ガポールのナハナハ日記★ -2ページ目

ガポールのナハナハ日記★

京都ふつうの生活日記

やっとやっと
京都っぽいところへ行く余裕が。


“北山”

『京都府立植物園』









寒いわ!




あー鼻水
あー涙

風が強くて冷たくて
入園早々に
『森のカフェ』へ
(とゆってもセルフサービス)

森のきのこカレーや森のハンバーガーや
ホットケーキなどを食べ
(どうやら「森」がテーマらしい)

公園で少し遊んで
はい
終了!


車、乗ろ乗ろ!


入園料 大人200円
京都子育て応援券まもっぷ提示で
大人&子供ひとり無料


ほとんど枯れた木々…
季節間違えたねニヤニヤ




いや、おんなじ写真だわニヒヒ
ここしか見てない



植物園はもっと広くて
いい季節になると
たくさんのお花が見られ
ミニ公園もあるし
暖かい季節は良さそう

今1月


さーっぶ!
とにかく風が冷たくて

それでも
公園で遊ぶ子供が数人


よく
「北陸出身の人の寒いって、どんだけ〜!」

寒さに強いでしょ、当然?!
みたいに言われるけど
もう
ババァに近いので普通に寒いです笑い泣き



車に一旦乗って
別の駐車場にとめて
北山周辺を散策

京都の北山がおしゃれタウンであるという
認識がすでにババァ認識であると
ひしひしと感じました

昔、美味しかった
ミルクレープの喫茶とか
なくなってた!
お店の名前も忘れてしまったけど
十年以上ぶりに行きたかったのに
それはもうなかった…


相変わらず人気なのは
「東洋亭」ぐらい
あとはパン屋さん「進々堂」と、もいっこと
「マールブランシュ」


あ〜
北山=おしゃれタウン
なんて
昔のことなのね

なんだか少しだけ寂しく
トボトボと帰りました

帰り道に通った二条城付近は
観光バスが数台停車し
冬空の中、いっぱいの人が歩いていました


行ってみたいお店とか
不思議な空気に包まれそうな場所とか
いろいろ行きたいはあるけれど
なんせ寒いわね
散策向きな季節を待つばかり





京都駅の大階段にも
行きましたわよ〜
いや
何年ぶり〜

この瞬間人少ないね
10階だから?(ここ10階)

伊勢丹とthe cubeの飲食店は
お昼12時前で、すでに行列なお店多め

息子のはちゃめちゃ度が増しまして
駆け足で用事終えて帰るしかない状況
素敵なものを見ている余裕はなし
物欲ゼロだからいいんだけども。
デパ地下美味しそうデザート買う余裕すら
なし!
(てか、あそこに子連れで行ける自信ゼロ!)



あ、
大階段の写真
人少ないのは
寒いからだ!




以上





冬休みもあけ
再び始まった週2(たったの!)の幼稚園生活

冬休み前の最後
急に幼稚園拒否児と化してたから
ちょっとなぁ…心配さ〜


はい
的中!
嫌がるのよ
幼稚園行くの


これがまった大変で…チーンチーンチーン


最初は楽しみに行ってたのにー
アメリカのdaycareには
それはそれは楽しく行ってたのにー

なので、
おそらく
ママと離れるのが嫌とかじゃなく
『仲良く遊べるお友達がまだいない』
これが理由だと
勝手に解釈しています


今日などは
もう制服着るのも拒否で
私服で無理矢理
遅れてやっと行けた感じ


はーーーーーー笑い泣きニヤニヤチーン


アメリカで楽しく行けてたこと
奇跡!
今さら気付きました



1月から始めた電動チャリ送迎
約15kgを抱っこ徒歩送迎で
(抱っこしないと道に座り込む人)
体がバッキバキに痛み
電動チャリ、慣れないー
言ってる場合じゃなくなって



このスタイルよ!

京都の街中はこのスタイルだらけ
徒歩か自転車送迎が当たり前の世界

みんな軽々颯爽と走っている
当のわたしは
走り出すまでの準備ですでに必死

まず
マンションのせっまーあーあーあーあい
駐輪場から
自分のチャリを出すところから
朝の苦戦は始まる
もーどうにかならないのー?
どこ見渡してもみんなぎゅうぎゅう
一軒家に住みたい


やっと出せたチャリの後ろに息子を、、、
ヘルメット被せる
手袋はめる
嫌がって拒否して足開かないのを
えいやこらさと奮闘してようやく乗せる
ベルト締める
膝掛けかける
(幼稚園の制服が年中短パン!足出過ぎ!)


ようやく出発できたら
今度は人と自転車と車と
人がめちゃくちゃ多い交差点の緊張
人の間をぬって進むチャリの難易度の高さ
前からもぶっわーチャリ来るしで


嫌がるのをやっと送り届けても
「大丈夫かなぁ大丈夫かなぁ」
無駄な心配しまくり落ち着かない時間



せっかくの週2の幼稚園
あなたが苦痛なら
こちらも苦痛よ


えー笑い泣き笑い泣き笑い泣きそんなー笑い泣き笑い泣き笑い泣き


幼稚園行く日の朝は、、、
ズバリ!
憂鬱なのです!
あーあ。


月末に保育参観もあるし
いろいろ様子を見てこようと


電動チャリ、まだサクサク乗れない
人多くて避けながら通り抜けるとき
ハンドルぐらぐらぐっらーーー
なるよ滝汗




さつまいも ぶどう さくらもち
卵焼き チューリップ

100均の色ねんど

紫は色を混ぜこぜにして仕上がってしまった色
家でねんどしてる方が気楽〜
なんちゅうこっちゃ!



以上


年末年始を無事に終えてホッイエローハート


思い出せば去年の年末年始は
風邪ひいて熱出てグッタリ…
やっと治って
気合いを入れてアメリカまで帰ったこと

思い出しただけで

ゾーーーーーーゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ

アメリカ、遠っ!!!
荷物多っ、おんもっ!!!
はぁ〜あ…
怖い怖い怖い!!!



年末年始は
1年ぶりに実家に帰り
家族と再会

「京都からじゃなくてアメリカから帰って来たような、まだそんな気がするね」

うん、そう。
これがこのあと
アメリカに帰らなくてもいいという






“楽”





こんな楽ちんな帰省って…

あり?ニヒヒニヒヒニヒヒ


夫と何度もうなずきあったさ


仮に京都到着後に
「あ!ちょ、今から戻れる?富山に。」
と言われても
  「わかったよ〜」
って余裕で引き返せそうな
疲労ゼロ
富山ー京都 車

車買ってよかった
車移動の楽さったらない!
サンノゼーロサンゼルスの、景色変わらなすぎ
そして、遠ぉーっ!同じカリフォルニアなのに!
に比べたら
京都ー富山の往復の楽しさよ!


そしてしみじみ
アメリカがどれだけ遠かったか
過酷な飛行機だったか
その時はその時のそうするしかない
パワーと覚悟があったけど
今、かっんがえられまっせん!



京都ー富山
富山ー京都

行きも帰りも全く渋滞なし!
そうよ
田舎へ帰る方向はいつもみんなと逆
一瞬だけ渋滞のこと心配したの
恥ずかしいくらい
スイスイスーのラークラク車


こんな最高な帰省はないね!
いや、今まで
どんだけ過酷だったんだよ
何度も同じ会話、それほど感動キラキラ
同日中に余裕で移動が完了してしまう最高さ!





写真はうっすらだが肉眼ははっきり!

琵琶湖に一瞬出た虹虹

次に振り返ったらもう見えなかった
新年早々いいピンクハート





猫さんが丸かった件

猫を追っかけ回して
それを止めに追っかけ回す大人
の図
1歳と2歳のとき

今回の3歳は
その図はなく
「ミーちゃん(猫)、触らないんだよ」
と何度も言えば理解した様子
成長おねがい



年末にやっと、ようやっとー
ゆっくり出来る時間があり
家族に感謝
久しぶりに座ってお茶飲んでテレビ見れた
久しぶりにいろいろ話せた

こうして
いつもは会えない家族親戚と話したり
そんな空間に身を置くと
アメリカからの引っ越しや
いっろーーーんな緊張や疲労が
ここへきて癒されたような
ようやく落ち着いたような
そんな気持ちになれました

家族ってありがたい

はぁ〜照れ





両親が持たせてくれたお土産↑

干し柿が大好きでラブ

京都に戻って近所のスーパー行ったら
入り口付近に
「えーっ!ポーン!」
おんなじの、売ってたー!京都のスーパーに!
びっくり


富山のコシヒカリ新米
京都に戻ったその日の夜に
早速炊いて食べたら、、、

「なんて美味しいのーーー!!!」

ツヤ、甘味、どれも感動の美味しさ

お正月、おかげさまで元気に過ごせて
ごはんやおやつをバクバク食べて
はい、お正月も終わり。
食事や間食はセーブモードに。。。
これじゃ、ならねー
お米、もっと食べたい
あー困ったね





んで、
今年は
なんだかとてもいい気がする
“特別いいことがありますように”
とか
そんなことは願っていない

『平穏に楽しく穏やかに元気にニコニコしていたい』

いい気がする、今年音符

なんでも出来る気もする





※思い出せる初夢(どーでもいい)

フットの後藤さんとお付き合いすることになり
ルンルンで(特にファンではない)デートしてたら
ん?あれ?なんか女子っぽ?
後藤さんがオネェだったという、
なにそれー!ってなってる夢、見ました
夢の中の後藤さんは完全にオネェでした
面白かったです




以上