前回の記事 でつくった「自己重要感」のCOENを展開してみました。
自己重要感と関わるこころの力のパターンがいくつか出てきました。
「私にも貴方にも既に価値がある」
今回は自信のある感じに仕上がっています。
また別パターンもつくっていきます。
前回の記事 でつくった「自己重要感」のCOENを展開してみました。
自己重要感と関わるこころの力のパターンがいくつか出てきました。
「私にも貴方にも既に価値がある」
今回は自信のある感じに仕上がっています。
また別パターンもつくっていきます。
人間の大事な6ニーズがありますね。
「安定」「自由」「自己重要感」「愛とつながり」「成長」「貢献」
もう原型が留まっていないですがw
自由を楽しむったってビビりな私は楽しめないところがあったり、
やっぱり「こわいから飛び込む」様な欧米的な価値観がベースだったりするので、
「こわいから備える」にして不安を感じやすいという日本的感覚でも受け入れやすいようにつくり直してみました。
こわいところに飛び込むためには準備が重要だよということでもあると思います。
スカイダイビングやるにしてもパラシュートの準備とか、事前講習とかは行うわけですから。
飛び込む勇気にばかり注目していても行けないとは思います。
その中で「自己重要感」と関係ありそうな力、
この力があれば自分を認められるだろうという力も整理してみました。
△与えていく為に必要なことは学んでいく
▽相手の為に自らを変えていけるヒーローになる
柔軟なお父さんやお母さんのイメージですかね。
いいCOENができました。
これらの能力が満たされていれば自己重要感は揺るがないでしょう。
また自信が無くなった時は、これを思い返してみるといいと思います。
いわゆる幸せの理想形、叶わないけどね
先の記事で「幸せになる」は実現しない と書きました。
いわゆる「幸せ」は他人を見てそう思うのであって、「あくまでも他人事」なのですよね。
付かず離れず近くに在るようで、他所に求めれば手が届かずに迷子になってしまう様なもの。
その「理想形」も同じ事が言えます。
これも大学の時に実践してましたけど、ただひたすらに苦しさが付きまとっていた。
きつかったですね正直、幸せそうに見えてたろうし、幸せなんだと勘違いを起こしていましたが、
基本そういう人間を演じ続けていました。
「幸せを求めるごっこ」だったのかな?あれは。
シアンさんでいうBeの法則 なのかな?よく知らないけどw
Be=幸せじゃない
だから
Want=幸せ
になる。
(勉強はしてない上に勝手にリンク&講釈しておいて
「よく知らないw」という失礼をしておりますm_ _;m
すみません。ありがとうございます。
Beの法則、詳しくはシアンさんのブログへどうぞ)
じゃあどうすればいいの?
次にその辺を書いてみたいと思います。
でも、見えてたり比較していたりする幸せはやっぱり「他人事」
ただ「隣の畑が青く見える」だけなんですよね。