心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直 -40ページ目

心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直

元カイロプラクター&インストラクター

現在は心理学を学び、更にヘルスコンサルタントとしての道を歩んでおります。

皆様の心と体と健康と豊かな人生のお役に立つような情報をお伝えしていきます。



現実を変えるということは、

在り方を変えるということからはじまるかな?



在り方を変える上で基礎力が低いと緊張が大きいかも知れない。

国際的な活躍をする(行動・言葉)のに、英語が喋れないとコンプレックスがある場合、
在り方を国際モード(?)に切り替えるとストレスがかかる。

逆に国際モードを切り捨てると、ストレスは減るがその分野での可塑性を発揮できなくなる(成長できなくなる)
或いは未・非成長状態をストレスとするかも知れない。
気にしないで居られる人はそれはそれでリラックスできるからいいかも。

基礎を育てて国際モードでのストレスを減らすことが出来たら、国際的な活躍と言うことも或いは楽に出来るようになるかも知れない。

(活躍についても個々人により意味や感情は異なると思うが)


まぁ、現実が変わるという体験は、面白く貴重な経験のひとつだと思う。
何故のある行動



何故のない行動





何故のあるビジョン



何故のないビジョン





何故のある判断



何故のない判断







何故がない方が霊的な感じがしたりする



そこに何故があるかないかと言うことか、



或いはなぜ?という所まで思い到ることは



現実にも霊的にも大切なのかも
結論、人によるし場合やタイミングによる



無限の可能性を感じて行動を起こすのも良いし

有限の素晴らしさに気付いてその中で色々なものを受け取りながら暮らすのも良い


その時にどう感じたかの方が大事であって、

「人生とやら」がどちらであるのかはどちらでも良い


人生を定義付けることは判断基準を生む

人生を判断することは

差別や自虐を産むのでは無いだろうか?


安らかな人生において人生の定義は余計なものなのかも知れない。

皆さんはどうお考えでしょうか?