Raffles Hotelでハイティー☆ | ガポールのナハナハ日記★

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京都ふつうの生活日記

義母たちと行ったところ~音符


『Raffle Hotel Tiffin room』 のハイティーコーヒー



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いちばん最初に行ったのはもう2009年3月のことだわ⇒ラッフルズホテル ハイティー


あ~懐かしいうんうん どんどん歴史が増えてく・・・


2回目に行ったのが前回義母たちが来たときに行こうと思って予約してたら、

帰国便がまさかの朝便という連絡ミスが発生し、急遽、興味のない夫とふたりで。

そしてこれが3回目。



「シンガポールと言えばラッフルズホテルでしょ!そこでぜひお茶のんでいらっしゃいね♪」


この会話が、前回も今回も義母たち仲間の間でかわされたらしく、ここに来なきゃ

お土産話も出来ないっつーの!くらいの最重要ポイントらしいですゎシラー

ホテルの中に入ることがポイントとあらば、もうハイティーしかないでしょう



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いつ来ても、とても美しいと感じるラッフルズホテル


こちらのハイティーは数あるシンガポールのハイティー・アフタヌーンティーの中でも

1位か2位か?ぐらい、値のはる高級ハイティーであります

かといって内容が1位かと言われたら・・・まったくそうではありません!!ちゅん




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4人で行ったのに、なぜ3個セットなワケ?? ・・・の3段トレーの内容↑


サンドウィッチがパサパサとか思ったけど、そんなこと口にすると興ざめです驚き


この3段トレーの他には、フルーツと4、5種類の飲茶と少しのケーキ類

飲み物は、コーヒーか紅茶の2種類のみ (紅茶はオーソドックスな味1点のみ)

以上がラッフルズホテルのハイティーの全内容


2009年に行った記事を読み返してみると、これに加え中華粥やビンカードなどあったわ

今はそれらが置いてあった棚はただのお花飾りの棚と化しておりました



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え~ さてさて、こちらがメインロビー↑

Tiffin Room利用者か宿泊者しか入れないため、とても静かで落ち着いた空間でした


言いづらいですが、総評しますと、

もはやリピーターを期待しない観光客向けのハイティーでしかありません

実際、ローカルらしきグループは見た目、ゼロ個!

なのでお値段も超~強気の $58++ ですし、(ひとり¥5500だよ!)

味も内容も、他のホテルのハイティーにくらべ、劣ります

雰囲気と名前が命のハイティー!

酷評すぎましたが、他を知るとそう感じます。ほんとの感想です



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真っ赤なジンジャーが咲き誇るロビーでした




時間 15:30~17:30

値段 $58++ (税・サ込みで \5500 ほど)

☆予約はこちらから出来ます⇒Tiffin Room