以下に紹介する映像は、

非常に貴重であり、問題を提起するものです。

ここで、紹介されているのはあくまでも氷山の一角です。

ちなみに、私は映像ではありませんが会話を録音したものを持っています。

未必の故意(しなければならない事を敢えて伏せる)について認める会話です。

公開は出来ませんが、いざとなれば公開に踏み切ります。

そして、ここで紹介する映像には裁判に対する不信感も感じる内容があります。

ちなみに、ブログは不特定多数の人が閲覧します。

当然のことながら、関係者も見る可能性がありますので、

期間限定での公開とさせていただきます。