なんくるないさぁ
ドサッ、ズシッ、バリバリ、
トントントン、トントントン
ドサッ、ズシッ、バリバリ、
トントントン、トントントン
朝から何やらリズミカルな物音が聞こえてきます。
恐る恐る音のするキッチンの方へ行ってみると。
沖縄出身、硬派でシャイなナンクルナイサー
ナカマツ!
今日もランチの仕込みに熱い眼差し。
でも張り切り過ぎてちょっと休憩・・・
束の間の休息も必要なんですね。
そして天王寺で目撃情報が寄せられるマニブマン改めモノクロームマンもしばし休憩…
現在もリアルタイムでチラシ配布中!
オトク情報満載で皆様にお声掛けさせて頂いています。
天王寺monochrome!
11月1日オープンッ!
近況ブログはこちら!
http://blog.livedoor.jp/bbb_komatsu/
まばゆいばかりのカプチーノ。
今日も元気に!
GARB DRESINGでした。
第一歩
どうもこんばんは。GARB DRESSING、チラシ配り最前線広報部長、ルパンです。
大阪は此花区、USJにほど近い酒屋さん倉庫に行ってきました。
中には大量のビール樽が所狭しと並んでいて、普段目にしない異様な光景に目を細めるばかり。
ピラミッド。
その昔、古代エジプトでは人々が王の墓を建設するため朝から晩まで必死で働いていたという・・・
お店づくりの情熱にも似た熱いものを感じます。
さて、天王寺モノクローム新装オープンにつき、近頃天王寺駅周辺ではなにやら怪しげなキャラクターが徘徊しているとか。
その名もマニブマン。
あ、いや、モノクロームマン。
口元に不敵な笑みを浮かべ、日々新しい情報をお客様にお届けすべくチラシ片手にウロついています。
お見かけの際は是非お声を…
初代マニブマン、ルパンでした。
from Paris to Kyobashi
10年に一度しかない10周年。
当然スタッフのモチベーションも10年に一度のものになるわけで、そのスピード感溢れる毎日に目が回りそうです。
京橋GARB自慢のパティシエ集団も当日の仕込みに余念がありません。
こちらが向けるカメラには見向きもせず、せっせせっせと仕事をこなします。
いやはや、お忙しいとこすみません。
今回のイベント、コンセプトは「パリのマルシェ」
マルシェって何ですか?
活気あふれるパリの市場を想像してみてください。広場にはお肉屋さんや八百屋さん、いろいろなチーズを並べたコーナーから新鮮なお魚を売ってるとこまで。もちろんパンやデザートを置いたブーランジェリーだってあるんです。たまに見かけるのはお花屋さんや雑貨店。
そんな雰囲気をGARB DRESSINGで表現してみようと、実はそういうことなんです。
京橋で感じるパリの香り。
チケット前売り券:4000円(1ドリンク込)。
パリまでの往復チケット:9万3000円(エコノミー)。
GARBで食べる珠玉の一品:無料(当日)
パリのビストロの前菜盛り:大体25ユーロから
言わずもがな。@京橋GARB









