フィフティーン が何かわかるまで
あとでじっくり考えてから書こうと思って、
何時何分の「何分」のとこ、空欄なままのスケジュール帳の図
この、英語を耳で覚えてあとでじっくり考えよう作戦、よくやります。
よくやってはいけないのだけど、
だって、パッ
わからないんだもん、英語。
歯医者で次の予約のとき
(もちろん相手はローカル)
「トゥー フィフティーン ナー
?」
(“ナー” はシングリッシュ)
「OK!」
えーぇ・・・・・・
フィフティーン・・・・・・
あれ?何分だっけ???
いまどきの小学生でもわかるだろう数字
20??え、それトゥエンティか??
ぜっんぜんパッ
と来ず・・・
サーティーン、フォーティーン、、、 からの~
フィフティーン


キター ♪───O(≧∇≦)O────♪ (←古い?)
15だよ
じゅうごーーー
次の予約、”2:15” 

アホすぎる。
ダメすぎる。
こんなんで、
グリーンカード(シンガポールに住んでます証明書)とか平気な顔で出したらダメだな
つか、予約の時間、細かくね?
で、決意したこと

『数字は英語で読む』
いち、に、さん、、、
もとい
ワン、トゥー、トゥリー、、、
これ、これ
めったにないから写真撮ったですけど、
ピン札
& 数字連番
ほれっ
うわー
思いながらサイフに入ったら終わり。
思い出す間もなくいつのまにか
数字もばらけて無くなってました

おっと。つかってました。
お札なんかをね、ワン、トゥー、トゥリー、とね、数えるんだよ
いやっ、怪しいのは10以降なんだって
10枚以上お金、、、数える機会あんまない
あぁぁーーー
ていうか、数字くらいいっくらでもスイスイ出てこなきゃ
ダメです
恥ずべきことです



