前記事もそうでしたが、デザインの領域に入ってきたので感覚で捉えていることを記事に落とし込んでいます。
なんとなく発想を眺める・楽しむ程度で読んで頂いた方がいいかも知れません。
感覚上、日銀と言っているものの中には
「経済」「お金のまとまり」「父」「主」「世界を支配するもの」「天」
という感覚がひとまとまりになっています。
これを表現上どう扱うのかに苦慮しています。
日銀の話をしながら、ただ成りたい父親像・あってほしい父親像と言うのが重なっている気がします。
前回の話で、日銀にしてほしい役割をまとめてみたら、この様な図になりました。
ここで重要になってくるのは、やはり教育や議論などのコミュニケーションの部分
自ら勉強する人というキーワードが出てきます。
少なくとも、ベーシックインカムを実現してなお「教育」が重要さを帯びていることは間違いがないわけです。
政策について一旦ここで打ち切ります。
そして、もっと個性を活かすような教育とか、人が人の為に働きたくなる理由など
ベーシックインカムが実現してなお機能する教育について考えていかないといけないな~と思っております。
実現するとしたら必要なものを先に用意しておかないと、
と、勝手に先走りをしてみます♪
未来予想図みたいのが出来上がれば、嬉しいですね☆
ではでは。


