
EUR/USD 1時間足
※画像の買いポジションは「鬼式コピートレード」のもの。一番下は買指値さらにその下にも一つある。最近はナンピンに慣れてきたので、あまり気にならなくなってきた。これって、ますいかも(ー_ー)!!
① A BUY -10.6P
ピンクチャネル下辺ロングも速攻損切り。
② B BUY 0.4P
③ C BUY 30.0P ※2倍ロット
損切り後にショートで入れるポイントを探ったがタイミングがとれず、1時間足で逆張りナンピンを考えた。既に2時間足の-2σを抜けていた。以前から引いていた1.3150の赤水平線で第1、4時間-2σで第2、第3を反応する可能性の高い1.3100、損切りはその下10Pでセット。

EUR/JPY 1時間足
④ B SELL 28.5P
⑤ C SELL 97.0P ※2倍ロット
第1Aの赤水平線、第2 1時間2σ、第3 2時間-2σの上でセット。4時間ミドルで利確。
⑥ D BUY -16.9P
調子に乗って緑安値切り上げラインでロング。ナンピンを迷ったが勢いがあったので1ポジで損切り。迷っているうちに損切りが遅くなってしまった。下げトレンドでのライン反発期待ロングは危険だった。逆張りをするのなら最初から1時間-2σ、2時間-2σ、4時間-2σがよい。

GBP/JPY 1時間足
⑦ A SELL -62.3P
⑧ B SELL -46.8P ※2倍ロット
赤水平線で第1ポジ。1時間2σと2時間2σの距離があったので、その中間で第2ポジションをとった。2時間2σで第3ポジをとる予定だったが、損失の大きさにビビッてしまい2時間2σを越えたところで損切り。損切り後10P上昇してから急落(>_<) ちゃんと計算していればビビる必要はない。(計算していなかった、怖)
【反省】
赤水平線を引いていたので、第1はそこまで待つべきだった。±2σだけではなくラインを常にエントリーの条件に加えることが必要。