乗っている時って、何でも良さそうだけど、

実は結構重要なんです。

ジャンルにもよりますが、SOULのダンス物ではコレは最強です。

ホイットニーのバージョンもありますが、

こちらはオリジナルです。

声がこっちのほうが良い!!

だから、僕はいつもコッチを使っていましたよ。



チャカ・カーン~アイム・エブリィ・ウーマン

以前、コンビニを始める前・・・リーマン時代の事。


良く、鹿嶋に行っていました。


アントラーズの練習場の近くです。


北新堤(きたしんてい)に行っていました。


潮も程よく当たり、水深もあり、最高のロケーションでした。


投げサビキや胴付き仕掛けを使います。


餌はもっぱらエビちゃんです。


タレントのエビちゃんなら、僕のほうが先に釣られますが・・・。


モエビ(財布に余裕がある時)・オキアミ、たまにジャリメ。


で、何が釣れるのかというと、


鯵、サバ、青物(カンパチやイナダ)、平目、黒鯛、グレ(メジナ)、


イセエビ、ハギ、ソイ・・・などなど。


本当に沢山の魚種がいます。


最高で60cmの平目でした。(滅茶苦茶んまかった!)


で、一番釣れたのが・・・ドンコというナマズちっくな魚。


ある地方では高級魚らしいが、美味しいらしいが・・・・。


見た目のグロさで却下。


その場でリリース。


でも、気持ち良かったな~。


また行こうっと。


                  道を作る・・・(心のままに)

泣くのと笑うのどっちがスッキリする? ブログネタ:泣くのと笑うのどっちがスッキリする? 参加中であります


良いお題なので、喰いついてみました。

僕は昨年の4月過ぎから、精神的に凄く不安定です。

今でも・・・です。

そりゃあ、「うつ」だから仕方ないね。

でも、自分が病気と分かり、治そうと決意してからは色々試しました。

お笑いも、映画も・・・。

笑う事自体は気持ちが良いです。

でも、持続性がありません。

これは病気だから尚更、実感しています。

でも、感動は凄く心に響きます。

そして、感動の涙は本当に心を洗い流してくれます。

流した涙の数だけ、気持ちが楽になっていくんです。

素直に、気持ち良く、優しくなっていくのを感じます。

ブログを始めてから、色々と本や映画を紹介してきました。

この紹介したものは、自分が感動を覚えたものばかりです。

特に、涙したものには救われています。

道を作る・・・(心のままに)

この本は、自己啓発的な内容ですが素晴しいです。

そして、この映画です。
道を作る・・・(心のままに)

騙されたと思って、見たことの無い人は見てください。

本もそうです。

きっと、何かが変わります。

自分を変えたい人、必見です。




心が洗われます・・・。

泣くのか、笑うのか、これを見れば答えがでます。

必ず、本編を見てください。

主人公は、「シックスセンス」の男の子です。

ではまた・・・。
以下に紹介する映像は、

非常に貴重であり、問題を提起するものです。

ここで、紹介されているのはあくまでも氷山の一角です。

ちなみに、私は映像ではありませんが会話を録音したものを持っています。

未必の故意(しなければならない事を敢えて伏せる)について認める会話です。

公開は出来ませんが、いざとなれば公開に踏み切ります。

そして、ここで紹介する映像には裁判に対する不信感も感じる内容があります。

ちなみに、ブログは不特定多数の人が閲覧します。

当然のことながら、関係者も見る可能性がありますので、

期間限定での公開とさせていただきます。


楽しい冬休み 寂しく過ごす子も

2009年1月5日



子どもたち、新しい年を迎えました。この冬休みはどうですか。


クリスマスには、何かプレゼントをもらえましたか。


お年玉は、どうですか。


家族と旅行は…。


多分、日本の多くの子どもたちは、


楽しい、暖かい冬休みを過ごしていることと思います。


でも、子どもたち、君たちにとって楽しい冬休みを、


施設で、あるいは暗いアパートの一室で、街角で、


寂しく過ごしている子どもたちも、たくさんいます。


私は数年前から「サンタクロース大作戦」と称して、


各地の青年会議所の若者たちと、親を亡くした、


あるいはさまざまな事情で親と暮らすことのできない子どもたちの施設に、


クリスマスケーキを送っています。


そして、クリスマス当日は青年会議所の若者たちが、


サンタクロースの服装で、それらの施設を訪れ、


1人1人の子どもたちに小さなプレゼントを贈っています。


年末に、松本青年会議所のメンバーから、こんな連絡を受けました。


 「水谷先生、今年で3回目となる、


 松本愛児園の小学生や中学生たちとの


 楽しいクリスマス会をしてきました。


 あっという間の3時間、みんなで歌やゲームで盛り上がりました。


 でも、私たちが帰るとき、何人かの小さな子どもたちが泣きながら、


 抱きついてきてくれました。私たちも、泣きました。


 先生、子どもたちに約束してきました。


 新年を迎えたら、臼を持って、もちつき大会をしに来るよと。


 先生、あの子たちは、大切な私たちの家族です」。


私は、目を細めて少し泣きました。


子どもたち、私のクリスマスイブは、もう10数年前から、夜回りです。


でも、私にとって、1年間の夜回りの中で、最もつらい夜回りです。


若いカップルたちが、幸せそうに歩く夜の繁華街を、ただ歩き回ります。


そして、寒い公園のベンチや、ビルの階段に、


寂しそうにたたずむ子どもたちに声をかけます。


「ほら、補導するよ。家に帰ろう」。


返ってくる夜の町の子どもたちの声は寂しいです。


「だって、家に帰ってもだれもいない。こうして、町を見てると、


少しだけクリスマスしてる気になるから」


「いつか、あんなふうに幸せに町を歩けるかな」


子どもたち、1年の中で、最も君たちにとって楽しい、幸せなこの冬休み、


世界には、


寂しくつらい冬休みを送っている子どもたちがたくさんいることを、


ぜひ家族で話し合ってください。


そして、君たちは日々を、昼の世界で、もっともっと幸せになってください。


大人になったとき、その幸せを、少しでいいから、


私の大切な夜の世界の子どもたちに、


あるいは施設で暮らす子どもたちに分けてあげてください。