富山からサンダーバードに乗って京都へ
行ってきました

あの、いつものうだるような暑さを想像して行ってみたものの
そ~んなには暑くなく、けど日焼けしまくりで観光しました
足がサンダル焼けでしましま~
京都はわたしの第二の故郷であります
しかしながら、本当に暮らした時期があったっけ?くらい
うゎうゎうゎわわわ~~~
新鮮~
楽しい~
素敵~
そんな気分でした
世界遺産などの観光地をいろいろとお出かけ
海外からの一人旅の方がたくさんいたのが印象的でした
湯豆腐屋さんで、着物を着たおばあさん店員が
「スロー」 (ゆっくりお召し上がりやす)
以外、断固として日本語で接していました
八日目の蝉、いっぱい見つけました
シンガポールには蝉はいなくて(たぶん)
蝉の鳴き声が日本の夏を思わせます
平日の清水寺。なのに、ふつーに激混。
いちばん人が多かったのが清水寺でした
まだ20代も前半か?くらいの頃にマンションを買ったお友達が言ったものです
「清水の舞台から飛び降りた」
飛び降りてもなお、元気に暮らしとることを祈る。
京都を歩いていると
あ~やっぱり日本っていいなぁ~刺激的だなぁ~って思いました
シンガポールのように ”キャミ&短パン&ビーサン” なおしゃれ心ゼロな人
ほぼゼロ。
みんなきれいに着飾って、おしゃれして、そして可愛くって
ちゃんとヒールでカツカツ
歩く、女子たちがまぶしかったです
自分のことは言いたくないけど・・・だいぶ遠いね、もう。。。
気後れしちゃいます。。。
京都はほっんとにいっっっぱいな見所盛りたくさんで
初めて足を踏み入れたところはもちろんのこと、
さらにもっといっぱい知りたくなります
祇園祭も終わった京都。
ちょうど ”後の祭り” の語源になった祭りの日で
夜の四条通は歩行者天国で、夏の日焼け祭り男子がいっぱいでした
写真いっぱい撮ったし、詳細はまた今度書くかも・・・わからん
シンガポールに帰ってから思い出しながらゆっくり書こうと思います
(つって。帰ること想像すると悲しくなるほど日本居心地良すぎ病
)
富山に帰ってきたら、肌寒いくらい涼しくって、変な夏だらけです
どのくらい肌寒いかというと
車のエアコンオートにしたら、暖房が出てきたくらいの涼しさです

無理せず勝手に節電できてる感じなエアコンいらずな今日このごろ。
ちょっとその辺にショッピングに出かけたら
ふらふらしとる友達に会うわ、買いたいものありすぎで買い物止まらんわ、
そんな生活。
とってもとっても、幸せ~

もう、シンガ何だっけ?え?どこだっけ?
忘れたいくらいのもんです。 ひらひら~ さよなら~






