週足では第5波と認識するのが普通の観方だと思います。
8/6 W1
そういう場所だからでしょうか、ウェッジの出現が多いような気がします。おそらく、人間の心理を表しているのではないかと思えます・・・「まだ、下落しそうだけど、ちょっと行き過ぎだよねー」
8/6 H4
そして、昨日の場面ですが、本来であれば、日足ネックラインまで届くところですが、その手前で反転してしまいました。どこにもサポートがないのに不思議に思っていましたが、こういうことが原因なのかと考えています。
(結論)①現状はウェッジが出現しやすい地合②ウェッジを抜ければ走るが、水平線抜けであればウェッジを疑う③ウェッジを上抜けてもひとつ上の水平線を抜けなければロングは見送る(ロングは慎重に)
8/6 M30
フィボナッチタイムゾーン
1時間足で今回の下落にフィボナッチタイムゾーンを当てました。3で終わることも50%以上ありますが、5があるとすれば3よりもさらに下落が加速していきます。そして、3の高値である136.25を上抜けなければ、この下落が終わったことにはなりません。5の終了は8/15、16あたりとなります。
8/6 H1
〘経過と結果〙
卓球 福原愛の魔球にしびれました。そして、安室奈美恵の「HERO」もいいですね。
やはり売るならポンドですね!

8/9 H1 +70p
ポンド円は水平線が非常に機能しています。その水平線はだいたい100pの幅があるので、水平線からショートすれば、100p近くを見込める事になってます。132.00が日足Wボトムのネックラインなので、一旦決済しておいても良いポイントです。
8/10 H1
下落のドル円と上昇のポンドドルに引っ張られて、どっちつかずになってしまいました。

8/10 M15 +20P +13P
勢いがあったので、日足Wボトムネックライン抜けで入りましたが、勢いがなくなってしまいました。

8/10 M15
建値の5p下にストップを置いて放置してたら、見事にストップを食って下げていきました(>ω<)
まあ、結果論でもあるんですが、やはりストップのポイントが悪かったと言わざるを得ない。
自分の財布の中身にフォーカスするのではなく、自陣が突破されたポイントにストップは置くべき!
ただひとつ、いやが応でもチャンスは再び必ずやってくるから、これを悔やむことはない。これを次に活かせるのは己の思考次第である!
賢者は失敗から学び、凡者は失敗からさらなる失敗を招く。
8/11 M30 +8 +15 +27
ポンドドルとは逆ですが、ドル円が上昇ということと、切り下げ付近でも見合った後上げの勢いが優っている判断のロング。
8/12 M30
判断が早過ぎました。
8/12 M30 -46p









