GARB DRESSING -27ページ目

esprit エスプリ


GARB DRESSING



ドット柄のあの娘に出会ってホッと一息


ひょっとして性格はちょっと生意気


おっと、そのままサビまで歌ってしまいそうな丑三つ時


ご機嫌いかがでしょうか、京橋からパリの風をお届けするGARB DRESSING。


合言葉はBonsoirでお願いします。



夜の風がなんだかいつもよりよそよそしく感じられるのは台風のせいでしょうか。


シャツのボタンをビシッと留めて帰宅の途中。


日曜日には近畿地方にも最接近するとかしないとか。


備えあれば憂いなし。


せめてユーモアだけはしっかりと備蓄しておきたいものです。



早くもお電話で10周年パーティー前売りチケットのお問い合わせを頂きます。


既に200名様程のご予約も頂戴しており、日に日に10周年の重みを実感するところであります。


ある日の朝市にて野菜を吟味する土井さんの目も細まるばかりです。


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そういえば土井チーフがパリから帰ってきて以来、日替わりランチにパリの香りが漂います。


一皿の盛り付けや味付けに、パリ仕込みのエスプリが加わり更に美味しく美しく。。



美容と健康には縁がない、お相手は私、真夜中のルパンでした。


















「松尾塾」

前歯に詰まったペペロンチーノの唐辛子を摘んでいたとき、まさか外では木枯らし1号がピューピュー吹いていたなんて知る由もなく、これはやはり早急に冬服の準備を始めなくてはと考えたのち京阪百貨店のショーウィンドーを眺めながら煙草をふかしました。


最近10周年パーティーの準備とはいえ、ワクワクソワソワバタバタした毎日です。


でも日常をもっと大切に。


自分磨きは鏡磨きから、お客様のお手洗いはいつもピカピカにしておきたいものです。


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2Fの一室ではモノクロームオープニングスタッフ達が「松尾塾」を受講中。



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ひとりひとりの熱意が、お客様の心を動かしお店を動かす…



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生みの苦しみあってこその喜びであり、感動であること。


再確認。


1Fのバーカウンター、1杯のカクテルに情熱という名のエッセンスを加え、シェーカーに手を添えるDJ啓影。周年のアフターパーティーではフロアをこれでもかと言わんばかりに・・・ 沸かします。



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沸かし過ぎて火照ったカラダをクールダウン。1Fではサービスとは何ぞやと考え抜いた3人がある結論に達した模様。



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巨人の星。




続!



プラス思考と+α(アルファ)

楽しむことをイメージする。


そう、笑っている人は美しい。


そう思える心もまた、美しいと思います。


Bonsoir、こんばんは。京橋の危ないデカ、柴田恭兵ことルパン吉野です。


京橋発の終電が今まさに天井を通過しようとする頃、その高架下にあるお店では10周年に向けたミーティングが静かに始まっていました。当日のレイアウトと進行を入念にチェックする金ちゃんと、その傍らで神妙な面持ちの泰中。どのタイミングで発言しようかと思案顔の新入社員、外間さん。



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10年に一度の10周年には、どうしたって笑っていたい。

そんな気持ちだけが先走らないよう、やれることはやっておきたい。


否、やらないといけない。


弛んだ靴ひもをまたもう一度結び直す思いの午前4時、皆様はいかがお過ごしでしょうか。


11月5日のパーティーを迎えるにあたって外部の方と接する機会も多くなり、色々なご意見を頂戴します。

共通しているのは、やはりプラス思考がプラスの結果につながるということ。

想像すれば実現する。

信じれば叶う。

続けた者だけが生き残れる。


今やらねば何時やんねんな!なんて自問自答してみるのもいいかもしれません。



ところ変わって早朝の天王寺…



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ファンキーモンキーなベイベーを探して辺りを見渡すモノクロームマン。



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チラシ配りとは何ぞやと、扇町~天満を徘徊したのが2月。


メンタルが少しだけ強くなった元祖マニブマン。


天王寺オープンまであと1週間!


そしてその先に繋がるGARB DRESSING10周年!


全ての道はローマに通ず・・・


京橋のコンスタンティヌス、aka 塩野七生でした。




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お花に水をやりませう。