ガンスタ -50ページ目

ステルスカラー

あるメーカーのとあるトップウォータープラグで現在テスト中の銀ピカカラーがある。


フラッシングよりも、ステルス性能に特化させたカラーであり、別名鏡面カラー。


止めている時の周りを溶け込ませる馴染み具合は、天才系も騙せるか期待が持てる。


ちなみにステルスカラーで、シースルーなクリア系カラーって目立たないって思ってる人いると思うんだけど、状況によっては結構光を反射させて目立ってるんだよね。


夏の日中のバックウォーターとか明らかに嫌がってるバスいるもんね。


そういう時って寧ろ自然界にないような派手系なカラーが良かったりすることもある。


そんな時鏡面カラーってどうなん!?


とか考えていく内に、シフトにも採用したらおもしろいんじゃない!?


って考えたわけ。


ジョイクロにも同じようなコンセプトのカラーでbacklashさんのショップオリカラでNCクロームというカラーがありますが、今回テスト中のとあるルアーはルアー全体が銀ピカメッキ仕様。


360度どこから見ても鏡として風景やバス自体も溶け込ませる。


ジョイクロシフト183でも作って欲しいな〜


って思います。


ただ好き嫌いがはっきり分かれるカラーでもありますから、買う人がいるかどうかは微妙で、本当にわかってる人じゃないと買わないかもね。


そんな私も良いカラーだとは思うけど、実際は買わないと思うし(笑)


まっ、そんなカラーです。


だから採用されんでしょうね。


でも、あったらあったでおもしろそう。


ジョインテッドクローシフト183のステルスカラー


どうでしょうか!?

184

最近ラチェットが気になってきたんだよね。


ちょっと欲しいな〜ってね。


シフトよりも体高ある分、ウエイトと波動のパワーが強いかなと。


こっちの方が効く状況やフィールドってあると思うし、自分のフィールドなんかは特にこっち寄りかなと。


試してみたいな。


たぶん、来年発売する気がするけど、夏までに欲しいな。

厳しくも楽しい世界

暦の上ではもう冬になりましたが、まぁ自分的にはまだ秋。


まぁ、やっと晩秋かなと。


さぁ、どう釣る⁉︎


って、まぁいつものシフトの釣りですけどね。


シフトも基本ジョイクロ178と同じで、引き出しが物凄く多くオールシーズンひとつのルアーで使い方次第で全然いける。


年中シャローの魚を狙ってるので、晩秋も真冬もそんなに変わらないです。


要は地合いを当てに行く。


そこが一番大事かと思います。


魚が動きやすい日を含め、時間帯とエリア。


そこにルアーのポテンシャルがガッチリ当てはまれば冬の扉は開くし、冬の釣りが楽しくなりハマります。


まっ、自然相手のことですからそんなにうまくはいかないですけど、やり続けて見える世界と感動は絶対あると信じてます。

陸王2021 シーズンバトル01

今回の陸王DVD観ましたよ。


やっぱね、誌面で見るよりも動画でみる方がかなり伝わる。


上手さだけでなく、人柄であったり、そのフィールドの状況やバスのコンディション。


使うルアーが違えど、シフトでも同じようなスイッチの入れ方が出来ないか、そしてポイント選びなどの参考に本当見所満載過ぎる内容でした。


何回観ても観方がまた違ってきたりし、発見や学びが多いです。


そして、感動


本気の熱い思いが陸王にはある。


こっちも気持ちが熱くなって


もう季節も変わって状況も違うけど、


何か無性に


行きたくなりますね。


陸王に出てる選手達が、最初から負けるなんて思って勝負しないのと同じで、自分も普段釣りに行くからには、最初から釣れないなんて決めつけて釣りをするのは絶対せず、気持ちに負けず最後まで真剣勝負をやりたいとあらためて気合い入りました!


本当良いDVDだ陸王は。

陸王DVDゲット

近年はYouTubeの普及により、DVDが売れない時代になったと思います。


釣具店でもDVDを売ってるのあまり見なくなりました。


予約しないと入荷がないみたいな状況だったりします。


そんな中、久しぶりにどうしても観たいDVDがあったので買ってきました!


観たい理由は


個人的にあり過ぎてヤバい(笑)


いろんな意味で観るのが楽しみ。


自分の釣りスタイルは誰かと勝負して競ったりするのとは真逆の釣りではありますが、


陸王は自分のオカッパリという共通のスタイルであり、やっぱり出場されてる上手いプロアングラーの本気の釣りが観れるのはとても勉強になり、特に結果よりもどんな戦略を組んで展開しているかなどの過程が好きです。


見所は人それぞれで違うのも、陸王の魅力だと思います。

2022は

福袋じゃなく、


福バケツ


価格的には22,000円相当が15,000円で販売なので、


いいやんか〜


って思うけど、


内容は178の福バケツ限定カラーが入っているとのことですが、今がまさに旬のシフトが入ってないって、どうなん!?


ってか、ファン的にはファンフェスタ行けなかった人も多くいるわけで、あの会場で販売していた限定カラーのシフトが欲しかったファンはたくさんいたと思います。


だから今回の福バケツに178の限定カラーじゃなく、シフトの限定カラー入れてもらえると


嬉しいな〜!テンション上がる〜!


ってなると思うんですよね。


まっ、あくまでも個人的な意見ですけど。


まぁ、でもたぶんシフトはガンクラフトの福袋web販売で発売はされるのかな〜と予想はしてますけど。


ショップ専用販売のメーカー福袋は、ショップ向けってことなんでしょうね。

噛み合わず

良い釣りするとまた行きたくなっちゃうのが、釣り人の性


一週間前の再現なるか


ということで、また行って来ました。


魚がシャローへ動くタイミングを探りながら、何度も絶対ここ!ってエリアに入り直しやる気のある個体を狙っていく展開。


そして夕刻間際の風が止んだタイミング。


雰囲気が何か変わった。


その胸騒ぎを感じるラストチャンスに、前回と同じエリアにて、遂にバスが浮いて来た!


チェイスからの仕掛けて2回もバイトを得られたにも関わらず、掛からず


非常に悔しいけど、これが現実


これが今日のすべてかと


初っ端からリズムが噛み合わず、前回とは気持ちのゆとりが違っていた。


前回釣れたこともあり釣りたい気持ちが強くなり過ぎて焦りや釣りを純粋に楽しむってことが出来ていなかったと思う。


途中に水温11℃のジンクリアの最上流エリアにて、一匹でしたが普通に動いてるバスを発見した時、まだ諦めてはいけないと勇気をもらったし、自分の狙ってるシャローの魚は絶対いる!と気合いを入れ直すことが出来たけど、まぁ厳しかったです。


何がなんでも自分の釣りスタイルで釣ることに拘り重きを置いているので、そこにうまく当てはまって釣れてくれれば良いんだけど、そう毎回アジャストするものでもなく、


獲れる日もあれば、獲れない日もある


ってのが当たり前。


釣れても釣れなくても、釣りが出来たことすべてに感謝することは変わらないです。


いよいよ次回は今年ラスト。


真冬の釣りに


行けたらX DAYら辺で行ければと思います。


その前にちょこっとリフレッシュ的な釣りはどこかでするかもしれないですが。


今回のリベンジは真冬で間違いない。

準備は整った

前回の釣りから今回何をするかははっきりと見えている。


アレはいらんでしょう。


シフトのみで。


やっぱシフトで釣りたいから。


真冬になってもシフトだけでいこうかと思います。


真冬はまだ先ですが。


秋が更に難しくなる前に、


シフトに反応するバスを探しに行く。


それのみ。


自分の釣りをやり続ける。


結果よりも先ずはそこやね。


結果はやり切ったかどうか。


釣れる時もあれば釣れない時もあるから。

やはりな

X DAY


去年行けなかったあの日


やはりあの日だったのは間違いなかった。


じゃないとそんな日に皆集めてトーナメントしないし、デカイサイズの釣果が異常過ぎる。


分かってる人は狙って行ってるんだよね。


今年も自分はX DAYには行けないけど、その前後で行ければと思う。


動いているデカイ個体をシフトで仕留める。

苦手な時期の価値ある一本!

ヨッシャー!!キター!!

シフトで釣るのが最高に嬉しいんだよ。


アレは使わず結果的にシフトのみ投げ倒し、久しぶりに10時間釣りが出来、最高に満足の一日になった。


楽しかったな


また行きたいな(笑)