ゴア・ガジャ遺跡を見に行く | ガポールのナハナハ日記★

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京都ふつうの生活日記

今回のバリはウブドの旅では


”エステ” と ”ジェンガラアウトレットに行く車” だけを事前予約して


他はその時の気分で行動する方式の


『自由で縛られない、気ままな旅行』 をテーマにしましたポイント。


そんな、気ままな感じで行って見ようとなった、ゴア・ガジャ遺跡のご紹介akn





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ウブドから車で15分くらいのところに



”口を広げた魔女が見守る洞窟”



とやらがあると、るるぶに書いてあったので連れて行ってもらいました車




photo:01



入場料、、、2011年るるぶには 「Rp6,000」 と書いてあったのに


行って見ると、『Rp15,000』 に値上がってました


倍以上値上げるのかよぉ~おい!! って \135 くらいのことですけどね注意





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観光客の訪れるところには必ず!という、お土産屋さんがたくさん並んでいました


トイレも有料!  → 我慢したえへへ…






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魔女に会いに、ずんずん下に降りていきます


半ズボンやミニな方はサロンを巻いて下ります (入口で無料貸し出し)





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不安定に積み上がった石の大群に出会います


何も言ってはないけれど、それのそこのどこにも意思があるように感じます


「石」 と 「意思」   シャレじゃないよ!たまたまですゎ!゜∀゜sweat*






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この木↑ なに?


なんという木かは不明だが、ゴア・ガジャの中でいちばん王様であり、長老な雰囲気



ここへ来ますと、なぜか、白い綿みたいなものが ぼわぼわ 飛んでますわたあめ


はじめ、白犬の抜け変わった毛が飛んでいるのかと思ったけど


そんなに抜けたら、ハゲ犬やろ!ってくらいの量の綿が飛んでいたので


犬の毛ではないと、判明しました  ・・・が、何だったかはわからず汗






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遺跡巡りなど、だいだいはガイド付きで来てる方が多いようですが、


わたしらのようなフリーな人は、「写真撮るよ、説明するよ」 とバリ人が近づいてきます


少しのお金くらいとられてもいいと思ったけど、後でメンドーな感じになったりとか嫌だったので


お断りしました。。。  んでもって、テーマ  『自由』 なんで!


なので、白い綿も何かはわからないままなのですあせ







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こちらが、例の



”口を広げた魔女が見守る洞窟”


です



バリの魔女って、あんまりワルな感じじゃないですね






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イカ墨パスタか、あんころかじったか、、、??? はたまた虫歯か、、、


ちょっと、お歯黒な魔女さんですキラーン



暗い暗ーい洞窟の中に入ると、ガネーシャ像がおりました (暗すぎて撮影ムリ)










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そして、こちらは、女神の沐浴場


ガイド連れの方々が、みな女神から出てくるお水を触っていたので


わたしもちゃっかり触っておきましたエヘ




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ここで終わりかと思ったら、その奥にも森のような泉のような空間があります


その更に奥にはまた何かありそうでしたが、けもの道だったので


そっと進んで、すぐに戻って、帰ることにしました





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ゴア・ガジャではお天気に恵まれ、太陽サンサンサーン太陽


気持ち良く森林浴も出来たような、ちょっと得したような気分でした音符








なーんにも言わず、ただただ待っててくれたホテルの運転手さん


急に、道すがら、ゴア・ガジャ行きたい言ったのに、どうもありがとうでした目がハート顔


バリっていいところですねハート