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府中大国魂神社、秋季祭

昨夜、仕事の帰り、大国魂神社につうじる通りが

大勢の人で賑わっていました

山車がたくさん出て、神楽のようなものが演じられていました。

山車に乗っている人たちは、いきいきしてとても

楽しそうでした。 最近こういう伝統行事に参加する人が

増えているのかな。

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新宿と書いてあるので新宿から来たのかしら。

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日馬富士に感動

日曜日、大相撲の千秋楽の白鵬対日馬富士の

一戦は凄かったですね!

双方が力の限り互角にぶつかって、なかなか勝負が

つきません。 見ている方もいっしょに相撲をとっている

みたいに、力が入り興奮しました。

結局日馬富士が勝ったけれど、気迫の勝利でしょう。

この勝負に絶対勝つんだ、と命がけで挑む気迫が、

感じられました。 目つきも顔も体もすべてがこの

この勝負に集中していました。 

本気でやるって、命がけでやるって、こういうことなんだ、

と、深く感動しました。 

やはり大成する人は違う!

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有楽町線護国寺駅

先日、有楽町線護国寺駅の近くで、興味のあるセミナーがあり

出かけていきました。 この駅で降りたのは初めてです。

駅の出口に隣接して護国寺の重厚な建物があり、驚きました。

真言宗豊山派の大本山で創建1681年、五代将軍徳川綱吉が

生母の桂昌院の祈願寺として建てられたそうです。

都会の中のお寺は、心休まる癒しのスポットだなと思いました。

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建っている石には「弘法大師霊場」とあります。



朗読劇の練習

最近、キリスト教関係の書籍がよく売れているそうだ。

3.11後の不安な世相の反映らしい。

といって、教会を訪ねてくる人が、増えているわけでもない。

初めての人にとって、教会の敷居は結構高いのである。

私自身30代半ば、聖書に興味をもって、教会に行こうと決心して

実際にいくまでに2,3年、それから洗礼をうけるまでに

5年かかっている。


現在教会はどこも高齢化がすすんでいる。

なんとか多くの人に来てもらおうと、努力している。

コンサートや講演会をやったり、若いお母さんに

赤ちゃんといっしょに参加できる企画を考えたり、

教会の個性を活かして、さまざま工夫している。


「クリスチャンになってなにが一番よかったの?」

って聞かれたことがある。

「心が安定したことかな。」

「なぜ安定したの?」

「神様とともに生きることが,自立だとわかったことかな。

変化する人間にではなく、ゆるがない神に頼って生きて

いいんだという安心感。

それと価値観を共有する仲間かな。」


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12月のクリスマス会のために朗読劇の練習。
先生の指導が上手で、つい役になりきって
しまいます。今回は私はナレーター役、
大きくてよくとおる声をだすことが私の課題。

bagを縫ってみました。

教会のソーイング・クラブも、はや1年たちました。

先日先生が「みなさん、よかったらどうぞ」と、端布をたくさん

持ってきました。私は2枚もらい、ひとつはスカーフに、

もうひとつをバッグに縫ってみました。 

バッグは簡単にできるのではと思ったのですが、

結構面倒でした。持ち手がふわふわしているので

ミシンがうまくかからず、曲がってしまうし、底布を

本体につけるのがずれてしまうし、あまり見えないところで

苦戦です。

洋裁というのは、きちんとした製図と、それを正確に布に

写すこと、それとミシンの使い方だなと納得。


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こうして見ると初めてにしては、まずまずかな。