GARB DRESSING -26ページ目

X’mas

聞こえます・・・


微かな足音が。


聞こえます・・・


楽しげな鈴の音が。



そう、近頃ぼくの故郷フィンランドではサンタのおじさん達が密かに準備を進めています。

世界中の子供達に、そして世界中の夢を持った大人達のために、たくさんのプレゼントを詰め込んで。


遠く日本でのプレゼント配達を終えた彼らも、ほっと一息つける場所が必要なはず。はやくも深夜帯での打ちあげ的利用で予約のお問い合わせもちらほら。


電話料金はあちら持ちとはいえ、やはり国際電話は気を使います。


朝までやってるGARB DRESSING。それも京橋イチを誇るオオバコで。


深夜営業のスケールメリットを存分に活かす時期がやってまいりました。


クリスマス情報も間もなくリリース!


GARB DRESSING


枚方生まれ、高槻育ち。 ルパンでした。

11月5日

「肉体があまり安楽すると 精神が腐敗してくる」
                 ~Jean-Jacques Rousseau~

 あると思います。


たまの休日に眠りすぎると、起きてから何もする気になれない。

こんばんは、今夜のお相手はわたくし、京橋のジャン・ジャック ルソー、aka 伊武雅刀です。

10周年イベントが無事終わり、たくさんの方々にお祝いに来て頂きました。お忙しいなか駆けつけてくれた人も、そうでない人も。本当に感謝感謝の感謝です。ありがとうございました。


 今回のコンセプトは「パリのマルシェ」

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 パリ帰りの土井さんはまさに雰囲気抜群のキュイジニエ。

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野菜や果物もこんなにいっぱい。

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目にも美味しい色鮮やかな料理の数々。

$GARB DRESSING

Lightworker Tsuyoshiさんの奏でる音に酔いしれ、

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 本家Perfumeよりキレキレのダンス!フロアを沸かしまくるバキュームでノリノリ。


 笑顔で締めくくる10周年、そして翌日からいつも通りのGARB DRESSING。



 あらためて10年という年月の重みを感じ、日々の積み重ねがいかに大切かを考えさせられました。

 Let'sこれからも!ルパンでした。




笑えれば!

Bonsoir, 京橋


週末から今日にかけてのGARB DRESSINGの動きをリポートします。


今夜のお相手はもちろん私、京橋のプリンスこと渡部陽一 aka ルパン吉野です。



GARB DRESSING




29日(金):バルニバービ本部事務所にて、怪しげな書類に笑顔で押印。京橋のマエストロことマスター M。


帰り際、南堀江ムーランのランチが美味、言う事無し。http://www.moulin715.com/



GARB DRESSING



30日(土):パンコデブーガ、いや失敬、ガーブdeコンパ。今回はなんと130人。


14回目を迎えた今でもその熱気は冷めやらず、出会い+αを求めて大いに盛り上がっていました。


来月はボジョレーヌーヴォー飲み放題コンパ、いつもより少し早目の11月19日(金)に解禁。


ボジョレー解禁と恋の解禁日を掛け合わせたナイスコンピレーション。


これはまさに言う事無し。



GARB DRESSING


31日(日):お客様の数の多さに圧倒された一日。仕事終わりのビールが何とも言えない至高のひととき…


まさに、言う事なし。



そして。


とうとうやってきた11月。


あとにはひけない11月。



GARB DRESSING


今日も前売りチケットを求め、遠路はるばるガダルカナル、御来店頂く方が数名いらっしゃいました。


有り難いことです。



とにかく笑えれば


ハハハと笑えれば


それだけでいいんです。



GARB DRESSING


プリンスでした。