして、3の高値である136.25を上抜けなければ、この下落が終わったことにはなりません。5の終了は8/15、16あたりとなります。

8/6 H1

〘経過と結果〙
卓球 福原愛の魔球にしびれました。そして、安室奈美恵の「HERO」もいいですね。
やはり売るならポンドですね!


8/9 H1 +70p


ポンド円は水平線が非常に機能しています。その水平線はだいたい100pの幅があるので、水平線からショートすれば、100p近くを見込める事になってます。132.00が日足Wボトムのネックラインなので、一旦決済しておいても良いポイントです。

8/10 H1


下落のドル円と上昇のポンドドルに引っ張られて、どっちつかずになってしまいました。


8/10 M15  +20P +13P


勢いがあったので、日足Wボトムネックライン抜けで入りましたが、勢いがなくなってしまいました。


8/10 M15 


建値の5p下にストップを置いて放置してたら、見事にストップを食って下げていきました(>ω<)
まあ、結果論でもあるんですが、やはりストップのポイントが悪かったと言わざるを得ない。
自分の財布の中身にフォーカスするのではなく、自陣が突破されたポイントにストップは置くべき!
ただひとつ、
いやが応でもチャンスは再び必ずやってくるから、これを悔やむことはない。これを次に活かせるのは己の思考次第である!
賢者は失敗から学び、凡者は失敗からさらなる失敗を招く。


8/11 M30  +4p



8/11 M30


8/11 M30 +8  +15  +27


ポンドドルとは逆ですが、ドル円が上昇ということと、切り下げ付近でも見合った後上げの勢いが優っている判断のロング。

8/12 M30

判断が早過ぎました。

8/12 M30  -46p





    







2015年7月から始めたブックメーカーでのギャンブルですが、1年が経ったので、一度総括してみようと思います。

2015.07.01~2016.08.12
ベット数 22回(月平均1.7回)
平均倍率 6.8倍
勝数   7勝
負数   15負
勝率   32%
資金増減 182%(理論上は、勝率32%×6.8倍=214%)


結果的に、銀行に預けておくよりは遥かに良い成績を残せました。あと、気づいた点は・・・
・本当に興味があるものしかやらないのでベット数は適切
・ベットする平均倍率が高いので、やや思い入れが入り込みすぎている(最高倍率は67倍)が、倍率の高いものは掛け金も小さくなるので、それほど問題はないが、コツコツ負けてドカンと勝つタイプ
・今後は、できるだけ適切な倍率(1.5~3.0倍)を狙っていく

リオオリンピックでは、まだ2回しかベットしていません。1勝1負です。画像の一番上にあるものは、8/15に行われる、男子体操 床運動 金メダル 一番人気1.67倍 白井健三 です。ベットするとやはり気になって、柔道は早朝まで観てしまいました。スポーツ好きに方にはおすすめです。スポーツ観戦がますます面白くなりますよ!










〘展望〙

週足では第5波で、月足斜めラインに当たって上昇したが再び下落中という状況。

8/6 W1

102.00+8時間21SMA+チャネルラインでのショートは結局持ち越しました。雇用統計で上げられたレートはそこを頂点として下落していく場合もあるということと、自分で立てたシナリオを自分で信じなければという思いがあり、保有したということです。102..00を頂点とした場合は、100.00をめざしていくでしょうし、逆に上抜けた場合は、104.00を目指す可能性があります。


8/6 H4


〘経過と結果〙

やはりギャップアップで始まったものの、切り下げは抜けなかったので放置しましたが、窓埋めもしないで、結局ストップにかかりました。当然、レジサポ転換のロングをかましました。このレジゾーンを抜ければ104円まででしょうか?

8/8 H1  -18p  +33p


8/10  h1  +26P
 







大分長いこと速読について調べたり考えたり実践してみたりしましたが、結論はタイトル通りで、能力の差はあまりなく、思考=考え方で速読ができてしまうという結論に至りました。

簡単にいうと速読とは、新聞読みと同じということです。新聞をまともに読んだら1週間はかかりますが、自分の欲しい情報がありそうなタイトルの文章だけを読むから、30分もかけずに読めてしまいます。読んでない文章があるからといって、誰ももったいないなんて思いませんよね。

でも、新聞と本とでは値段が違うから、もったいないと思うし、好きで買った本だからしっかり読みたいという気持ちはあると思います。じっくり読む小説などは速読の対象ではありませんが、情報系の書籍に関しては、新聞読み(速読)で十分です。

速読が良い大きな理由は以下のとおり。
・じっくり時間をかけて読んでも、人間は復習しなければ1週間後には8割を忘れてしまうので、1~2日で一冊は読まないと意味がない。

速読の方法論は
①「はじめに」はしっかり読んで筆者の意図をつかむ
②目次もしっかり読んで、どういうところを重点的に読み、どういうところは流して読むか(或いは読まないか)の選択と集中の計画を立てておく。
③気になったところはマーキングをして後から読み返す。


これだけです。私はこれで一日1冊の本を読んでいますが。全然少ない方です。速い人から言わせれば速読とは言えないかも知れませんが、他人と比べてもしょうがありませんし、その必要もありません。ライバルは自分だけ、「以前の自分よりも、より速く、より高く、より強く」です。

それで、家の近くにある私立図書館に行ってみると、そこにない本でも、全県の図書館や大学から借りてきてくれるシステムがあって、ほとんどの本が読めてしまうことがわかったため、もう本を買う必要はないなと思っていると、こんな素晴らしいものも見つけました・・・

別にAmazonの宣伝をするわけではありませんが、Amazonが今年の8月3日から、月額980円で読み放題を電子書籍で始めました。最初の30日間は無料体験ができるので、今はそれを使っていますが、月額980円なら週に1冊読む人でも超お得です。

問題はタブレットで読むとブルーライト関係で目に悪かったので、9,000円のKindleを買いました。
タブレットと比べると動作が遅いのは難点ですが、ブルーライト0%だけあって、確かに紙で読んでいるように目には優しい感じがします。

本を読むことに限らず、トレードにしても能力ではなく、実は思考の差というのは多分にある気がします。トレードのやり方はいろいろあるかと思いますが、私はトレードも速読のやり方と同じで、先ほど書いた「速読の方法論」と同じだと思っています・・・興味のある方は先に戻って、考えてみてください(おわり)










〘展望〙
現在、週足では第3波です。週足Wボトムネックラインでもあり第1波の161.8%あたりでもある110円付近で一旦強い戻りを見せましたが、結局、再下落している最中です。フィボナッチタイムゾーンは5の中で5の終了が今年11月になります。

8/6 W1

思ったより早く日足切り上げや日足Wボトム斜めネックラインに到達しました。そして、勢い良く下げていくかと思いきや、4時間レベルのWボトムネックラインに反応して上昇して終わっています。
目線は下なので戻り売りを狙って行きたい場面です。


8/6 H4


いやー驚きました!上の2枚の画像で何か気づいたことはありませんか?

気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、チャートの形が瓜二つなんですね。
「だから、何?フラクタルとでも言いたいんでしょ?それがわかったからといってトレードに何の役に立つの?」とか言われそうですが、全くその通りですw

違っているのは、週足チャート第1波の170%に対して、4時間足チャートでは150%というとこでしょうか。ただ、面白いことに、共にWボトムネックラインで止められているという事実です。まずは、4時間足でネックを抜けられれば週足でも抜けていく動きに発展するのではないか、逆に4時間足ネックラインを抜けられなければ、週足でも調整の上昇を見せるのではないかということが、推察できるのではないかと、多少あたりまえのことを書いてみました!

W1             H4









週足ではすさまじい下落が続いている真っ最中です。下降チャネルも突き破っている状況なので、ちょっと行き過ぎ感はありますが、戻りをつけて下落しているところなので、売り目線でいきます。

7/31 W

4時間足で見ると下降チャネルの下限に近づきつつありますが、下限は134.00あたりなので、まだ下げ余地は100pほどあります。ただし、下降の第3波めであることから、エクステンションも期待できます。その場合は、Wボトムのネックラインでもあり、第1波の161.8%でもある132.00まで下落が加速すると予測できるので、積極的に狙っていっても間違いではないと思います。戻ってきた場合は136.00-20あたりで戻り売りを狙います。

7/31 H4

【経過と結果】
ショートしました。目標はチャネル下限でもある134.00です。エクステしたら、再エントリーしていきます。

8/1 H1

(雑記)ポンド円の父親であるポンドドルの動きには注意していますが、今のところレンジなので、ドル円の方が影響力が高いです。今日ポンドドルの形を見て、あれ?先週のユーロドルと同じ形をしていることに気が付きました。ユーロドルは、川の字型のレンジから鯉の滝登りで上がっていきました。まさか、同じ経路は辿らないとは思いますが、黄緑ラインでもぐっていくのではないかと観ています。

ポンドドル H4

気になる日足Wボトム斜めネックラインで部分決済しました。あとは、伸びてくれることを祈るのみ。

8/1 H1  +75p

(ストップはどこに置く?の巻)
波は当然一直線ではないので、ジグザグで進んでいきます。そこで問題になるのが、含み益を持ったポジションをどこまでの戻りに耐えるのか?ということです。それは、はっきりとわかるレジサポを抜けられたら(自陣が敵陣に突破されたところ)となります。完全に負けではないが、とりあえず次の戦のための武器や弾薬を確保しておこうというポイントです。
画像のA砦(青帯含む)は、かなり堅牢な砦であると思われるので、とりあえずその上にストップを置きますが、人によってはB砦(大ダメージ)C砦(完敗)あるいは出陣ポイント(建値)に置く人もいるかと思います。

8/1 M15


利益確保のため、全決済しました。

8/1 M15   +58p

やらかした失敗の巻
A砦がやぶられたことにより決済したのだが、A'砦で止められ切り上げラインを抜けたことを5分足で確認してしまったのが、そもそもの失敗の原因だった。売りたいがために、5分足で根拠を見つけ、切り上げ抜けてからの戻りを売ったのだが、直近高値まで持てずに決済-20pでした。1時間足で見てたら、なんか見難いと思っていたら、いつの間にか5分足を観ていました。15分足以下は見ないようにしなければ(トレンドが出ている時は別!)
・・・見づらい=わからなくていいんだよ

8/1 M5 -20p

まだ下降チャネルの中なので売り目線には変わりありませんが、日足の斜めネックラインが強ければ段階的にレジが破壊されていくことになるので、その点は注意が必要かと思います。1時間足では136.00円あたりが天王山に見えます。


8/2 H1

上昇の勢いが強く様子を観ていましたが、緑切り下げまで来た時にショートしました。黄色水平線抜けでストップです。目標は現実的にチャネル下限の133.30ですが、日足斜めネックラインで止められたたようなら決済し、抜けてからまた入り直します。最終は130.00までと観ています。


8/2 H1

ポンド円は日足斜めネックライン(直近安値)で半分決済しました。ドル円に比べてまだ勢いがある感じだったというのもあります。あと100p下落お願いします!ポン様(^^)v


8/2 H1 +95p

増し玉を考えていましたが、トレンドが出ている時は5分足解禁ルールとしています。しかし、下落の勢いが強すぎて5分足でもタイミングがつかめなかったため、1分足に切り替えて増し玉しました。全決済は133.30(目標)と1分上ヒゲ抜け(ストップ)です。


8/2 M1


増し玉失敗しました(>ω<)


8/2 M1  +48p  -36p


日足Wボトム斜めネックラインで止められ、かつ底値圏での反転サインである逆三尊を含むウェッジが示現しています。普通は反転上昇鉄板パターンですが、1時間足で上ヒゲが出ているので、上昇の勢いがあるのか?ドル円はまだ安値試し中なので、やりづらい通貨ペアになってきたと言えます。


8/3 H1

ドル円の強い上昇を見てロングしました。目標は135.50→チャネル上限の136.00です。

8/3 H1

ゼノンのパラドックス
大きなウェッジを抜けてきたかと思ったら、また次のウェッジが待っていました。これが続けば、絶対に高値は更新できないというゼノンのパラドックスみたいなことも言えてしまいます。
ストップは必然的に見えてきますが・・・

8/4 M30


長いこと保有しましたが、結局、底値圏のウェッジは否定されBOEで下落に転じていきました。
でも、この長いレンジを観ていたからこそ、この下落をとれたのかもしれません。


8/4 M15  -32  +127p


戻り売り狙いですが、雇用統計で一旦上げてからの下落を想定しています。133.25-134.00までのゾーンで、8時間21SMAが絡んでくるといい感じです。

8/5 H1 雇用統計日



レジに当たってからの下落の強さを見てのショートでしたが、まさかの建値撤退。

8/5 H1  ±0