
現実を変えるということは、
在り方を変えるということからはじまるかな?
在り方を変える上で基礎力が低いと緊張が大きいかも知れない。
国際的な活躍をする(行動・言葉)のに、英語が喋れないとコンプレックスがある場合、
在り方を国際モード(?)に切り替えるとストレスがかかる。
逆に国際モードを切り捨てると、ストレスは減るがその分野での可塑性を発揮できなくなる(成長できなくなる)
或いは未・非成長状態をストレスとするかも知れない。
気にしないで居られる人はそれはそれでリラックスできるからいいかも。
基礎を育てて国際モードでのストレスを減らすことが出来たら、国際的な活躍と言うことも或いは楽に出来るようになるかも知れない。
(活躍についても個々人により意味や感情は異なると思うが)
まぁ、現実が変わるという体験は、面白く貴重な経験のひとつだと思う。